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ラブレターズ さん

ラブレターズ

ラブレターズ メンバー 塚本直毅 よみがな:つかもとなおき 本名:塚本直毅 生年 …

ラブレターズ


ラブレターズ メンバー

塚本直毅

よみがな:つかもとなおき
本名:塚本直毅
生年月日:1984年12月28日

溜口佑太朗

よみがな:ためぐちゆうたろう
本名:溜口佑太朗
生年月日:1985年1月19日

Blog

塚本直毅(ラブレターズ)note

  • はじめてスーパーボウルを観る方へ。
    on 2021年2月7日 at 20:23

    明日は年に一度のスーパーボウルです。今年はAFCからチーフスが、NFCからはバッカニアーズが勝ち上がりました。やっぱり注目が集まるのは新旧QB対決。若干25歳のマホームズは昨年もスーパーボウルを制し、MVPまで獲得。今年は連覇がかかってます。一方のバッカニアーズQBは、泣く子も黙る大ベテラン、トム・ブレイディです。20年間ペイトリオッツを率いた超超スーパースターは、新天地1年目にしてチームを13年ぶりにスーパーボウルの舞台へと導きました。しかも今年はNFL史上初のバッカニアーズ本拠地での開催…こう書いているだけで興奮してきますね!!続きをみる

  • 明けましておめでとうございます。
    on 2021年1月1日 at 18:29

    2021年、明けましておめでとうございます。続きをみる

  • 誕生日と本年のご挨拶。
    on 2020年12月28日 at 18:14

    無事、今年も誕生日を迎えさせていただきました。誕生日を迎えたということは、アインシュタイン稲田さん、ダイタクのお2人、音楽界からCzecho No Republic武井君、ONIGAWARA斉藤さんも共に歳を重ねたということになります。知り合っているだけでもこれだけ同い年の同じ誕生日がいるという偶然。超先輩で言えば石原裕次郎さん、渡哲也さんの誕生日。引き続き『1228軍団』の一員として、その中でも『3.5軍』として、これからも頑張っていきたいと思います。そして、ここからは『年の瀬誕生日一派』のあるあるとして、本年の締めの挨拶も兼ねさせていただきたいと思います。改めまして、今年一年お世話になりました。ありがとうございました。今年はどの業種、学生の方も大変な一年になったかと思いますが、自分達もライブがうまくできず、中止、延期、中止、と続いてもう12月……。「…は?なんだよこの一年は……??」と憤りまして、秋口からは『出るライブすべて新ネタをおろす』と決め、ひたすら作ってライブでおろしてをさせてもらいました。(無観客配信と幕張はネタを調整する場所にさせていただきました)おかげさまで2、3回は単独ライブができるくらいの新ネタができました。毎回新鮮に緊張しながら出るライブは刺激的で、ギリギリまでネタを合わせて初心に近い気持ちで出させてもらい、作っていくうちにノッてきたのか勝てなかったバトルライブも新ネタで優勝、連覇できたり、逆に作りすぎてワケが分からなくなってただ踊りながら奇声を発するだけのコントができたり、新ネタ用の小道具探しのためにクリスマス返上で後輩に電話をかけまくって「『たぬきのしっぽ』って持ってないかな?」と尋ねる奇怪な時間を過ごしたり、そのネタ終わりで『たぬきのしっぽはマジでいらなかったよ』と周りに言われたり、、、いい具合に楽しく過ごさせていただきました。これまで日常的に開催できていたライブが、できるかどうかに始まり、満席は無理だから半分にしましょうとか、生は無理だから無観客配信にしましょうとか、悩んだ結果今回は中止の判断で…とか、、予想もしていなかった日々に変わったことで、これまでが恵まれていたことを実感し、出るからには無駄にしたくないという気持ちに変わりました。満席でのライブ開催なんてまだまだ先のことのように感じてしまう状況ですが、来年以降も出させてもらえるライブを大切にしつつ、J-WAVEのイノベーションワールドの中でも話させてもらったように、来年はキングオブコントを優勝しようと思っています。活動を温かく見守っていただけたら幸いです。今年一年ありがとうございました、来年もまたよろしくお願いします!続きをみる

  • 同級生とゴッドタンに出た話。
    on 2020年12月6日 at 02:10

    うるとらブギーズ佐々木君と初めてのテレビ共演。嬉しかったどころの騒ぎではなく、それはもう、最高でした。佐々木君のおかげです。見逃した方は是非、よかったら観た後で、以下、読んでいただけたら幸いです。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「3.5軍」。これはとても分かりやすい総称で、「そうか、我々は3.5軍だったのか」と妙に納得してしまった。もしかしたら「群」にも近いかもしれない。群れているというか、「3.5」はわらわらと存在していた感じで、僕らの他にもたくさんいた。隣りの友達が長ボウキにまたがるよう指示され、両端を持ったヤンチャに持ち上げられてお御輿のように担ぎ上げられている。「お、今日の佐々木君はけっこうしんどそうだな」おとといは自分だったっけ。そんな毎日だった。マヒしていたと言われたらそれまでだけど、別に泣くほどツラかったわけでもなく、3.5同士はキャッキャしていたし、上に捕まったら「あら残念、いってらっしゃい」くらいなもんで、日常はそれなりに楽しかった。僕らはマンガでいうところの脇役だった。脇役というのも恐れ多いくらいの、名前のないモブ的な存在だったと思う。たとえば王道バトル系マンガの主人公達が町にやってきて、町の酒場で宴会を始めたとして、酔っぱらった仲間の一人が「誰が一番の怪力か決めるぞ!」みたいなことを言い出し、そこから腕相撲対決に発展、相手のこぶしを倒す勢いで酒場の机ごと破壊しちゃう、なんて描写があったとする。この時、マンガのコマには「わー!力強い!」「机ごと持ってったぞ!」「ガッハッハ!やっぱ〇〇が一番の怪力だなッ!」などの言葉が飛び交い、コマの中央には力こぶを見せる怪力キャラのアップがドンと載っている。僕らは、この光景を遠くから眺める「酒場の主人」である。酒場の主人は、静かに、店で行われている惨事をジッと眺めている。「やめてください」なんて言えば、この怪力にワンパンで吹き飛ばされて、酒場の壁に自分型の穴が空いてギャグっぽく処理されて終わってしまう。願うこととすれば「最小限、最小限…」ということ。その後の酒場の主人の気持ちは、この漫画には存在しない。必要ないからである。僕らはそんな存在だと自覚していた。必要のないストーリー。そのことを「自覚」していただけの話である。…と、こう言い切ってしまうと、ひどく虐げられ、悲しい日々だったのかと思われてしまいそうだけど、そういうわけでもない。先にも言ったけど、楽しかったのは楽しかったんです。3.5には3.5なりのささやかで楽しい日々がある。1軍は知らないであろう『深夜ラジオ』や『ネタ番組』の話をしている時間がまさにそれで、その時間をSNSがなかった時代に密に共有できたから、佐々木君とは仲良くなったんだと思います。そんな、当時は誰からも必要とされなかったストーリーが、こんな場所で、大々的に披露されて、とても感慨深かったです。僕には佐々木君の歌の歌詞に出てくる人物も分かります。なので余計グッと来てしまい、スポットライトを浴びて歌う佐々木君をみて、その佐々木君越しに感動している皆さんの姿をみて、「こんな思い出なのに、、」と思ったら一気にこみあげてしまい、「二人とも辞めずにやっててよかったなー」と思った瞬間に泣いてしまいました。収録後、二人で帰って銭湯へ。僕は泣いた反省を、佐々木君は泣けなかった反省をしていました。中学を出て、高校はそれぞれ違ったけど、同じタイミングで上京。それ以来、最寄駅を揃えるように引っ越しを重ね、未だに週3くらいで風呂に行く仲。振り返ればいろいろありましたし、なんなら一瞬だけコンビを組んでみたことがあったりとか、八木さんと組むのはどうかと勧めたことがあったりとか、言ってない昔話なんか山ほどあるので、機会があればまたしたいと思います。ゴッドタンの中で着ていた学ランは未だに当時のものですし、僕の相方が着ている学ランは、実はデビュー当時に借りたまま使っている佐々木君のものです。学生時代を取り返せるよう、引き続き頑張ります。少しでも、全国の3.5軍の皆様が浮かばれますように。続きをみる

  • 唯一の同期。
    on 2020年12月3日 at 21:29

    ウエストランドとはフリーライブで出会いました。お互い養成所には行かず、似たようなタイミングでフリーライブからスタートしたので、僕らにとっての唯一の同期で、どのインタビューでもそう答えてきました。養成所ならきっちりとした同期が存在し、お互いに切磋琢磨しながら芸歴を重ねていく、なんてことが普通ですが、そういう存在が僕らにとっては小さいお喋りと無口でぶっ飛んだ中くらいの人、2人だけでした。それからそれぞれアッシュアンドディとタイタンという、どことなく似たような事務所に所属し、お互いコントと漫才でライブに出ては一緒になり、うっすら意識しつつ、賞レースのタイミングでは毎年連絡を取り合って一喜一憂してきました。超昔で、井口くん自体も覚えているか分からないけど、始めたての頃、ウエストランドがM-1にエントリーしていない時があって、「なんで出ないの?」と聞いたら、「参加するなら優勝できると思えるようになってから出たい」と言っていて、「なんだこのチビは」と思ったのを覚えています。そして随分経ったけど今年、決勝。毎年楽しみですが、今年ほど楽しみな決勝はないです。…楽しみ!!!!続きをみる

  • 佐々木君の答え。
    on 2020年11月24日 at 21:13

    日常化しているサウナでの一コマ。だいたい行くのは決まって同じ時間帯にうるとらブギーズの佐々木君と。連絡だって慣れたもので。こんな感じ。続きをみる

  • ハロウィンの思い出
    on 2020年10月31日 at 18:32

    5年前のハロウィン。続きをみる

  • ランニング中のプレイスタイル。
    on 2020年10月15日 at 20:26

    「体がなまってきたな…」そう自覚すると、思い立ったように走ることにしています。健康への意識です。だいたい深夜が多いのですが、近所をランニングしていると、体を動かしているうちに自分が一番体を動かしていた頃の思い出が蘇ってきます。そうです。「テニスプレーヤー」としての血が騒ぐのです。私はかつて、テニスプレーヤーでした。中・高・大とプレーヤー時代を過ごしてきたおかげで、ランニング中に抑えきれないテニス熱が爆発すると、私は人通りの少ない細道に進路を向け、そこで「ボレー」のステップをしながら走り出すのです。右に左に打ち分けるイメージをしながら、踏み出した前足を進行方向と垂直に、かかとから着地、踏み込みと同時に自然と開く体と共に腰も回転させ、ラケット化した腕と手のひらでもって飛んでくるボールをミートさせます。もちろん目線はミートした手のひら。面がブレたりあちこち向いていたら相手のコートに返りませんから、丁寧に狙いを定め、ミートの瞬間のインパクトも意識して打ちます。そして、ボールの行方を追いながら再び体を正面に戻すと、今度は逆サイドを同じく踏み込みから行い、逆、またその逆と繰り返しながら前進していきます。その間、たとえば二、三人の方とすれ違っても、もうそれはなんか、「しょうがない」ということにしています。こちらはテニスプレーヤーですから。プレーに集中しなければなりませんので。「人にみられているので試合を棄権します」なんてテニスプレーヤーの話は聞いたことがありません。そんな考えはプレーヤーバイブスに反します。別にロッキーだってシャドーしながら走っていたわけですから、ツカモトだってボレーしながら走ったっていいじゃないかと、そういう心でランしているわけです。続きをみる

  • 「わうわう」と「わおわお」
    on 2020年10月1日 at 22:10

    その昔、「WOWOW」のことを「わうわう」ではなく、「わおわお」と呼んでいた。発覚したのはチョップリンの西野さんに呼んでもらったトークライブでのこと。なので「その昔」と言っても、10年も前の話ではない。余裕で成人していたし、なんなら30になるかならないかくらいの頃だったと思う。西野さんとはコントの話はもちろん、お互いに「テニス」が好きという話で盛り上がり、(コンビ名の候補にお互い「サンプラス(往年のテニスプレーヤー)」があったなど)わいわいしているところで、僕は当たり前のように言ってしまった。「今『わおわお』でテニス観れるじゃないですかぁ」「うち『わおわお』入ってないからそれが悔しくて…」続きをみる

  • 素敵な本過ぎるんです。
    on 2020年9月18日 at 20:53

    何をどう考えても、心が穏やか・健やかになる本をご紹介します。「ないよ、そんなの」あります。嘘だと思って聞いてください。あ、自己啓発的なそれでもないです。危うい前置きになってしまってすみません。こちらです。続きをみる

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ASH&Dコーポレーション所属、ラブレターズのオフィシャルチャンネルです。 過去のライブや告知動画等の映像を随時アップしていきます。 ※動画の無断転載と使用を禁止します。

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