お笑い芸人大百科

芸人さんを応援❗ネタ動画・SNS・プロフィール情報サイト

映画 エンタメ

ラブレターズ さん

ラブレターズ

ASH&Dコーポレーション所属のお笑い芸人[ラブレターズ]塚本直毅/溜口佑太朗の動画や情報を紹介。

ラブレターズ


ラブレターズ メンバー

塚本直毅

よみがな:つかもとなおき
本名:塚本直毅
生年月日:1984年12月28日

溜口佑太朗

よみがな:ためぐちゆうたろう
本名:溜口佑太朗
生年月日:1985年1月19日

Blog

塚本直毅(ラブレターズ)note

  • 佐々木君の答え。
    on 2020年11月24日 at 21:13

    日常化しているサウナでの一コマ。だいたい行くのは決まって同じ時間帯にうるとらブギーズの佐々木君と。連絡だって慣れたもので。こんな感じ。続きをみる

  • ハロウィンの思い出
    on 2020年10月31日 at 18:32

    5年前のハロウィン。続きをみる

  • ランニング中のプレイスタイル。
    on 2020年10月15日 at 20:26

    「体がなまってきたな…」そう自覚すると、思い立ったように走ることにしています。健康への意識です。だいたい深夜が多いのですが、近所をランニングしていると、体を動かしているうちに自分が一番体を動かしていた頃の思い出が蘇ってきます。そうです。「テニスプレーヤー」としての血が騒ぐのです。私はかつて、テニスプレーヤーでした。中・高・大とプレーヤー時代を過ごしてきたおかげで、ランニング中に抑えきれないテニス熱が爆発すると、私は人通りの少ない細道に進路を向け、そこで「ボレー」のステップをしながら走り出すのです。右に左に打ち分けるイメージをしながら、踏み出した前足を進行方向と垂直に、かかとから着地、踏み込みと同時に自然と開く体と共に腰も回転させ、ラケット化した腕と手のひらでもって飛んでくるボールをミートさせます。もちろん目線はミートした手のひら。面がブレたりあちこち向いていたら相手のコートに返りませんから、丁寧に狙いを定め、ミートの瞬間のインパクトも意識して打ちます。そして、ボールの行方を追いながら再び体を正面に戻すと、今度は逆サイドを同じく踏み込みから行い、逆、またその逆と繰り返しながら前進していきます。その間、たとえば二、三人の方とすれ違っても、もうそれはなんか、「しょうがない」ということにしています。こちらはテニスプレーヤーですから。プレーに集中しなければなりませんので。「人にみられているので試合を棄権します」なんてテニスプレーヤーの話は聞いたことがありません。そんな考えはプレーヤーバイブスに反します。別にロッキーだってシャドーしながら走っていたわけですから、ツカモトだってボレーしながら走ったっていいじゃないかと、そういう心でランしているわけです。続きをみる

  • 「わうわう」と「わおわお」
    on 2020年10月1日 at 22:10

    その昔、「WOWOW」のことを「わうわう」ではなく、「わおわお」と呼んでいた。発覚したのはチョップリンの西野さんに呼んでもらったトークライブでのこと。なので「その昔」と言っても、10年も前の話ではない。余裕で成人していたし、なんなら30になるかならないかくらいの頃だったと思う。西野さんとはコントの話はもちろん、お互いに「テニス」が好きという話で盛り上がり、(コンビ名の候補にお互い「サンプラス(往年のテニスプレーヤー)」があったなど)わいわいしているところで、僕は当たり前のように言ってしまった。「今『わおわお』でテニス観れるじゃないですかぁ」「うち『わおわお』入ってないからそれが悔しくて…」続きをみる

  • 素敵な本過ぎるんです。
    on 2020年9月18日 at 20:53

    何をどう考えても、心が穏やか・健やかになる本をご紹介します。「ないよ、そんなの」あります。嘘だと思って聞いてください。あ、自己啓発的なそれでもないです。危うい前置きになってしまってすみません。こちらです。続きをみる

  • うどんが長かった。
    on 2020年9月9日 at 22:17

    お昼過ぎ、15時頃。普段なら店の外に行列ができているとあるうどん屋がすいていた。よし、遅めの昼食はうどんにしよう。そのお店はいわゆる「名店」であり、弾力のある「コシ」と「ノビ」のいい打ちたて麺を堪能でき、しかも目の前でご主人が麺を切るところまでみれるというこだわりのお店である。昔、一度だけ行った時も、美味しかった記憶しかない。それが並ばずにいけるのならばと、意気揚々と入店。カウンターに座り、何にしようか注文に悩む。前に来た時は温かいうどんにしたが、お店のこだわりは「麺」のようだし、目につくメニューも美しく飾られた「ざるうどん」だった。よし、ここはざるだ。天ぷらもつけちゃおう。店員さんに天ざるを注文し、待つこと10分。やって来たそのうどんは、とても艶やかで、盛り付けも「∞」の形に整えられており、見ているだけで食欲をそそるような見事な天ざるだった。これは美味しそう…ご主人の職人技に感謝しつつ、いざ一口頂こうと、うどんに箸を伸ばす。と、ここで問題が起こった。続きをみる

  • 鶏肉か豚肉か悩んだだけの話
    on 2020年9月1日 at 20:44

    スーパーのお肉コーナーで、私は悩んでいた。「豚肉」が安くなっていたのである。そもそもの目的は「鶏肉」を買って、家にある卵と玉ねぎ・長ネギを使って親子丼でも作ろうかと考えていたところに、少しランクの高そうないい豚肉がセール品となっており、さらには値引きシールまで貼られている。こうなると、そもそも親子丼を作ろうと意気込んでいた気持ちはどんどん萎えていき、「とりあえずこの分厚い豚肉を買って豚丼とかでもいいよな」と心が切り替わっていく。…しかし。ここで少し踏みとどまる。なぜ自分がこのスーパーに立ち寄ったかといえば、「今夜は親子丼を作ろう」と思ったからであり、鶏肉だけをめがけて買いに来たはず。それが今、思いがけない「割引」の誘惑によって簡単に切り替わろうとしている。そんなことでいいのか。普段なら引っかかることなくレジに流れていくところを、足を止めて考えてみる。そんなに簡単に「割引」が「意志」を変えてもいいのか?手に取った豚肉を見つめて思う。とても美味しそうだ。セール品がさらに「三割引」になっている豚肉。鶏肉よりも僅かに安い。いつも「けっこうするなぁ」という印象でお肉コーナーに鎮座していたあの豚肉がこの鶏肉よりも…明らかにお得である。このスーパーに無自覚的に来ていたら間違いなく豚肉を選んでいたはず。でも…。鶏肉に目を移す。何の値引きもされていない平凡な鶏肉。だが、その先にはこのスーパーへ向かう中で計算した献立て「親子丼」の姿が見え隠れしている。「親子丼の美味しい作り方」を調べながら作ってみようかと考えていた時間はとてもウキウキして楽しかった。家にある昆布茶の素も使えるかもしれないと、普段なら取り組まない創意工夫への心構えまでしていたあの時の自分が瞬間移動して、台所で豚肉を焼いている姿に見たら愕然とするだろう。おまえの計算はどこに行ったんだ、と。過去の自分にガッカリされることは極力避けたい。過去の自分には胸を張って生きたいし、未来には希望だけを持ち込みたい。明るい食卓を想像する。予定通り鶏肉を選べば、余っていた食材も消化することができるだろう。「片付く」という爽快感は、テトリス・ぷよぷよ世代の自分にとっては大きなものであり、その効力は断捨離の「こんまり」が世界に証明している。どうするか。右手に鶏肉、左手に豚肉。…あ。両方買ってしまおうか。そうか、それでいいではないか。うん。別に悪くない。全然いい。いいと思う。いい、と、思うけど…でも…また、ここでモヤモヤする。果たしてそれは「答え」になっているのだろうか?スーパーのお肉コーナーの前で棒立ちになって考えていたのはあくまで「鶏肉」か「豚肉」かの二択であり、そこにもう一つ「金を積んだ三択目」を加えてマルッと解決するというのは、これは暴力的ではないだろうか。解決した風にしているだけで実際のところ、二択の回答を放棄しているだけではないだろうか。はじめから3日分の食材を買いに来ているなら何の問題もない。それなら迷わず両方だし、豆腐に納豆、しらすにベーコンだって買い足すだろう。でも今日は、「家で親子丼でも作ろうか」という思い一つで、鶏肉めがけて立ち寄っただけなのである。そこに安くていい豚肉があったから悩み始めたわけで、三択目の「両方」を加えたら、「じゃあ食後のデザートはどうだ」とか、「深夜のお菓子もいいだろう」と際限がなくなってしまう。「全部買う」の選択は欲の制限を解放するから危ない。お金が無限にあるならいい。悲しいかな、お金はとても有限である。やはりここは、正々堂々二択と向き合うべきだ。「鶏」か「豚」か。「チキン」か「ポーク」か。というか、そもそも…ふと思ってしまった。こんなに悩むことなのか?何もそこまで考える必要はないんじゃないか?気にしたが最後、こんなに答えが出ないなら、いっそのことどちらもやめて家にあるレトルトカレーを温めてしまえばいいじゃないか。たかが一食。頭を悩ますくらいなら、別で使った方がいい。食べてしまえばそれで終わりなんだから。そうだ、別にどっちを選んでも人生は少しも変わらないじゃないか。人生は変わらないし、世の中に与える影響もないじゃないか。「じゃないかじゃないか」言って考えるようなことじゃないじゃないか。トロッコ問題じゃないんだから。考えすぎの方が体に悪そうだ。…でも待てよ。そしたらここまで考えてきた自分が浮かばれないのでは?いや、そんなことを言い出したらずっとここから動けずに、スーパーのお肉コーナーの前から動けない人生になってしまう。まずい。考え方が壮大になってきた。しかも、食材選びで一番危険な「食ったら終わり」の理論まで浮かんできている。結局どれも、「じゃあどっちにするの?」の答えにはなっていない。悩ましいところへ、小1くらいの少年がトコトコ歩いてきて、自分とお肉コーナーの間に入った。何かと思えば、こちらを見上げながら、「ふぁーー」と言ってきた。なんだ急に。少年の目を見る。まんまるで、まっすぐで、純粋そのものである。遠くで母親らしき声がして、それに反応するように去っていく少年。なんだよ。超キラキラしていたな………手には鶏肉と豚肉が、まだある。続きをみる

  • ナタリーコラム
    on 2020年8月23日 at 21:01

    お笑いナタリーさんにてコラムを書かせていただきました。初めての単独ライブに関するコラムで、僕らにとっては2011年の出来事になります。予定していた初めての単独ライブが3.11の影響を受けて中止になったお話です。◎芸人が綴る初単独メモリーズラブレターズ塚本「2回目の初単独で報われた」https://natalie.mu/owarai/column/391705続きをみる

  • キングオブコント2020
    on 2020年8月19日 at 16:50

    今年のキングオブコント準々決勝で終わってしまいました。応援して下さった皆様すみません、ありがとうございました。来年は続きをみる

  • 好きな話、思い出す必要のない夏の思い出。
    on 2020年8月5日 at 22:43

    夏になると思い出す、思い出す必要のないアウトな思い出の話。今年も思い出したので、たぶん毎年思い出してしまうんだと思います。ホラー、怪談話といってもいいかもしれません。それはそれはとても暑い、夏の日のことでした…。6年前の夏、当時住んでいた明大前駅の前には喫煙所があり、そこによく、一人のおじさんが立っていました。お年は50過ぎくらいで、ポッコリとお腹回りは肥え、決してイケているおじさんではなく、でもいつもニコやかにそこに立っていて、この「立っている」というのも、別に、何かの役割を担って立っているわけではなく、ただただそこに「立って」いて、いつも少しだけ揺れていました。続きをみる

YouTube

ラブレターズOfficial Youtube Channel

ASH&Dコーポレーション所属、ラブレターズのオフィシャルチャンネルです。 過去のライブや告知動画等の映像を随時アップしていきます。 ※動画の無断転載と使用を禁止します。

Instagram

コメント書込

  コチラの芸人さんもオススメ

中村涼子
中村涼子

中村涼子 よみがな:なかむらりょうこ 本名:中村涼子 生年月日:1986年5月6 …

ペコリーノ
ペコリーノ(解散)

ペコリーノ メンバー クロコダイルミユ よみがな:くろこだいるみゆ 本名: 生年 …

きしたかの
きしたかの

きしたかの メンバー 岸大将 よみがな:きしたいすけ本名:岸大将生年月日:199 …

フォーリンラブ
フォーリンラブ

フォーリンラブ メンバー ハジメ よみがな:はじめ 本名: 生年月日:1984年 …

見取り図
見取り図

見取り図 メンバー 盛山晋太郎 よみがな:もりやましんたろう 本名:盛山晋太郎 …

ラブレターズ オススメ商品