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ラブレターズ さん

ラブレターズ

ラブレターズ メンバー 塚本直毅 よみがな:つかもとなおき 本名:塚本直毅 生年 …

ラブレターズ


ラブレターズ メンバー

塚本直毅

よみがな:つかもとなおき
本名:塚本直毅
生年月日:1984年12月28日

溜口佑太朗

よみがな:ためぐちゆうたろう
本名:溜口佑太朗
生年月日:1985年1月19日

Blog

塚本直毅(ラブレターズ)note

  • 地元凱旋ライブ『やらまいかやらまいか』
    on 2021年4月7日 at 23:10

    5月29日にうるとらブギーズとラブレターズで「地元・浜松凱旋ライブ」をさせていただきます。静岡県浜松市出身の中学からの同級生である僕と佐々木君の凱旋です。凱旋。えんてつホール。僕らの凱旋にキャパ500。続きをみる

  • こだわった先のオカルト。
    on 2021年3月14日 at 21:06

    「水風呂から出たあとは、絶対に体の表面を拭きますね。皮膚に水滴が残ってるとそこから先に冷えてしまう感じがあって、なるべく拭き取って、全体的に均等な体でもって休憩することでサウナの効能をフルに楽しめると思ってます!何度も何度も体をキレイに拭いてるのはちょっと変かもしれないですけど、これけっこう大事だと思っててぇ…」仕事先で「サウナのこだわり」について聞かれ、その日はサウナ好きとして呼んでいただいたこともあり、意気揚々と話していたところ、あまり興味を示していなかった聞き手の方が驚いた顔でこう言ってきた。続きをみる

  • 年に1,2回、間違える。
    on 2021年3月4日 at 20:09

    喫茶店を出て、止めていた自転車に乗って晩ご飯を食べに行こうとした時、すぐそばのコンビニのコピー機前に、阿佐ヶ谷姉妹のエリコさんが立っていた。「あ、エリコさんだ」と思い、もう一度自転車を止めて近づくと、エリコさんはコピー機のタッチパネルをのぞき込んで首をひねっていた。事務所でよく見る光景である。エリコさんはよくコピー機の操作に手間取り、首をひねっているイメージがある。自分に分かることがあれば、と思って近づいてみたら、これが全然エリコさんではなくて、エリコさんによく似たご婦人だった。まただ。またやってしまった。自分の中で反省する。これは毎年1,2回訪れるミスである。もう随分とご一緒させてもらっているのに、まだ他人様と本物を間違えて近づいてしまう。でも、言い訳させてほしい。エリコさんに似ている方はけっこういらっしゃる気がしてますが、「そうじゃない」と判断するフィルターはちゃんと持っているつもりである。しかし、それでも時々、そのレベルをはるかに超える、まさにエリコさんだと言えるご婦人と出会うのだ。ご婦人はギョッとした顔でこちらを見ている。せめて向こうが気付かないくらいの距離で早めに撤退できていれば問題ないのだが、いかんせんこちらは「あ、エリコさんだ!」と思ってテンションが上がっているので、気分はアッパーになっており、距離感も他人のゾーンを大きく越えて踏み込んでしまっている。だいぶミスである。こんなことなら先に近くにミホさんがいるかどうかを調べるべきだった。エリコさんのそばには必ずミホさんがいる。それが阿佐ヶ谷さんである。お二人でいるかどうかを確認するべきだといつも後悔するのに、いざクリソツなご婦人に出会うと「わ!お姉さんだ!」と周りが見えなくなってしまう。何度ミスれば気が済むのか。ぎこちなくその場を離れてから、ふと怖いことに気が付いた。続きをみる

  • はじめてスーパーボウルを観る方へ。
    on 2021年2月7日 at 20:23

    明日は年に一度のスーパーボウルです。今年はAFCからチーフスが、NFCからはバッカニアーズが勝ち上がりました。やっぱり注目が集まるのは新旧QB対決。若干25歳のマホームズは昨年もスーパーボウルを制し、MVPまで獲得。今年は連覇がかかってます。一方のバッカニアーズQBは、泣く子も黙る大ベテラン、トム・ブレイディです。20年間ペイトリオッツを率いた超超スーパースターは、新天地1年目にしてチームを13年ぶりにスーパーボウルの舞台へと導きました。しかも今年はNFL史上初のバッカニアーズ本拠地での開催…こう書いているだけで興奮してきますね!!続きをみる

  • 明けましておめでとうございます。
    on 2021年1月1日 at 18:29

    2021年、明けましておめでとうございます。続きをみる

  • 誕生日と本年のご挨拶。
    on 2020年12月28日 at 18:14

    無事、今年も誕生日を迎えさせていただきました。誕生日を迎えたということは、アインシュタイン稲田さん、ダイタクのお2人、音楽界からCzecho No Republic武井君、ONIGAWARA斉藤さんも共に歳を重ねたということになります。知り合っているだけでもこれだけ同い年の同じ誕生日がいるという偶然。超先輩で言えば石原裕次郎さん、渡哲也さんの誕生日。引き続き『1228軍団』の一員として、その中でも『3.5軍』として、これからも頑張っていきたいと思います。そして、ここからは『年の瀬誕生日一派』のあるあるとして、本年の締めの挨拶も兼ねさせていただきたいと思います。改めまして、今年一年お世話になりました。ありがとうございました。今年はどの業種、学生の方も大変な一年になったかと思いますが、自分達もライブがうまくできず、中止、延期、中止、と続いてもう12月……。「…は?なんだよこの一年は……??」と憤りまして、秋口からは『出るライブすべて新ネタをおろす』と決め、ひたすら作ってライブでおろしてをさせてもらいました。(無観客配信と幕張はネタを調整する場所にさせていただきました)おかげさまで2、3回は単独ライブができるくらいの新ネタができました。毎回新鮮に緊張しながら出るライブは刺激的で、ギリギリまでネタを合わせて初心に近い気持ちで出させてもらい、作っていくうちにノッてきたのか勝てなかったバトルライブも新ネタで優勝、連覇できたり、逆に作りすぎてワケが分からなくなってただ踊りながら奇声を発するだけのコントができたり、新ネタ用の小道具探しのためにクリスマス返上で後輩に電話をかけまくって「『たぬきのしっぽ』って持ってないかな?」と尋ねる奇怪な時間を過ごしたり、そのネタ終わりで『たぬきのしっぽはマジでいらなかったよ』と周りに言われたり、、、いい具合に楽しく過ごさせていただきました。これまで日常的に開催できていたライブが、できるかどうかに始まり、満席は無理だから半分にしましょうとか、生は無理だから無観客配信にしましょうとか、悩んだ結果今回は中止の判断で…とか、、予想もしていなかった日々に変わったことで、これまでが恵まれていたことを実感し、出るからには無駄にしたくないという気持ちに変わりました。満席でのライブ開催なんてまだまだ先のことのように感じてしまう状況ですが、来年以降も出させてもらえるライブを大切にしつつ、J-WAVEのイノベーションワールドの中でも話させてもらったように、来年はキングオブコントを優勝しようと思っています。活動を温かく見守っていただけたら幸いです。今年一年ありがとうございました、来年もまたよろしくお願いします!続きをみる

  • 同級生とゴッドタンに出た話。
    on 2020年12月6日 at 02:10

    うるとらブギーズ佐々木君と初めてのテレビ共演。嬉しかったどころの騒ぎではなく、それはもう、最高でした。佐々木君のおかげです。見逃した方は是非、よかったら観た後で、以下、読んでいただけたら幸いです。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「3.5軍」。これはとても分かりやすい総称で、「そうか、我々は3.5軍だったのか」と妙に納得してしまった。もしかしたら「群」にも近いかもしれない。群れているというか、「3.5」はわらわらと存在していた感じで、僕らの他にもたくさんいた。隣りの友達が長ボウキにまたがるよう指示され、両端を持ったヤンチャに持ち上げられてお御輿のように担ぎ上げられている。「お、今日の佐々木君はけっこうしんどそうだな」おとといは自分だったっけ。そんな毎日だった。マヒしていたと言われたらそれまでだけど、別に泣くほどツラかったわけでもなく、3.5同士はキャッキャしていたし、上に捕まったら「あら残念、いってらっしゃい」くらいなもんで、日常はそれなりに楽しかった。僕らはマンガでいうところの脇役だった。脇役というのも恐れ多いくらいの、名前のないモブ的な存在だったと思う。たとえば王道バトル系マンガの主人公達が町にやってきて、町の酒場で宴会を始めたとして、酔っぱらった仲間の一人が「誰が一番の怪力か決めるぞ!」みたいなことを言い出し、そこから腕相撲対決に発展、相手のこぶしを倒す勢いで酒場の机ごと破壊しちゃう、なんて描写があったとする。この時、マンガのコマには「わー!力強い!」「机ごと持ってったぞ!」「ガッハッハ!やっぱ〇〇が一番の怪力だなッ!」などの言葉が飛び交い、コマの中央には力こぶを見せる怪力キャラのアップがドンと載っている。僕らは、この光景を遠くから眺める「酒場の主人」である。酒場の主人は、静かに、店で行われている惨事をジッと眺めている。「やめてください」なんて言えば、この怪力にワンパンで吹き飛ばされて、酒場の壁に自分型の穴が空いてギャグっぽく処理されて終わってしまう。願うこととすれば「最小限、最小限…」ということ。その後の酒場の主人の気持ちは、この漫画には存在しない。必要ないからである。僕らはそんな存在だと自覚していた。必要のないストーリー。そのことを「自覚」していただけの話である。…と、こう言い切ってしまうと、ひどく虐げられ、悲しい日々だったのかと思われてしまいそうだけど、そういうわけでもない。先にも言ったけど、楽しかったのは楽しかったんです。3.5には3.5なりのささやかで楽しい日々がある。1軍は知らないであろう『深夜ラジオ』や『ネタ番組』の話をしている時間がまさにそれで、その時間をSNSがなかった時代に密に共有できたから、佐々木君とは仲良くなったんだと思います。そんな、当時は誰からも必要とされなかったストーリーが、こんな場所で、大々的に披露されて、とても感慨深かったです。僕には佐々木君の歌の歌詞に出てくる人物も分かります。なので余計グッと来てしまい、スポットライトを浴びて歌う佐々木君をみて、その佐々木君越しに感動している皆さんの姿をみて、「こんな思い出なのに、、」と思ったら一気にこみあげてしまい、「二人とも辞めずにやっててよかったなー」と思った瞬間に泣いてしまいました。収録後、二人で帰って銭湯へ。僕は泣いた反省を、佐々木君は泣けなかった反省をしていました。中学を出て、高校はそれぞれ違ったけど、同じタイミングで上京。それ以来、最寄駅を揃えるように引っ越しを重ね、未だに週3くらいで風呂に行く仲。振り返ればいろいろありましたし、なんなら一瞬だけコンビを組んでみたことがあったりとか、八木さんと組むのはどうかと勧めたことがあったりとか、言ってない昔話なんか山ほどあるので、機会があればまたしたいと思います。ゴッドタンの中で着ていた学ランは未だに当時のものですし、僕の相方が着ている学ランは、実はデビュー当時に借りたまま使っている佐々木君のものです。学生時代を取り返せるよう、引き続き頑張ります。少しでも、全国の3.5軍の皆様が浮かばれますように。続きをみる

  • 唯一の同期。
    on 2020年12月3日 at 21:29

    ウエストランドとはフリーライブで出会いました。お互い養成所には行かず、似たようなタイミングでフリーライブからスタートしたので、僕らにとっての唯一の同期で、どのインタビューでもそう答えてきました。養成所ならきっちりとした同期が存在し、お互いに切磋琢磨しながら芸歴を重ねていく、なんてことが普通ですが、そういう存在が僕らにとっては小さいお喋りと無口でぶっ飛んだ中くらいの人、2人だけでした。それからそれぞれアッシュアンドディとタイタンという、どことなく似たような事務所に所属し、お互いコントと漫才でライブに出ては一緒になり、うっすら意識しつつ、賞レースのタイミングでは毎年連絡を取り合って一喜一憂してきました。超昔で、井口くん自体も覚えているか分からないけど、始めたての頃、ウエストランドがM-1にエントリーしていない時があって、「なんで出ないの?」と聞いたら、「参加するなら優勝できると思えるようになってから出たい」と言っていて、「なんだこのチビは」と思ったのを覚えています。そして随分経ったけど今年、決勝。毎年楽しみですが、今年ほど楽しみな決勝はないです。…楽しみ!!!!続きをみる

  • 佐々木君の答え。
    on 2020年11月24日 at 21:13

    日常化しているサウナでの一コマ。だいたい行くのは決まって同じ時間帯にうるとらブギーズの佐々木君と。連絡だって慣れたもので。こんな感じ。続きをみる

  • ハロウィンの思い出
    on 2020年10月31日 at 18:32

    5年前のハロウィン。続きをみる

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