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チムニータウンと吉本興業所属のお笑い芸人[キングコング]西野亮廣/梶原雄太のネタ動画や情報を紹介。

キングコング


絵本作家 カジサック
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キングコング メンバー

西野亮廣

よみがな:にしのあきひろ
本名:西野亮廣
生年月日:1980年7月3日
血液型:O型

梶原雄太

よみがな:かじわらゆうた
本名:梶原雄太
生年月日:1980年8月7日
血液型:B型

Blog

西野亮廣ブログ

  • 世界初!「ルビッチのバルーン」を製作して、みんなに届けたい!
    2026年2月2日 に 11:54 に

     この記事は、PICTURE BOOKで公開中の【世界初!「ルビッチのバルーン」を製作して、みんなに届けたい!】より転載しています。※今日の記事のクラウドファンディングはコチラ↓https://www.picture-book.jp/projects/5475 世界初!「ルビッチのバルーン」を製作して、みんなに届けたい! | クラウドファンディング - PICTURE BOOK クラウドファンディングプロジェクト:世界初!「ルビッチのバルーン」を製作して、みんなに届けたい!。世界初となる「ルビッチのバルーン」を製作して、みんなに届けたい!www.picture-book.jp  はじめまして。 女優として活動しながら、『BALLOON TOKYO』という風船の会社を経営しております、瀬口 美乃(せぐち よしの)と申します。 このたび、キングコング西野 亮廣さん原作の「えんとつ町のプペル」とコラボさせていただき、世界初となる「ルビッチのお祝いバルーン」の企画・製作を担当させていただくことになりました。 この挑戦を形にするため、どうか皆様のお力をお借りしたく、今回のプロジェクトを立ち上げました。  世界初の「ルビッチバルーン」を作りたい もし、ルビッチのバルーンが誰かのお家に飾られたり、お店や会社に置かれたりして、それを目にした誰かが作品を知り、映画館へ足を運ぶきっかけになったら—— そんな未来を想像しました。 映画公開に向けて全国を奔走される西野 亮廣さんの姿を間近で拝見する中で、「風船屋だからこそできる作品の応援はなんだろうか」と考えるようになり、昨年 西野 亮廣さん脚本の舞台に出演させていただいたご縁から、今回特別にイラストを描いていただけることになりました。 ※現在掲載している写真はイメージとなります。  正直にお伝えすると、風船屋としてオリジナルの風船を一から作ることは、まだまだ容易なことではありません。 小ロット製造にはあまり向いておらず、今回5,000個からの製造(約200万円)を決断し、送料やライセンス料なども含めると、完成品をそのまま販売するだけでは、どうしても価格が高くなってしまいます。 それでも今回は、「一人でも多くの方にこの風船を届けたい」という想いから、「高価な風船」にはしたくありませんでした。 皆様からのご支援は、製造にかかる全体のコストを抑え、より多くの方に届けるための大切な資金として活用させていただきます。 製造に向かう過程も含め、皆様と一緒に完成まで進んでいきたい、その想いから、この段階でクラウドファンディングを開始することを決断しました。  キラキラした目が教えてくれたこと 2025年11月に開催された「えんとつ町の"踊る"ハロウィンナイト」に屋台を出展させていただいたことが、今回のプロジェクトを立ち上げる大きなきっかけになりました。 目をキラキラさせて風船を見ているお子さまの姿、ステージに向かって風船を一生懸命振っている皆さんの姿をみて、風船屋さんをつくって本当に良かった、と心から思うことができました。 同時に、「ルビッチの風船はありますか?」というお声をたくさんいただいたにも関わらず、その場でお渡しできないむず痒さに、とても悔しい気持ちでいっぱいになりました。 それをきっかけに、工場とのやりとりを本格的に進めることになりました。   風船屋をつくった理由 12歳から芸能活動を続ける中で、才能や情熱があっても「お金」や「環境」を理由に夢を手放す仲間を何人も見てきました。 「環境さえ整えば続けられる可能性がある」そう信じて、起業を決めました。 起業の勉強を始めても商材が決まらず、好きなものと自分の武器をどう掛け合わせ続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • キンコン西野の最新刊『北極星』がヤバイらしい
    2026年1月31日 に 10:41 に

     (※今日の記事を音声で楽しみたい方はコチラ↓)https://voicy.jp/channel/941/7511382 キンコン西野の最新刊『北極星』がいろいろヤバイ… | 西野亮廣(キングコング)「西野さんの朝礼」/ Voicy - 音声プラットフォーム音声放送チャンネル「西野亮廣(キングコング)」の「キンコン西野の最新刊『北極星』がいろいろヤバイ…(2026年1月31日放送)」。Voicy - 音声プラットフォームvoicy.jp  今作のテーマは「投資」 最新刊『北極星 〜僕たちはどう働くか〜』の予約スタートが、いよいよ明日に迫りました。 前作『夢と金』から3年ぶりとなるビジネス書でございます。 これまでビジネス書と呼ばれるようなものは過去に4〜5作ほど出させてもらっていて、自分で言うのもアレなんですけども、出版不況と呼ばれる中においては意外と販売成績は良くて、毎回10万部〜30万部の間をウロチョロしています。 ちなみに前作『夢と金』は24万部です。 そんな感じなので、毎年ビジネス書のお話はいただくのですが、毎日サロン記事なんかを書いているものですから、生意気にも「よっぽど書きたいもの」が無いと書籍の文章は書きたくなくて、これまでは、世の大人達に対して「勉強しないのも大概しとけよ!子供達の未来をなんだと思ってんだ!」という怒りがピークにきた時に書く…という流れになっています。 なので、僕のビジネス書は「ブチギレないと誕生しない」というスーパーサイヤ人みたいな運命にあったわけですが、今回の最新刊『北極星 〜僕たちはどう働くか〜』は特に何かに対して怒っているわけではないんです。 怒りに任せて書いてないんです。 今作の内容に関しては昨日の放送の最後に少し触れましたが、テーマは「投資」です。 自分自身、ブロードウェイという「投資が隣にある世界」で仕事をするようになって、「稼いで稼いで、お金が貯まったらスタートする生き方」と、「投資を味方につけた生き方」の違いを身を持って知ることとなり、「このことを実体験をベースに、誰にでも分かるように伝えられるのは自分しかいない」という使命感から今回は筆を執らせていただきました。  「投資」とは、『人生で最も若い時間』を無駄遣いしない為の手段 今週(明日)の『毎週キングコング』でもこの本の触りだけお話しさせていただいておりますが、「投資」というのは、「お金をどう使えば、お金が味方になるか?」だけじゃなくて、「時間をどう使えば、時間が味方になるか?」という話もあって、要するに「思考」や「生き方」の話です。 僕がVoicyでよく話している「10代の武器は友達」「20代の武器は量」「30代の武器は技術」「40代の武器は人脈」…という「年代ごとの武器の話」も、つまるところは「時間をどこに投資すればリターンが最大化されるか?」という話です。 「投資」のことを突き詰めて考えれば考えるほど、「もう二度と取り戻せない『人生で最も若い時間』を無駄遣いしない為の手段」という結論に至るわけですが、とにかく、この手段を一人でも多くの方に届けて、一人でも多くの子供達に届けたい、というのが僕の想いです。 「そんな世の為、人の為みたいなことを言っときながら、実際のとこ続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • 社長はなぜ「自分より優秀な人材」を外すのか?
    2026年1月30日 に 10:43 に

     (※今日の記事を音声で楽しみたい方はコチラ↓)https://voicy.jp/channel/941/7500252 社長はなぜ「自分よりも優秀な人材」を外すのか? | 西野亮廣(キングコング)「西野さんの朝礼」/ Voicy - 音声プラットフォーム音声放送チャンネル「西野亮廣(キングコング)」の「社長はなぜ「自分よりも優秀な人材」を外すのか?(2026年1月30日放送)」。Voicy - 音声プラットフォームvoicy.jp  社長(リーダー)は三種類に分類できる 「自分よりも弱い人しか雇わない社長」の胸の内とは、おそらくこういうものなのだろう、という話をさせていただきたいと思います。 CHIMNEY TOWNには日本法人とアメリカ法人があり、それぞれに常駐しているスタッフがいます。 加えて、ミュージカルや映画の制作においては、プロジェクトごとに集まり、役目を終えれば解散するスタッフとも数多く仕事をしています。 僕は「社長」や「製作総指揮」という立場で、そうした複数のチームを束ねる役割を担っています。 その立場から痛感しているのは、会社やプロジェクトの成果は、突き詰めれば「採用」の時点でほぼ決まってしまう、という事実です。 採用の段階で判断を誤れば、その後にどれだけ教育や戦略に力を注いだとしても、取り返しがつかない。 これはCHIMNEY TOWNに限った話ではなく、周囲の組織を見渡しても、ほぼ例外なく当てはまります。 採用の最終決定権を持つ社長(リーダー)は、大きく分けて、次の三種類に分類できると考えています。 ① チームが直面している課題を正しく把握し、その解決に必要な能力を持つ人材を採用できる社長② 自分よりも能力の低い人材しか採用しない社長③ 自分よりも能力の低い人材しか採用できない社長 ③は論外です。 もう「自分磨きを頑張れ」としか言いようがない。 今日、テーマにしたいのは「② 自分よりも能力の低い人材しか採用しない社長」です。 皆さんのチームのリーダーはどうでしょうか? 僕が知る限り、せっかく優秀な人材が手を挙げてくれているのに、「自分よりも能力の低い人材しか採用しない社長」あるいは「自分よりも能力が高い人材を外す社長」は意外といらっしゃいます。 「なんで、あんな優秀な子を採用しないの?」とか、「なんで、あんな優秀な人を外すの?」という。 これ、社長の性格が悪いとか、支配欲が強いとか、そういう単純な話じゃなくて、むしろ、かなり人間的で、切実な理由があると思っています。  精神的な負荷を増やさないための「防衛反応」 というのも「経営」って、とにかく不確実なんです。 売上がどうなるか分からない。 人が辞めるかもしれない。 天候も、景気も、競合も、コロナも、地震も、台風も、自分ではコントロールできない。 この「不確実性の塊」の中に、ずっと立たされて、最終責任を取らされているのが社長です。 そのような状況下で、自分よりも明らかに優秀で、判断力が高く、影響力のある人材を迎え入れた場合、どのようなことが起こり得るか? 自分の判断が否定されてしまう可能性が生まれます。 周囲の視線が、自分ではなく「より優秀な人物」に向かってしまうかもしれません。 場合によっては続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • キングコングという幸運に恵まれた話
    2026年1月29日 に 10:49 に

     (※今日の記事を音声で楽しみたい方はコチラ↓)https://voicy.jp/channel/941/7500066 キングコングという幸運 | 西野亮廣(キングコング)「西野さんの朝礼」/ Voicy - 音声プラットフォーム音声放送チャンネル「西野亮廣(キングコング)」の「キングコングという幸運(2026年1月29日放送)」。Voicy - 音声プラットフォームvoicy.jp  外からエネルギーをいただける環境 昨日、「自分は相方(キングコング)に支えられているなぁ」と、あらためて思ったので、この感謝の気持ちを忘れないように言葉にして残しておきたいと思います。 先日、梶原さんの新居にお邪魔しました。 僕は、彼が思うように結果を出せず、もがいていた時期をよく知っています。 だからこそ、そこから歩みを重ね、こうして立派な家を構えるまでに至ったことが、まずは相方として純粋に嬉しかった。 そして、もう一つ。 努力というものは、ともすれば見えにくいものですが、積み重ねた時間が「形」となって立ち現れた瞬間を目の当たりにし、「自分も頑張ろう」と背筋を正されました。 今となっては、人生で最も長い時間を共有してきた友人であり、同時に、最も近い場所にいる存在でもあるその人が、自分の背筋を正すほどの努力を重ねている人間であるという事実は、決して当たり前のことではありません。 エネルギーを自家発電しなければいけない環境と、外からエネルギーをいただける環境とでは、成長の難易度が大きく変わってくるわけで、「アイツも頑張っているから、僕も頑張ろう」と思える、この幸運を、僕は決して忘れちゃいけない。 「相方であり、25年来の友人がカジサック」という環境は、どう考えても反則級に有利だと思います。  「25〜6年続けてきた」という事実は大きな大きな財産 さらに昨日です。 昨日は『毎週キングコング』の収録があったのですが、配信日がちょうど僕の最新刊『北極星 〜僕たちはどう働くか〜』の予約開始日(2月1日)ということもあって、最新刊の内容をベースにした勉強回『教えて西野先生』だったんです。 そこにはゲストでインパルスの堤下君も来てくれて、僕が先生となって、彼ら二人に弁を振ったわけですが…もうね、トークなんて「受け手(聞き役)」が9割なんです。 多くの人が「続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • 常設小屋を作る
    2026年1月28日 に 11:44 に

     (※今日の記事を音声で楽しみたい方はコチラ↓)https://voicy.jp/channel/941/7500450  常設小屋を作らないと勝ちきれない | 西野亮廣(キングコング)「西野さんの朝礼」/ Voicy - 音声プラットフォーム音声放送チャンネル「西野亮廣(キングコング)」の「常設小屋を作らないと勝ちきれない(2026年1月28日放送)」。Voicy - 音声プラットフォームvoicy.jp  「常設のハコ」に手を伸ばすのは少し怖い CHIMNEY TOWNという会社で、日々、エンターテイメントを作っておりまして、その裏で「シャンプー」や「コーヒー」などのLIFE事業をせっせと展開しています。 そんな中、「自分達に足りていないものは何か?」を考えてみたのですが、やっぱり「常設のハコ(劇場や美術館)」だと思います。 お店を持たれている方に対しては釈迦に説法ですが、「ハコ」は固定費そのものなので、そこに手を伸ばすのは少し怖いんです。 それこそ僕は根が臆病なので「うまくいかなかったケース」をよく調べるんですけど、僕がやっていることって、当時一世風靡したゲーム『ぷよぷよ』を開発した株式会社コンパイルに結構似ていて、コンパイルさんは『ぷよぷよ』というIPをヒットさせた後に、そこからオートバイチームを作ったり、あれやこれやと事業を横展開させているんです。 で、その最終ゴールとして『ぷよぷよランド』というテーマパーク構想が立ち上がるわけですが、このあたりから会社のバランスを崩されているんです。 もしかすると、先に「ランド」の構想があって、それを実現させる為には、まとまったお金が必要だから、事業をアレやコレやと展開していった…という順番かもしれません。 いずれにせよ、他人の気がしないし、心当たりしかないし、そして、「常設のハコ」を持とうとして会社のバランスを崩すというのは、「再現性のある失敗」な気がしてならない。  上手く歯車が噛み合うと強い とはいえ、この2〜3年を振り返ってみた時に、CHIMNEY TOWNのあらゆる事業が大きな音を立ててグルグル回転していたのは、他ならぬ、去年の夏のミュージカル『えんとつ町のプペル』でした。 あの夏の1ヶ月間は、『えんとつ町のプペル』という育てあげたIPを使って、劇場にお客さんを呼び、そこで作品を届けてよりファンになっていただいて、そして、劇場ロビーに構えた「縁日コーナー(グッズ売り場)」で、CHIMNEY TOWNのありとあらゆる商品を「おみやげ」として届け続けることができました。 毎日、確かな熱量を持ったお客様が劇場に来てくださって、それはもう戦場でしたが、すべての部署がグワングワンと音を立てて動いていました。 それより前の記憶だと、『チックタック ~光る絵本と光る満願寺展~』という期間限定の個展をやった時です。 あの時も、IPで集客をして、現場でより続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • 実写映画は、かなり厳しい…
    2026年1月27日 に 10:22 に

     (※今日の記事を音声で楽しみたい方はコチラ↓)https://voicy.jp/channel/941/7496479 実写映画が、かなり厳しくなってきた… | 西野亮廣(キングコング)「西野さんの朝礼」/ Voicy - 音声プラットフォーム音声放送チャンネル「西野亮廣(キングコング)」の「実写映画が、かなり厳しくなってきた…(2026年1月27日放送)」。Voicy - 音声プラットフォームvoicy.jp  実写映画に対して二の足を踏む理由 『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』の公開まで、あと2ヶ月となりました。  昨日は、朝から夜まで映画の取材がビッチリと入っておりまして、チーム内でも「いよいよだぞ!」という緊張感が漂ってまいりました。 是非、ご家族・お友達をお誘い合わせの上、初日(3月27日)にお越しください。 さて、そんな映画の取材ラッシュの中で、昨日1人のインタビュアーさんから「西野さんは実写映画は撮らないんですか?」と質問されました。 この「実写映画に挑む/挑まない」の話題は、スタッフとの飲み会で三回に一回は必ず出てきます。 つまり実写映画に対して西野が二の足を踏んでいるということです。 理由は明確です。 そもそも映画というのは、かなり博打的な要素が多いチャレンジという大前提があって、その上で、実写映画の場合「かなりのリスクを背負って作ったはいいものの、運用が難しい」という性格を持っている。 たとえば、アニメだったら、グッズ展開なんかもありますが、実写映画の場合だと俳優さんの肖像権の兼ね合いで派手なグッズ展開は難しい。 肖像権がクリアできたとしても、俳優さんの顔がプリントされた「トートバック」とか、コアファン以外はなかなか手にとりづらい。  実写が映画館以外で売上を作りにくいという問題 このように実写映画は、映画館以外での売り上げを作るのが難しく、「映画に大ヒットしてもらって、チケット代で回収するしかない」という一本足打法になっている。 聞けば、実写版の『20世紀少年』とかやっていた時というのは、まだDVDが売れている時代だったから、DVDの権利を「どうぞ!」とするだけでかな続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • 「ぬいぐるみ」のポテンシャルを侮っていた話
    2026年1月26日 に 10:23 に

     (※今日の記事を音声で楽しみたい方はコチラ↓)https://voicy.jp/channel/941/7498280 「ぬいぐるみ」のポテンシャルを侮っていた話 | 西野亮廣(キングコング)「西野さんの朝礼」/ Voicy - 音声プラットフォーム音声放送チャンネル「西野亮廣(キングコング)」の「「ぬいぐるみ」のポテンシャルを侮っていた話(2026年1月26日放送)」。Voicy - 音声プラットフォームvoicy.jp  感情に触れるメディアであり、心に直接作用する装置 結論から先に言っちゃうと。「ぬいぐるみの力」を完全に見誤っていました。 昨日、3月27日公開の『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』に登場するキャラクター「モフ」のぬいぐるみ300体が、全国各地に発送されました。 それにあわせて、SNS上には「モフ」の開封動画が数多く投稿され、僕もその様子をいくつも目にすることになったのですが、そこで目撃した子どもたちの喜び方は、これまで見てきたそれとは明らかに質が違っていたんです。 気になったので、ちょっと調べてみたのですが、心理学や神経科学の分野では、ぬいぐるみのような「柔らかく、温度を感じさせ、抱きしめられる対象」に触れることで、「オキシトシン」と呼ばれるホルモンが分泌されるそうです。 オキシトシンは「愛着ホルモン」「信頼ホルモン」とも呼ばれ、不安や緊張を和らげ、安心感や幸福感を高める役割を果たします。 ぬいぐるみは日々の不安を受け止めてくれる“安全基地”の役割を担っていて、ぬいぐるみを手にした人は、言葉にできない感情や、まだ整理できない気持ちを、ぬいぐるみに投影し、抱きしめることで心を安定させているそうです。 僕はこれまで「ぬいぐるみ」を、グッズの1ジャンルとして軽く見ていたのですが、動画に映っていた子どもたちの表情を見て、認識を改めました。 ぬいぐるみは、感情に触れるメディアであり、心に直接作用する装置で、その力は、想像していたよりも、ずっと大きかった。  VIPの子どもが作品のファンになることが重要 ここで、ちょっと面白い話を差し込ませていただきますが… 今、僕らは、一般に開放されたギャラリーではなくて、各国のVIPがお越しになられるギャラリーの中の3部屋を借りることになってまして、そこで絵本の原画とか、あとはコマ撮り短編映画の『ボトルジョージ』を展示させていただくのですが、初めての打ち合わせの時にギャラリーのオー続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • 天才万博2026の撮って出しムービーに名前を載せたい!
    2026年1月24日 に 11:24 に

     この記事は、PICTURE BOOKで公開中の【天才万博2026の撮って出しムービーに名前を載せたい!】より転載しています。※今日の記事のクラウドファンディングはコチラ↓https://www.picture-book.jp/projects/tensaibanpaku2026-movie 天才万博2026の撮って出しムービーに名前を載せたい! | クラウドファンディング - PICTURE BOOK クラウドファンディングプロジェクト:天才万博2026の撮って出しムービーに名前を載せたい!。2026年年末の天才万博のダイジェスト動画にアナタのお名前を載せよう!!www.picture-book.jp  ども!ホームレス小谷です! 大熱狂で幕を閉じた天才万博2025 その天才万博を主催しているヤツです!! 5日間あった天才万博、毎日千秋楽かよ!ってくらい連日盛り上がりました!   天才万博2026のチケットはコチラ  撮って出し映像 そして会場を毎日締めくくっていたのが、舞台上にあるスクリーンに流れるその日の本番の撮って出し(ダイジェスト)映像です。※結婚式でよく見るアレ! それを天才万博では毎日来た人に向けて、振り返り映像で毎日締めくくっているのですが 来た人の中には最後の最後にそんな映像が流れるのを知らないのでビックリしたり、喜んでくれる方が多いんです! 天才万博2025の撮って出し映像はコチラ  アナタのお名前を載せよう!    そんな撮って出しにはもう一つ仕掛けがあり 映像にアナタのお名前を載せれちゃうんです! まるで映画のエンドロールのよ続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • 【初版10万部】キンコン西野のビジネス書最新刊『北極星』のインパクト
    2026年1月23日 に 11:01 に

     (※今日の記事を音声で楽しみたい方はコチラ↓)https://voicy.jp/channel/941/7487429 【初版10万部!】キンコン西野のビジネス書最新刊『北極星』のインパクト | 西野亮廣(キングコング)「西野さんの朝礼」/ Voicy - 音声プラットフォーム音声放送チャンネル「西野亮廣(キングコング)」の「【初版10万部!】キンコン西野のビジネス書最新刊『北極星』のインパクト(2026年1月23日放送)」。Voicy - 音声プラットフォームvoicy.jp  ブッちぎりの最高傑作 今年の春に、実に3年ぶりとなるビジネス書最新刊『北極星 〜僕たちはどう働くか〜』が出ます。 担当編集の袖山さんにプレッシャーをかけられて、先日、ようやく「初稿」をあげ、そこから袖山さんの赤ペン先生がありまして、昨日、ほぼ「最終稿」と呼んでよいものを納めさせていただきました。 結論から言っちゃうと、僕はこれまで多くのビジネス書を書いてきましたが、間違いなく今作が「最高傑作」です。 それも「他作品に競り勝った」というよりも、これまでの作品が「おままごと」に見えるぐらい、かなりブッちぎりの最高傑作です。 今作でブッちぎれた理由はシンプルで、前作『夢と金』からのこの3年の間に、僕自身が積んだ経験がとんでもなかったということと、そして(ここが大事)、「そこで獲得した情報のほとんどが、まだ日本に知れ渡っていないことばかり」だということ。 ビジネス書でよくある「他の人も言っていた話」「成功している人は、それぞれの言い方で、同じこと言っているよね」というのが今回は無くて、それこそ「事業投資型クラウドファンディング」のノウハウを分かりやすい言葉で、かつ説得力を持って話せる日本人は僕しかいないと思うんです。 あとは、日本の舞台とブロードウェイの舞台の作り方の違いを、現場目線かつ投資家目線で「投資がある世界と無い世界で、何がどう変わってくるのか?」「投資を知らないことで、自分達は、どんなチャンスを逃し、どんなリスクを背負っているのか?」を語れる日本人も僕しかいない。 映画の原作・脚本・製作総指揮はおろか、製作委員会の幹事を務めて、配給まで担当した上で、映画業界の「お金」と「広告・集客」の話を、分かりやすく語れる日本人も僕しかいない。 他にも、自分で言うのもアレですけれど、「これ、僕がここで本に書かなかったら、日本は、重大な選択肢を失ったまま、この先、5年10年過ごすことになるぞ」と本気で思いながら、そして次の時代を生きる子供達のことを本気で想いながら書きました。  「いけるんだ」という希望を見せる「社会貢献」 そんな『北極星 〜僕たちはどう働くか〜』ですが、タイトルにもありますとおり、初版が【10万部】になりました。 「本が売れない、本が売れない」と言われている時代に、ヤケクソともとれる初期設定です(笑) だけど、やっぱり、せっかくやるのに置きにいってもしょうがないし、これは「作品」と呼ばれる類のものを発表する時にいつも考えていることですが、「いけるんだ」という希望を見せたいと思います。 「絵本をメガヒット続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • 花びらき【脱・お金の壁】ダンサーが安心して挑戦できる“ノルマゼロ”のダンスイベントを続けたい!
    2026年1月22日 に 11:29 に

     この記事は、PICTURE BOOKで公開中の【花びらき【脱・お金の壁】ダンサーが安心して挑戦できる“ノルマゼロ”のダンスイベントを続けたい!】より転載しています。※今日の記事のクラウドファンディングはコチラ↓https://www.picture-book.jp/projects/5433 花びらき【脱・お金の壁】ダンサーが安心して挑戦できる“ノルマゼロ”のダンスイベントを続けたい! | クラウドファンディング - PICTURE BOOK クラウドファンディングプロジェクト:花びらき【脱・お金の壁】ダンサーが安心して挑戦できる“ノルマゼロ”のダンスイベントを続けたい!。ダンサーが挑戦したいと思ったとき、最初に立ちはだかるのは「お金の壁」です。花びらきは、出演者がチケットノルマを抱えないダンスイベントとして誕生しました。2023・2024年の開催を経て、2026年2月21日に vol.3 を開催…www.picture-book.jp  チケットノルマとは?  多くのダンスイベントでは、出演者があらかじめ一定枚数のチケットを“自分で購入(=買い取り)”することを義務付け、あらかじめイベントの運営費をまかなう仕組みが取られています。 これを一般的に 「チケットノルマ」 と呼びます。 出演者は、参加費とは別に数万円(相場は2〜10万円)のノルマ代を主催・運営に支払い、その後にお客様へチケットを販売することで、自分の負担を回収していきます。 一見すると運営を安定させやすい仕組みに見えますが、実際にはこの構造によって出演者への問題が生まれています。  問題①作品づくりより「お金の不安」が大きくなる 数万円のノルマを抱えると、多くのダンサーにとって 「生活のお財布が一気にピンチになる」 という現実が生まれます。 すると本来は「今回の作品ではどんな挑戦をしよう?」と考えたいところが「ノルマ分を取り戻さなきゃ…」という金銭的なプレッシャーに置き換わってしまいます。 その結果、作品づくりに向けたい時間や心の余裕が削られ、表現の幅を狭めてしまったり、練習時間を減らさざるを得ないケースも少なくありません。  問題②挑戦したいのに、挑戦しづらくなる ノルマを理由に出演を諦めるダンサーも多くいます。 特に学生や若手、新社会人ダンサーにとって、「まず数万円払う」ことは大きなハードルです。 挑戦したい気持ちがあっても、金銭的な理由で一歩を踏み出せなくなる。 その結果、本来生まれるはずだった作品や成長の機会が失われてしまいます。 また、アルバイト・仕事・学校・家庭(家事・育児)と両立しながら踊るダンサーにとっては、ノルマ分の確保が生活全体の負担増につながり、挑戦したいことを後回しにせざるを得なくなることもあります。 実際に、「ノルマの支払いが難しいため出演を諦めた」という声は、これまでに多く耳にしてきました。 挑戦の芽を摘んでしまっているのです。   問題③理想の集客のあり方からズレてしまう 本来、ダンスを観に来てほしい理由は「この作品を届けたい」「この舞台を見てほしい」という純粋な動機のはずです。 しかしノルマがあることで、「売らなきゃいけないから呼ぶ」「お金を続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

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