お笑い芸人大百科

芸人さんを応援❗ネタ動画・プロフィール情報サイト

映画 エンタメ

ザ☆健康ボーイズ さん

ザケンコウボーイズ

ザ☆健康ボーイズ


サバンナ

ザ☆健康ボーイズ メンバー

八木真澄

本名:八木真澄
生年月日:1974年8月4日
血液型:O型

なかやまきんに君

本名:中山翔二
生年月日:1978年9月17日
血液型:AB型

ザ☆健康ボーイズ Blog

寿司を食べ終わり、行ったことのない所に行こうと考える。 北新地のクラブに行くことにした。 北新地自体、来たことがなかった。 本通りという道を歩く。 沢山の店が立ち並び、クラブも黒字に白地で看板が出ている。 どこに行けばいいのだろう。 飛び込みで入ることにした。 一元お断りの店も多いというが、とりあえず、入ってみることにした。 続く [...]
2018年11月13日(火)
Source 八木真澄の日記
寿司屋に入ってみる。 コースを注文する。 まずは白身からだ。 ヒラメ、そしてイカ。 そして、おすすめの日本酒を合わす。 ホテルの寿司屋は美味しいのか。 はっきりいって美味しい。 最高の仕入れをしているのだから。 舌のこえたお客さんを相手にしているので、はっきりいってすきがない。 器やグラスにもこだわっている。 ただし値段が高いということだけがネックだ。 ただ、金の塊を山ほど持っている自分には関係なかった。 続く [...]
2018年11月12日(月)
Source 八木真澄の日記
スイートの部屋に入る。 ちょっと前まで、寝袋や健康ランドに泊まり、自転車で旅をしていたとは思えない。 お腹がすいたので、ホテルのご飯屋さんに行くことにした。 今まで行くことがなかったがこのホテルには、フレンチ、中華、イタリア、割烹、寿司、鉄板、天ぷら、バーと揃っていた。 値段は一万円から二万円ぐらいのコース、飲んで三万だろう。 金でいうと6グラムぐらいである。 続く [...]
2018年11月11日(日)
Source 八木真澄の日記
パチンコ屋さんで激はまりしていた人に台を渡し言った店からでることにした。 何をしようかな。 ほとんど、行ったことがない、外資系の高級ホテルに行くことにした。 フロントに行き、今日泊まれる部屋がありますかと聞く。 どんな部屋がいいですかとフロントの人に聞かれた。 ゆっくりできる広めの部屋がいいですねと伝える。 エグゼクティブスイートという部屋が空いていると言われた。 一泊5万円という値段を言われた。 じゃあその部屋で。 金でいうと10グラム払えばいいのだから。 続く [...]
2018年11月10日(土)
Source 八木真澄の日記

※チューブの強度が強すぎる時は、チューブを2重にせずに1本にして調整しましょう。

・足を上げて足首、膝、股関節を約90度にして床に横になる

・頭上の方に引っ掛けたチューブを両肩から胸の辺りで持つ(長さを調節する)

・正しい姿勢をキープしてチューブを引っ張りながら起き上がる(肩甲骨を浮かせておでこを膝に寄せるイメージで)

・上体を下ろした時は肩甲骨は全部床に付けない

☆きんに君アドバイス☆

ゆっくり効かせるよりは、テンポよくややスピーディーに行いましょう。

○間違えやすいポイント

・足(股関節、膝)の位置(角度)が動いている

・上体を倒した時に肩甲骨を床に付けて休んでいる

○呼吸&回数

起き上がる時に「吐いて」、下ろす時に「吸う」。

12回を2セットから始めましょう。

3、チューブでV字クランチ

○ターゲット

腹筋下部

○スタートポジション〜動作

 

・足にチューブをかけて、状態を後ろに倒し、手で軽く支える

・上体とひざを寄せる

・上体と足を戻す時にスタートポジションと同じ形になる

☆きんに君アドバイス☆

上体と足を寄せた時に1秒止めるとより効果的です。

○間違えやすいポイント

・手で上体を支えすぎている

・足を戻した時に床につけてはいけない

○呼吸&回数

上体と足を寄せる時に「吐いて」、戻す時に「吸う」。

15回を2セットから始めましょう。

4、チューブでレッグレイズ

初心者編の「チューブでサポーテッドレッグレイズ」の応用編です。

○ターゲット

腹筋下部、腸腰筋、大腿直筋、縫工筋

○スタートポジション〜動作

 

・床に仰向けになり、足の下側に引っ掛けたチューブをそれぞれの足に付ける

・両足をやや斜めに上げた位置から片足ずつ下ろす(股関節の角度は90度にしない)

・左右交互に繰り替えす

☆きんに君アドバイス☆

腰が床から浮かないように両手をお尻の横あたりについて安定させましょう。

○間違えやすいポイント

・腰が床から浮いてしまう

・足を下ろした時に床についてしまう

○呼吸&回数

足を下ろす時に「吸って」、上げる時に「吐く」。

左右それぞれ10回ずつ、計20回を2セットから行いましょう。

5、チューブでサイドベント

ウエスト周りを引き締めたい人におすすめです。

○ターゲット

腹斜筋、ウエスト周り

○スタートポジション〜動作

  

・足を肩幅に広げて立つ

・チューブを片方の足で踏んで体の横で持つ(長さを調節する)

・逆の手は頭の後ろに持っていき、そちら側に上体を倒していく

・上体を戻す

☆きんに君アドバイス☆

上体を倒す時は、真横ではなくやや斜め前に倒すと腹斜筋に効かせやすいです。

○間違えやすいポイント

・上体を倒す時に腰の位置が動いてしまう

・チューブを持つ腕でチューブを引っ張っている

○呼吸&回数

上体を倒す時に「吐いて」、戻す時に「吸う」。

12回を2セットから始めましょう。

6、チューブでニートゥーエルボー

床に仰向けになる「ノーマルバージョン」と、立って行う「スタンディングバージョン」の2種類あります。

1、ノーマルバージョン

○ターゲット

腹直筋、腹斜筋、腸腰筋

○スタートポジション〜動作

 

・床に仰向けになり、足の下側に引っ掛けたチューブをそれぞれの足に付ける

・手は頭の後ろか、胸の前に持っていく

・肩甲骨を浮かせるように、左右逆の肘とひざを交互に合わせていく

☆きんに君アドバイス☆

テンポよくスピーディーに行いましょう。

○間違えやすいポイント

・肩甲骨が床についている

・腰が床から浮いている

・足を床についている

○呼吸&回数

肘とひざを合わせる時に「吐いて」、戻す時に「吸う」。

左右6回ずつ計12回を2〜3セットから始めましょう。

2、スタンディングバージョン

○ターゲット

腹直筋、腹斜筋、腸腰筋

○スタートポジション〜動作

 

・足を肩幅に広げて立つ

・それぞれの足にチューブの取っ手側をつけて、背面の下の方に引っ掛ける

・左右逆の肘とひざを合わせるように寄せる(ももが床と平行になる)

☆きんに君アドバイス☆

肘とひざを寄せた時に1秒くらい止めるとより効果的です。

○間違えやすいポイント

・腰の位置が動いてしまう

・足を戻して直立した時に背筋が真っ直ぐになる

○呼吸&回数

肘とひざを合わせる時に「吐いて」、戻す時に「吸う」。

左右6回ずつ計12回を2〜3セットから始めましょう。

7、チューブでウッドチョッパー

斧を持って薪を割るような動きから出来た種目です。

「スタンディング」と「ニー(ひざ)スタンディング」の2種類を紹介します。

1、スタンディング

○ターゲット

腹直筋、腹斜筋

○スタートポジション〜動作

 

・チューブを引っ掛けて、適度な距離を取ってみぞおちの高さで持つ

・足は肩幅にして、肘は伸ばす

・腰を支点に上体のみを捻っていく

☆きんに君アドバイス☆

上体を捻った時に1秒止めるとより効果的です。

○間違えやすいポイント

・上体を捻る時に腰も捻ってしまう

・上体を戻した時に腹筋から力を抜いてしまう

・腕の力でチューブを引っ張ってしまう

○呼吸&回数

上体を捻る時に「吐いて」、戻す時に「吸う」。

左右それぞれ10回ずつを2セットから始めましょう。

2、ニー(ひざ)スタンディング

○ターゲット

腹直筋、腹斜筋

○スタートポジション〜動作

 

・上の位置にチューブを引っ掛けて適度に距離を取り、片ひざを立てて座る(チューブを体の左側に引っ掛けた場合は右ひざを立てる)

・立てたひざとその逆の肘を合わせるように寄せる(例、右ひざと左肘)

☆きんに君アドバイス☆

上体を捻った時に1秒止めるとより効果的です。

○間違えやすいポイント

・上体を捻る時に腰も捻ってしまう

・上体を戻した時に腹筋から力を抜いてしまう

・腕の力でチューブを引っ張ってしまう

○呼吸&回数

上体を捻る時に「吐いて」、戻す時に「吸う」。

左右それぞれ10回ずつを2〜3セットから始めましょう。

8、チューブでニートゥーチェスト

腹筋以外に上半身の筋肉、体幹部も鍛える事が出来ます。

○ターゲット

腹直筋、腸腰筋、大胸筋、三角筋、上腕三頭筋など

○スタートポジション〜動作

・足首にチューブをつけて、腕立て伏せのような態勢をとる

・背中をやや丸めてあごを引く

・ひざを胸に当てるイメージで寄せる

☆きんに君アドバイス☆

慣れるまではひざを寄せた時に1秒止めるとより意識がしやすくなる

アレンジとしてひざを体の外側にあげると腹斜筋にも効かす事が出来ます。

 

○間違えやすいポイント

・腕立て伏せのように背筋をまっすぐにしている

・腹筋ではなく足の運動になっている

○呼吸&回数

ひざを寄せる時に「吐いて」、戻す時に「吸う」。

左右交互にそれぞれ7回計14回を2〜3セットから始めましょう。

9、チューブでレッグ(ヒップ)アップ

かなりの強度の腹筋になりますので、上級者の方にもおすすめです。

○ターゲット

腹直筋下部

○スタートポジション〜動作

 

・チューブを足に引っ掛けて床に仰向けになる

・足を上げて、ひざはやや曲げた状態にする

・両手はお尻の横について体のバランスをとる

・少し勢い(反動)をつけて足を上にあげてお尻を浮かせる

☆きんに君アドバイス☆

最初は反動を使ってテンポよく行ってみましょう。

○間違えやすいポイント

・足を体側に上げすぎている(足は出来るだけ真上に上げる)

・頭が床についている

○呼吸&回数

足をあげるときに「吐いて」、下ろす時に「吸う」。

10回を2〜3セットから行いましょう。

どーもー、全国の『ザ☆きんにくブログ』ファンの皆さん、こんにちは。 なかやまきんに君です。 「最近お腹が出てきたな。。。」と気にしている方はいませんか? 筋肉も付けたいけど、まずはお腹周りをなんとかしたいと思われている方も多いと思います。 何となく腹筋をすればいいのは分かっているけど、床に寝ての腹筋は地味で嫌だなと思い、やらず嫌いになっていませんか? 腹筋は床に寝て行う種目だけではございません。 そこで皆さんにおすすめなチューブを使った腹筋とを、何と全14種類17種目(初心者の方から上級者の方まで)ご紹介致します。 オイ、オレの筋肉!! 本当に 種目紹介するのかい!? それともしないのかい!? どっちなんだい!? すーーーーーーる!!(大爆笑) さぁー、という訳で今回は完全版チューブで腹筋を鍛える事が出来る記事を3つに分けて進めて行きましょう。 『【筋トレ】腹筋をする前に知っておきたい3つの事』 『【筋トレ】チューブで腹筋全5種目 〜初心者の方へ〜』 『【筋トレ】チューブで腹筋全9種類12種目 〜中級者以上の方へ〜』 です。 ※今回の写真撮影協力を頂きましたのは、完全個別指導型パーソナルトレーニングジムBIP田町店さんです。 『【筋トレ】腹筋をする前に絶対に知っておきたい3つの事』 腹筋に関していえば、他の筋トレ種目の常識とやや異なる事があります。 是非、それら(以下の3つ)のポイントとを押さえて最短で効率よく腹筋を行いましょう。 1、腹筋をする時の正しい姿勢とは? 筋トレを正しく行うにあたって大切な事は「ターゲットとなる部位(筋肉)に効いているのか!!」です。 しっかりと効かせる為には正しい姿勢やフォームが重要です。 そこで皆さんに質問です。(キャー 塾の講師みたいで カッコイイ) この「ザ☆きんにくブログ」でも何度も書いてきましたが、筋トレで『正しい姿勢』とはどんな姿勢でしたか? きんにくブログファン「えーと、、、」 正解は、『胸を張って(肩甲骨を寄せる)、肩甲骨を下げる(肩を下げる)』でしたね。 きんにくブログファン「ホントは、分かっていたのに、、、」(そんなに見つめられると 答えたくても言葉が出なかった ステキ) しかし、唯一腹筋においてはこの姿勢が正しくなくなるんです。 きんにくブログファン「え? では腹筋の正しい姿勢とはどんな姿勢ですか?」 その姿勢とは、、、 きんにくブログファン「その姿勢とは、、、」 その前に、一旦コマーシャル。 きんにくブログファン「あはははは。」(その辺の塾の先生とレベルが違う さすが 大爆笑) なーんてね。(キャー ウィンクしながら言うところ カッコイイ) 腹筋の正しい姿勢とは『猫背になって、あごを引く』です。 他の筋トレ種目とは真逆と言ってもいいくらいです。 この姿勢を作れないで腹筋を行うと「せっかく行った腹筋の効果が半減したり」、「腰に負担がかかったり」します。 背筋が伸びきると、腹筋自体も伸ばされますが、その状態で腹筋を行うと腰に強い負荷がかかる為に腰を痛めるリスクが上がってしまいます。 そして、背筋が伸びた状態では腹筋に力を入れにくいので、足などで上体を上げようとしてしまい、腹筋からの負荷を逃してしまう事になります。 腹筋は胸骨の下から骨盤(股関節)のあたりまで繋がっています。 収縮させるには胸骨と骨盤の位置を寄せる事です。 その為には『猫背で、あごを引く』姿勢が必要です。 まずはこれを頭に入れておきましょう。 2、腹筋を効率よく鍛える為の回数や頻度は? ○腹筋のおすすめ頻度は? 筋肉は成長する為には「運動」、「栄養」、「休養」の3つが必ず必要です。 「休養」も必要の為、激しい筋トレは毎日行ってはいけません。 腹筋に関しては強度にもよりますが、自体重(自分の体重のみを負荷とする)で行う場合は、負荷に慣れてくる為に毎日行っても大丈夫な部位と言えます。 目安としては、激しい筋肉痛がなければ1日置きくらいに行っても良いと言えます。 「そんなにたくさんやらないといけないの?」と思われたかもしれませんが、週に1回〜2回でも十分に効果はあります。(完全に止めてしまってはいけない) 腹筋の性質上としては、他の部位よりも頻度が多くても良いという意味です。 ○腹筋のおすすめ回数は? 筋肉には速筋線維と遅筋線維があります。 筋肉繊維について詳しくは『最短で割る腹筋法』の記事もご覧下さい。 腹筋は速筋線維より遅筋線維の方が多いとされています。(もちろん個人差ありです) その理由としましては、腹筋は体幹部を安定する為に働きます。 瞬発的な力を発揮するというよりは、1日を通して体幹部を持久的に支え続ける(働く)為に遅筋線維が多いと言われています。(もちろん個人差ありですよ) という事は、1〜3回しか出来ないような負荷をかけて行うよりは、低負荷で高回数が有効となります。 しかし、少しややこしいですが、腹筋を隆起させるには速筋線維に刺激を与えて筋繊維を太くしなければいけません。 よって、高回数といっても100回、200回と回数をやればいいわけではありません。 種目にもよりますが、あくまで目安として『正しい姿勢で15回〜20回』くらいできつくなるように行いましょう。 初心者の方は、無理なく低負荷、低回数から行いましょう。 3、腹筋を最短で割る為に必要な事とは? 腹筋運動が必要なのはもちろんですが、「腹筋を最短で割る」にはその他に2つ大切な事があります。 腹筋は誰にでもあります。 運動していない人にも、女性でも、お年寄りでも、赤ちゃんでもあります。 腹筋が割れているという事は、腹筋が大きく成長(隆起)しているか、腹筋の上の皮下脂肪がないか、またはその両方が関係しています。 要は、腹筋は人体の構造上誰にでもあるのでそれが目立つ(見える)かどうかという事です。 色々な腹筋のメニューは下記に紹介しますが、皮下脂肪を落とす為には食事と有酸素運動も必要になります。 よって、最短で腹筋を割りたいならば、腹筋運動(筋トレ)と有酸素運動(脂肪燃焼)と食事(カロリー制限など)が必要です。 それが一番の近道(最短)であって、その3つが絶対に必要という訳ではありません。 まだご覧になっていない方は『腹筋を最短で割る筋トレ方法』も合わせてお読み下さい。 もちろん、腹筋運動だけでも効果はあります。 『【筋トレ】チューブで腹筋全5種目 〜初心者の方へ〜』 腹筋がなかなか出来ないという方も多くいらっしゃいます。 中には1回も出来ないという方もいらっしゃいますが、それは恥ずかしい事でも何でもありません。 運動をしていないと出来ないのは当たり前です。 しかし、そんな方々でも簡単に腹筋が出来るようになります。 「普通の腹筋がなかなか出来ないのに、チューブを使って出来るのか?」と思われた方、ご安心下さい。 チューブをサポートとして使う事によって、腹筋に自信のない方でも楽に行えます。 では、下記に初心者の方でも出来る全5種目をご紹介しますので、ご自分にあったやってみたい種目から行ってみましょう。 1、チューブサポーテッドシットアップ 一番オーソドックスな腹筋といえば「シットアップ」です。 そのシットアップをチューブを使って初心者の方でも簡単に行える種目です。 ○ターゲット 腹筋全体 ○スタートポジション〜動作  ・足首、膝を約90度にして床に座り、かかとを床につける ・足裏にチューブをかける(長さを調節する)、又は足側に固定出来るところがあればそこでも可 ・チューブを掴みながら上体を後ろに倒していく(肩甲骨が床につく手前まで) ・正しい姿勢をキープしてチューブを引っ張りながら起き上がる ☆きんに君アドバイス☆ 上体を起き上がる時にチューブの力を利用し、倒れる時は出来るだけ自分の腹筋の力で行いましょう。 ○間違えやすいポイント ・背筋が伸びて、あごが上がる ・チューブ引っ張りすぎて腹筋に効いていない ・上体を倒した時に肩まで床に付けてしまう ○呼吸&回数 起き上がる時に「吐いて」、倒す時に「吸う」。 まずは10回を2セットから始めましょう。 2、チューブサポーテッドクランチ 動作の間は腰が床についているので、腰に不安がある方にもおすすめの種目となっております。 ○ターゲット 腹直筋上部 ○スタートポジション〜動作  ・足を上げて足首、膝、股関節を約90度にして床に横になる ・チューブを足の裏に引っ掛ける(長さを調節する)、又は足側に固定出来るところがあればそこでも可 ・正しい姿勢をキープしてチューブを引っ張りながら起き上がる(肩甲骨を浮かせておでこをひざに寄せるイメージで) ・上体を下ろした時は肩までは全部床に付けない ☆きんに君アドバイス☆ 行うスピードはやや速くテンポよく行いましょう ○間違えやすいポイント ・足(股関節やひざ)の位置(角度)が動いている ・上体を倒した時に肩甲骨を床に付けて休んでいる ○呼吸&回数 起き上がる時に「吐いて」、下ろす時に「吸う」。 12回を2セットから始めましょう。 3、チューブサポーテッドV字クランチ ハードなV字クランチでもチューブをうまく使えば初心者の方でも行える種目です。 ○ターゲット 腹直筋全体、腸腰筋 ○スタートポジション〜動作  ・膝を軽く曲げて足は床からやや浮かして、座りる ・足の裏にチューブをかける(長さは調整する)、又は足側に固定出来るところがあればそこでも可 ・正しい姿勢をとってチューブを引きながら上体と足を同時に寄せる ・お尻を支点として、V字になるように足と上体を離していく ☆きんに君アドバイス☆ 上体と足を離す時はバラバラにならないように、上体と足は同じスピードでV字に寄せたり離したりを行いましょう。 ○間違えやすいポイント ・背筋を伸ばさない ・上体と足がバラバラに動いている ・上体を起こしすぎている ○呼吸&回数 10回を2〜3セットから行いましょう。 4、チューブサポーテッドツイスト ウエストのくびれが欲しい方におすすめの種目です。 ○ターゲット 腹斜筋、ウエスト周り ○スタートポジション〜動作  ・かかとを床に付けて、ひざをやや曲げて座る ・足の裏にチューブを引っ掛ける(長さは調整する)、又は足側に固定出来るところがあればそこでも可 ・正しい姿勢をとって上体をやや倒し、おへそ前でチューブを持つ ・左右にひねる(上体を戻す時はチューブの力を使う) ☆きんに君アドバイス☆ 慣れてくると、上体を戻す時は出来るだけチューブの力に頼らずにやってみましょう。 ○間違えやすいポイント ・上体を後ろに倒していない ・背筋が伸びてしまっている ○呼吸&回数 上体をひねる時に「吸って」、戻す時に「吐く」。 左右それぞれ10回ずつ、計20回を2セットから行いましょう。 5、チューブサポーテッドレッグレイズ 下腹を引き締めたい方におすすめな種目です。 ○ターゲット 腹直筋下部、腸腰筋 ○スタートポジション〜動作  ・床に仰向けになり、足にそれぞれチューブを付ける ・胸の下あたりでチューブを持って、長さを調整する ・両足を上げた位置から片足ずつ下ろす ・左右交互に繰り替えす ☆きんに君アドバイス☆ きつくなってきたら、よりチューブを使うか、深く足を降ろさずに浅めにしましょう。 ○間違えやすいポイント ・腰が床から浮いてしまう ・足を下ろした時に床についてしまう ○呼吸&回数 足を下ろす時に「吸って」、上げる時に「吐く」。 左右それぞれ10回ずつ、計20回を2セットから行いましょう。 筋トレの後は、世界で一番美味しくて、筋肉に良いなかやまきんに君プロデュース『ザ・プロテイン』でワンランク上の筋肉を目指しましょう。 【筋トレ】チューブで腹筋全9種類12種目 〜中級者以上の方へ〜 上記の「初心者編」に慣れてきた方や、普段から筋トレを行なっている方、筋トレ中級者以上の方はこれから紹介いたします9種目をおすすめします。 「初心者編」を読まれた方は、応用的な種目もありますので簡単に取り組める種目もありますので挑戦してみて下さい。 1、チューブでシットアップ 初心者編の「チューブサポーテッドシットアップ」の応用編です。 ○ターゲット 腹筋全体 ○スタートポジション〜動作  ・足首、膝を約90度にして床に座り、かかとを床につける ・頭上の方に引っ掛けたチューブを両肩から胸の辺りで持つ(長さを調節する) ・正しい姿勢をとって上体を上げていく ・上体を戻した時は床に肩まではつけない ☆きんに君アドバイス☆ 負荷が強すぎる時は、足に重りを置くか、足首を何かに引っ掛けて固定して行いましょう。 ○間違えやすいポイント ・背筋が伸びて、あごが上がる ・チューブの負荷が強過ぎて上体を起こせない ・足を使って反動で起き上がる ○呼吸&回数 起き上がる時に「吐いて」、倒す時に「吸う」です。 まずは10回を2セットから始めましょう。 2、チューブでクランチ 初心者編の「チューブサポーテッドクランチ」の応用編です。 腰に不安がある方でも強度な腹筋が出来ます。 ○ターゲット 腹筋上部 ○スタートポジション〜動作  ※チューブの強度が強すぎる時は、チューブを2重にせずに1本にして調整しましょう。 ・足を上げて足首、膝、股関節を約90度にして床に横になる ・頭上の方に引っ掛けたチューブを両肩から胸の辺りで持つ(長さを調節する) ・正しい姿勢をキープしてチューブを引っ張りながら起き上がる(肩甲骨を浮かせておでこを膝に寄せるイメージで) ・上体を下ろした時は肩甲骨は全部床に付けない ☆きんに君アドバイス☆ ゆっくり効かせるよりは、テンポよくややスピーディーに行いましょう。 ○間違えやすいポイント ・足(股関節、膝)の位置(角度)が動いている ・上体を倒した時に肩甲骨を床に付けて休んでいる ○呼吸&回数 起き上がる時に「吐いて」、下ろす時に「吸う」。 12回を2セットから始めましょう。 3、チューブでV字クランチ ○ターゲット 腹筋下部 ○スタートポジション〜動作  ・足にチューブをかけて、状態を後ろに倒し、手で軽く支える ・上体とひざを寄せる ・上体と足を戻す時にスタートポジションと同じ形になる ☆きんに君アドバイス☆ 上体と足を寄せた時に1秒止めるとより効果的です。 ○間違えやすいポイント ・手で上体を支えすぎている ・足を戻した時に床につけてはいけない ○呼吸&回数 上体と足を寄せる時に「吐いて」、戻す時に「吸う」。 15回を2セットから始めましょう。 4、チューブでレッグレイズ 初心者編の「チューブでサポーテッドレッグレイズ」の応用編です。 ○ターゲット 腹筋下部、腸腰筋、大腿直筋、縫工筋 ○スタートポジション〜動作  ・床に仰向けになり、足の下側に引っ掛けたチューブをそれぞれの足に付ける ・両足をやや斜めに上げた位置から片足ずつ下ろす(股関節の角度は90度にしない) ・左右交互に繰り替えす ☆きんに君アドバイス☆ 腰が床から浮かないように両手をお尻の横あたりについて安定させましょう。 ○間違えやすいポイント ・腰が床から浮いてしまう ・足を下ろした時に床についてしまう ○呼吸&回数 足を下ろす時に「吸って」、上げる時に「吐く」。 左右それぞれ10回ずつ、計20回を2セットから行いましょう。 5、チューブでサイドベント ウエスト周りを引き締めたい人におすすめです。 ○ターゲット 腹斜筋、ウエスト周り ○スタートポジション〜動作   ・足を肩幅に広げて立つ ・チューブを片方の足で踏んで体の横で持つ(長さを調節する) ・逆の手は頭の後ろに持っていき、そちら側に上体を倒していく ・上体を戻す ☆きんに君アドバイス☆ 上体を倒す時は、真横ではなくやや斜め前に倒すと腹斜筋に効かせやすいです。 ○間違えやすいポイント ・上体を倒す時に腰の位置が動いてしまう ・チューブを持つ腕でチューブを引っ張っている ○呼吸&回数 上体を倒す時に「吐いて」、戻す時に「吸う」。 12回を2セットから始めましょう。 6、チューブでニートゥーエルボー 床に仰向けになる「ノーマルバージョン」と、立って行う「スタンディングバージョン」の2種類あります。 1、ノーマルバージョン ○ターゲット 腹直筋、腹斜筋、腸腰筋 ○スタートポジション〜動作  ・床に仰向けになり、足の下側に引っ掛けたチューブをそれぞれの足に付ける ・手は頭の後ろか、胸の前に持っていく ・肩甲骨を浮かせるように、左右逆の肘とひざを交互に合わせていく ☆きんに君アドバイス☆ テンポよくスピーディーに行いましょう。 ○間違えやすいポイント ・肩甲骨が床についている ・腰が床から浮いている ・足を床についている ○呼吸&回数 肘とひざを合わせる時に「吐いて」、戻す時に「吸う」。 左右6回ずつ計12回を2〜3セットから始めましょう。 2、スタンディングバージョン ○ターゲット 腹直筋、腹斜筋、腸腰筋 ○スタートポジション〜動作  ・足を肩幅に広げて立つ ・それぞれの足にチューブの取っ手側をつけて、背面の下の方に引っ掛ける ・左右逆の肘とひざを合わせるように寄せる(ももが床と平行になる) ☆きんに君アドバイス☆ 肘とひざを寄せた時に1秒くらい止めるとより効果的です。 ○間違えやすいポイント ・腰の位置が動いてしまう ・足を戻して直立した時に背筋が真っ直ぐになる ○呼吸&回数 肘とひざを合わせる時に「吐いて」、戻す時に「吸う」。 左右6回ずつ計12回を2〜3セットから始めましょう。 7、チューブでウッドチョッパー 斧を持って薪を割るような動きから出来た種目です。 「スタンディング」と「ニー(ひざ)スタンディング」の2種類を紹介します。 1、スタンディング ○ターゲット 腹直筋、腹斜筋 ○スタートポジション〜動作  ・チューブを引っ掛けて、適度な距離を取ってみぞおちの高さで持つ ・足は肩幅にして、肘は伸ばす ・腰を支点に上体のみを捻っていく ☆きんに君アドバイス☆ 上体を捻った時に1秒止めるとより効果的です。 ○間違えやすいポイント ・上体を捻る時に腰も捻ってしまう ・上体を戻した時に腹筋から力を抜いてしまう ・腕の力でチューブを引っ張ってしまう ○呼吸&回数 上体を捻る時に「吐いて」、戻す時に「吸う」。 左右それぞれ10回ずつを2セットから始めましょう。 2、ニー(ひざ)スタンディング ○ターゲット 腹直筋、腹斜筋 ○スタートポジション〜動作  ・上の位置にチューブを引っ掛けて適度に距離を取り、片ひざを立てて座る(チューブを体の左側に引っ掛けた場合は右ひざを立てる) ・立てたひざとその逆の肘を合わせるように寄せる(例、右ひざと左肘) ☆きんに君アドバイス☆ 上体を捻った時に1秒止めるとより効果的です。 ○間違えやすいポイント ・上体を捻る時に腰も捻ってしまう ・上体を戻した時に腹筋から力を抜いてしまう ・腕の力でチューブを引っ張ってしまう ○呼吸&回数 上体を捻る時に「吐いて」、戻す時に「吸う」。 左右それぞれ10回ずつを2〜3セットから始めましょう。 8、チューブでニートゥーチェスト 腹筋以外に上半身の筋肉、体幹部も鍛える事が出来ます。 ○ターゲット 腹直筋、腸腰筋、大胸筋、三角筋、上腕三頭筋など ○スタートポジション〜動作 ・足首にチューブをつけて、腕立て伏せのような態勢をとる ・背中をやや丸めてあごを引く ・ひざを胸に当てるイメージで寄せる ☆きんに君アドバイス☆ 慣れるまではひざを寄せた時に1秒止めるとより意識がしやすくなる アレンジとしてひざを体の外側にあげると腹斜筋にも効かす事が出来ます。  ○間違えやすいポイント ・腕立て伏せのように背筋をまっすぐにしている ・腹筋ではなく足の運動になっている ○呼吸&回数 ひざを寄せる時に「吐いて」、戻す時に「吸う」。 左右交互にそれぞれ7回計14回を2〜3セットから始めましょう。 9、チューブでレッグ(ヒップ)アップ かなりの強度の腹筋になりますので、上級者の方にもおすすめです。 ○ターゲット 腹直筋下部 ○スタートポジション〜動作  ・チューブを足に引っ掛けて床に仰向けになる ・足を上げて、ひざはやや曲げた状態にする ・両手はお尻の横について体のバランスをとる ・少し勢い(反動)をつけて足を上にあげてお尻を浮かせる ☆きんに君アドバイス☆ 最初は反動を使ってテンポよく行ってみましょう。 ○間違えやすいポイント ・足を体側に上げすぎている(足は出来るだけ真上に上げる) ・頭が床についている ○呼吸&回数 足をあげるときに「吐いて」、下ろす時に「吸う」。 10回を2〜3セットから行いましょう。 世界3大パワースポットのセドナにて最高品質の『ザ・プロテイン』となかやまきんに君の貴重な1枚。 まとめ チューブを使って鍛える事が出来る腹筋という事で初心者の方から、上級者の方までが満足する全14種目を紹介させて頂きました。 腹筋の筋トレを行う前に知っておきたい事3つ書きました。 『正しい姿勢』、『回数や頻度』、『最短で腹筋を割るには』 です。 特に大切なのは腹筋においての『正しい姿勢』で、「猫背になってあごを引く」です。 この姿勢をきちんと取らないと効果は半減してしまいますし、ケガに繋がる事もあります。 そして、初心者の方へは全5種目、中級者以上の方には全9種類11種目を紹介しました。 これはチューブで出来る腹筋の完全版と言えます。 それぞれの種目は腹筋の上部・下部・側部・インナーなど効く部位が違いますので、ご自分の目的にあった、又はやってみたいなと思った種目を1種目でもいいので行なってみて下さい。 必ずお腹周りは変わってきます。 あー、お笑いの筋肉もチューブで鍛える事が出来たらいいのにな。 体にチューブを巻きつけて、漫画「巨人の星」の星飛雄馬の大リーグボール養成ギプスをみたいなモノをつけてやったらウケるかな。。。 いつものようにスベり笑い起こるかな? もちろんいつものようにスベり笑い起きますよ。 やかましわ!! なんでスベり笑いのみなんだい!!(さすが 大爆笑) 以上、なかやまきんに君でした。 パワーー!! [...]
2018年10月27日(土)
Source なかやまきんに君のザ☆きんにくブログ
どーもー、全国の『ザ☆きんにくブログ』ファンの皆さん、こんにちは。 なかやまきんに君です。 自宅で筋トレをされている方に質問です。 Q、背中の筋トレはどうやって行なっていますか? A、私は、チューブを使ってます。 続きまして、ジムで筋トレをされている方に質問です。 Q、ジムに行けなくて背中の筋トレをしたい時はどうされてますか? A、僕は、背筋はチューブでやりますね。 なるほど、やはりチューブですか。 では、最後に皆さんに質問です。 Q、夏になると聴きたくなる曲を歌っているJ-popといえば? A、もちろん、松浦亜弥の「Yeah!めっちゃホリディ」です。 そうそうそう、 Yeah! めっちゃホリディ ムキムキの夏 希望〜♫ なんでやねん!! いやいや、そこは「TUBE」でしょ。(素晴らしい 大爆笑) しかも、「ムキムキの夏 希望」じゃなくて、「ウキウキの夏 希望」!!(そんなお笑いも出来るんですね 尊敬します) 話を戻しまして、筋トレ初心者の方から上級者の方までにおすすめなチューブでの筋トレについて書かせて頂きます。 チューブトレーニングは全身出来ますが、この記事では「ローイング(背筋)」の種目&やり方について紹介致します。 さぁー、という訳で今回はチューブで行うローイングについて3つに分けて進めていきます。 【筋トレ】ローイングとは?&ローイングで鍛える事が出来る筋肉は? 【筋トレ】チューブトレーニングとは? 【筋トレ】自宅でのローイングはチューブでやろう です。 ※写真は『ゴールドジム渋谷東京』さんにて撮影させて頂きました。 【筋トレ】ローイングとは?&ローイングで鍛える事が出来る筋肉は? ローイングとは背筋を鍛える事が出来る筋トレ種目です。 英語での表記は「Rowing」となり、ボートを漕ぐという意味もあります。 よって、動き的にもボートを漕ぐような動きになります。 ローイングの種類はいくつかあります。 マシンを使って行う「シーテッドローイング」、 T字のバーを引く「Tバーローイング」、 バーベルを使う「ベントオーバーローイング」、 ダンベルを使って行う「ワンハンドダンベルローイング」などなどです。 ○ローイングはどこの筋肉に効果的なの? 主に広背筋、大円筋がターゲットです。 他にも、僧帽筋(中部・下部)、菱形筋、三角筋(後部)、上腕二頭筋、三角筋(後部)などを鍛える事が出来ます。 男性なら、広がりと厚みのある逆三角形の背中。 女性なら、ドレスを着た時にスラリとした背中のラインがあるような美しい背中。 それぞれ目的は違っても、同じローイング種目で作り上げていく事が出来ます。 【筋トレ】チューブトレーニングとは? チューブトレーニングは初心者から上級者にもおすすめ出来る筋トレです。 背中の筋トレは、ジムに行けばマシンやバーベル等を使って行えますが、自宅では自体重を負荷として行いますので、背中の筋トレに関しては自体重のみで行うのには限りがあります。 さらに、ジムに行けない日や旅行・出張中に周りにジムがない時などは、背中の筋トレは負荷をかけて行うのには苦労した経験もあるのではないでしょうか。 そんな時はチューブでの筋トレをおすすめします。 ※僕が使っている「Adidas」のチューブ。 チューブトレーニングをおすすめする理由が3つあります。 1、チューブは持ち運び簡単でどこでも出来る チューブは軽くて軽量で、スペースもとらず持ち運びは簡単です。 さらに使用する時は、場所を取らないので家ではもちろんの事、お出かけ先や宿泊先など場所を選ぶ事がないのです。 僕は忙しくてジムに行けない時、海外へ行く時、撮影前にパンプアップする時はチューブを使います。 そして、ボディビルの大会でステージに上がる直前には絶対に必要になりますね。 胸は腕立て伏せ、背中、肩、上腕三頭筋、上腕二頭筋はチューブでパンプアップしますね。 普段はジムでダンベル、バーベルなどで高重量でトレーニングをしていても、チューブでも十分に効かせる事が出来ます。 特に今回の記事のように背中の筋トレに関してはチューブは必要だと思います。 2、チューブ筋トレは負荷を変えられる チューブトレーニングはチューブの伸縮性が負荷となります。 チューブは種類(色等)によってチューブの強さが違うので行う種目によって負荷の調整も可能です。 ※アマゾンやドンキホーテなどで購入できます。 さらに、チューブの長さ(持つ位置など)を変える事で負荷を(強く)変えれます。 当然ですが、短く持ったり、足でチューブを押さる位置によって負荷は強くなります。 ↑のようにチューブを短く使えば、負荷は強くなる あとは、チューブを2重にして行う事でも負荷はより強く出来ます。 ↑片方の腕にチューブを2重にして持つ事により負荷を2倍に出来る。 3、チューブ筋トレは安全だ 筋トレで一番嫌な事はケガです。 慣れていないと何キロもあるダンベルやバーベルを扱うのは怖いと思う方もいらっしゃると思います。 まず、素材がゴムですので落としたりする事でのケガの心配はありませんよね。 そして、筋トレ時のケガで一番多いのが、筋肉伸展時(ネガティブ動作時)に過剰な負荷がかかる事で起きてしまいます。 その点、チューブはゴムの張力(伸ばすほど強くなる特性)が負荷となりますので、筋トレにおいては筋肉収縮時に負荷が最大(ゴムが一番伸びている)となり、ケガのリスクはかなり減ります。 マシンは、動作を通してほぼ一定の負荷がかかりますが、チューブでは筋肉の伸展時(ストレッチ時)はゴムの張力(負荷)は弱くなります。 伸展時の負荷 収縮時の負荷 チューブ 軽い 重い マシン 一定 一定 フリーウエイト 種目による 種目による これら3つの理由から、初心者の方はもちろん、筋トレ上級者の方にもおすすめ出来るという訳です。 【筋トレ】自宅でのローイングはチューブでやろう 畳1畳ほどのスペースがあれば可能なチューブトレーニングの中でも色々なチューブでのローイング 種を紹介します。 『正しい筋トレをしよう〜背筋編〜』でも書きましたが、背中の筋トレは常に正しい姿勢をとらなければいけません。 胸を張って(肩甲骨を寄せてる)、肩甲骨を下げる。 どの種目でもこの正しい姿勢をしっかりとりながら行いましょう。(以下、この姿勢を「正しい姿勢」と表記します) 1、チューブでシーテッドローイング ○ターゲット 背中の中背部、側面 ○スタートポジション〜動作 ※シーテッドローイングでは、そのままチューブを使うと長いので、まず自分の負荷にあった長さで行いましょう。 自分のレベルに合わせて、チューブの調節方法は2パターンあります。 1、↓短めに持つ(強度は中) 2、↓重ねて持つ(強度は高) スタートポジションへ  ・お尻をしっかり突き出して(胸を張って)床に座り、脚を伸ばします。 ・土踏まず辺りにチューブを引っ掛ける。 ・正しい姿勢をとったまま、おへその高さくらいにチューブを引く。 ・チューブを戻す時も背筋から力(意識)を抜かない。 ○回数&呼吸 下記(この段落の最後)にまとめて書いております。 ○間違えやすいポイント ・床に座るときにお尻をしっかり後ろに突き出していない。(胸を張っていない) ・猫背になっている ・引く位置が高い(肩・肩甲骨が下がっていない) 2、チューブでベントオーバーローイング ○ターゲット 中背部、下背部、側面 ○スタートポジション〜動作 ※ベントオーバーローイングでは、そのままチューブを使うと長いので、短めに持ちましょう。 スタートポジションへ  ・立った状態で上記の正しい姿勢をとり、お尻を突き出して、膝をやや曲げる。 ・足を肩幅くらいにしてチューブを踏む ・おへその位置くらいにチューブを引いていく ・チューブを戻す時も背筋から力(意識)を抜かない。 ○回数&呼吸 下記(この段落の最後)にまとめて書いております。 ○間違えやすいポイント ・お尻を突き出していない ・猫背になっている ・膝が伸びきっている ・チューブを引く位置が高すぎる(肩甲骨が下がっていない) 3、チューブでワンハンドローイング ○ターゲット 背中の中背部、下背部、側面(2、ベントオーバーローイングと同じ) ○スタートポジション〜動作 ※ワンハンドローイングでは、チューブは2重にしてさらに短めに持ちましょう。 スタートポジションへ  ・正しい姿勢をとり、片足を1歩前に出してやや前傾になる ・出した足でチューブを踏む ・出した足と逆の方の手でチューブを引く(左足を前に出したら、右手にチューブ) ・チューブを引く時はおへそのあたりに引く ・チューブを戻す時も背筋から力(意識)を抜かない。 ○回数&呼吸 下記(この段落の最後)にまとめて書いております。 ○間違えやすいポイント ・猫背になっている ・チューブを引く時に上体をぶらさない。 ・チューブを引く位置が高すぎる(肩甲骨が下がっていない) 4、チューブでフェイスプル ローイングとは少し違いますが応用編としまして紹介します。 ○ターゲット 中背部、上背部、背筋中央 ○スタートポジション〜動作  ・正しい姿勢をとって、お尻をしっかり引いて床に座る。 ・膝を少し曲げて、足を肩幅くらいに広げる ・土踏まずあたりにチューブを掛けて、チューブをクロスさせて体をやや後ろへ倒す ・肘を張って、鎖骨から顎のあたりにチューブを引いてくる ・チューブを戻す時も背筋から力(意識)を抜かない。 ○回数&呼吸 下記(この段落の最後)にまとめて書いております。 ○間違えやすいポイント ・脇を締めて行ってしまう ・チューブを引く位置が低すぎる ・猫背になってしまう 5、チューブでスタンディングローイング(何かに引っ掛ける) シーテッドローイングを立って行う種目。 チューブを引っ掛ける地点との距離で負荷を調整する事が出来る。 ○ターゲット 中背部、側面(シーテッドローイングと同じ) ○スタートポジション〜動作  ・立って正しい姿勢をとる ・ドアノブ、木など固定された物にチューブを引っ掛ける(大体自分のおへそくらいの位置) ・2〜3歩離れて距離をとる(膝を少し曲げるとバランスを取りやすい) ・おへその辺りにチューブを引いてくる ・チューブを戻す時も背筋から力(意識)を抜かない。 ○回数&呼吸 下記(この段落の最後)にまとめて書いております。 ○間違えやすいポイント ・チューブを引っ掛ける位置が高すぎたり、低すぎたりする(高すぎたり、低すぎたりする場合は、上体をチューブを引っ掛けている高さに向ける) ・猫背になっている ・膝が伸びきっている それぞれの回数&呼吸法は? ○回数 初心者の方は、10回を2セットから行いましょう 中級者以上の方は、チューブを短くしたり、負荷の強いチューブを使って、10回〜15回を2〜3セット行いましょう ○呼吸 チューブを引く動作の時に「吐いて」、チューブを戻しながら「吸う」です。 ※他の筋トレ本には上記の呼吸法とは逆で書いてある事もありますが、僕はこの方法でいいと思います。 他の筋トレ本いわく、チューブを引く時に「吸う」事によって胸郭が広がるからと言う理由ですが、胸郭は常に広げた状態(呼吸を利用しなくても)で行いましょう。 本来は、力を出す時(筋肉が収縮する時)に「吐いて」、戻す時(筋肉が伸展する時)に「吸う」ですが、背中の筋トレもそれと同じで良いと言うのが僕の考えです。(キャー 自分の意見を持っているところ カッコイイ) ※筋トレの後には、世界最高品質でどのプロテインよりも一番美味しい『ザ・プロテイン』が絶対おすすめです。 まとめ チューブでの色々なローイングをマスターすれば、自宅や外出先など場所を選ばずに背筋の筋トレの幅が広がります。 チューブトレーニングは筋トレ初心者の方から上級者の方までおすすめ出来ます。 その理由としましては、「持ち運びが簡単」、「負荷を調整出来る」、そして「初心者の方でも安全に行える」からです。 僕は筋トレ歴23年以上になりますが、今でも長期の仕事やジムに行けない時はチューブでトレーニングをします。 今回ご紹介した5種目に共通する事は「正しい姿勢」をとる事です。 しっかりとこの正しい姿勢をとって行なってみて下さい。 あー、やっぱり筋肉もお笑いも一緒ですね。 ちゃんとトレーニングしていないと実力もつかないですからね。 僕のお笑いの筋肉もチューブのように負荷をかけて鍛えてます。 でもスベってばかりなので、そのお笑い用のチューブはゆるゆるで負荷なしですね。 やかましわ!!(さすが いつもの 大爆笑) 以上、 なかやまきんに君でした。 パワーーー!! [...]
2018年10月05日(金)
Source なかやまきんに君のザ☆きんにくブログ
どーもー、全国の『ザ☆きんにくブログ』ファンの皆さん、こんにちは。 なかやまきんに君です。 夏も終わり、過ごしやすい日も増えてきた今日この頃。 今年の夏こそはと筋トレを始めようとしたけど、なかなかジムにも通えなかった皆さん、来年の夏に向けての戦いは始まっていますよ。 1ヶ月や2ヶ月ではなかなか理想の身体にはなれません。 夏は来年もやってきます。 今のうちから筋トレを始めてみませんか?(爽やかな 始まり カッコイイ) 「ジムには入ったが、どのマシンを使えばいいのかわからない」や「どうやって筋トレメニューを組めばいいのか」と思われているからはたくさんいらっしゃると思います。 そこで今回は、ジムでの筋トレを行いたい皆さんはもちろん、自宅でも筋トレをされている方へもおすすめな筋トレメニューの作り方をご紹介させて頂きます。 オイ、オレの筋肉!! 本当に紹介するのかい!? それともしないのかい!? どっちなんだい!? すーーーーーーる!!(もちろん 大爆笑) さぁー、と言うわけで今回は、ジムでも自宅でもおすすめ筋トレメニューの作り方について3つに分けて進めて行きたいと思います。 『ジムでの筋トレメニューの作り方』 『ジムでのおすすめ筋トレメニュー例とは?』 『なかやまきんに君のジムでの筋トレメニューはこれだ!!(解説付き)』 です。 『ジムでの筋トレメニューの作り方』 ジムには多くのマシンがあります。 どれから行えばいいのか迷う事はありませんか? 「とりあえず空いているマシンからやってみる」や「いつも使うマシンだけやる」など何となく筋トレをしている方も多いと思います。 しっかりと筋トレメニューを組んでより効率的に行えるようにしましょう。 ジムでの筋トレメニューは以下の3つを考えて作りましょう。 それは、 1、『大きな筋肉から行おう』 2、『高重量を扱える種目から行おう』 3、『一番効く種目を最初に行う』 の3つです。 ※この3つは基本的な理論であり、上級者の方が行う「予備(事前)疲労法」等のテクニックを除きます。 1、『大きな筋肉から行おう』 ウエイトトレーニングにおいて、メニューの作り方で基本となる事の一つに「大きな筋肉から鍛える」という考えがあります。 例えば、これから「背筋と上腕二頭筋」の筋トレを行うとするとどちらの部位から行いますか? もちろん「背筋」から行いますよね。 この理由は2つあります。 1つ目の理由は、見出しにもあるように「背筋の方が大きな筋肉」だからです。 もちろんですが、大きな筋肉の筋トレは体力も集中力もかなり消費します。 エネルギー消費量→「大きな筋肉>小さな筋肉」となります。 事前に小さい筋肉の筋トレで体力や集中力を使うと、その後の大きな筋肉の筋トレが十分に出来なくなってしまう事があります。 大きな筋肉と小さな筋肉って何? 大きな筋肉達→胸、背中、大腿部、肩(三角筋) 小さな筋肉→腕、腹、カーフ、首など となります。 2つ目の理由は、大きな筋肉の筋トレは主に「多関節種目」だからです。 多関節種目とは、1つの筋トレ種目で2つ以上の関節を使う運動のことです。 例えば、ベンチプレス→肘関節や肩関節を使う、スクワット→股関節や膝関節を使うなど。 ※スクワットは多関節運動。 ちなみに、その逆は単関節種目と言います。(例、アームカール→肘関節、レッグエクステンション→膝関節) ※レッグエクステンションは単関節運動。 先に補助で使う筋肉が疲労をすると、その後の大きな筋肉の筋トレが十分に出来なくなってしまいます。 よりわかりやすい例ですと、背中の筋トレの前に前腕筋をトレーニングをしてしまうと、背中の時に何も握れなくなってしまいますよね。(よりわかりやすく例えるところ カッコイイ) これらの2つの理由から、『大きな筋肉から行う』事が大切です。 2、『高重量を扱える種目から行おう』 筋トレの最大の目的は「筋肉」を発達(引き締めも含む)させる事です。 筋肉発達(引き締めも含む)の為には、ある程度の負荷(重量)をかけなければいけません。 例えば、背筋の筋トレで「バックエクステンション」と「デッドリフト」を行う場合を考えてみましょう。 ↑デッドリフト ↑バックエクステンション 「バックエクステンション」は低重量(低負荷)、「デッドリフト」は高重量(高負荷)で行えます。 ここで、先に「バックエクステンション」(低負荷)を行うと脊柱起立筋が疲労してしまい、「(高重量を扱えるはずの)デッドリフト」時に高重量の筋トレが出来なくなってしまいます。(※あえて逆の順番で行い、事前に疲労させる方法もある) 例えば、行う順番としては、 ベンチプレス(高重量)→ダンベルチェストフライ(中重量)、 スクワット(高重量)→レッグエクステンション(低重量)、 ショルダープレス(高重量)→サイドレイズ(低重量)など。 ※上記の重量表記は一般的に扱う重量としてです。 他にも、高重量を扱う筋トレは多くのエネルギーを使い、代謝も上がるので、ダイエット(引き締め)目的の方も高重量を扱える種目から行いましょう。 3、『一番効く種目を最初に行う』 多くの方がジムにおいての胸の筋トレと言えば「ベンチプレス」と答えると思います。 もしくは、フリーウエイトでの筋トレで最初に行う種目が「ベンチプレス」という方も多いと思います。 「ベンチプレス」は「ダンベル種目」に比べると安定感もあり、比較的安全に行えるので初心者の方にもおすすめ出来ます。 しかし、もし他の人がベンチプレスをやっているからといっても自分にとって効かない場合は、無理に行う必要はありません。 人それぞれ骨格は違いますので、周りの人の筋トレが合うとは限りません。 初心者の方は判断が難しいと思いますので、色々と試してみて徐々に自分に効く種目を見つけて行きましょう。 ちなみに、「一番効く」という意味は、筋トレの刺激がターゲットとなる筋肉にしっかり乗っているのと、次の日に筋肉痛など効いた感覚を感じられるという事です。 これらの3つを踏まえてジムでの筋トレメニューを組み立ててみましょう。 『ジムでのおすすめ筋トレメニュー例とは?』 ジムでのおすすめ筋トレのメニューの作り方を3つに分けて考えましょう。 それぞれがどんな人におすすめかも説明いたします。 尚、オフは明記しておりませんので、それぞれのスケジュールで入れて下さい。 あくまでも組み合わせ方の例です。 ○補助筋を組み合わせるメニュー 上記でも説明しましたが、「補助筋」とは大きな筋肉(主動筋)の筋トレで補助として使う筋肉の事です。 ちなみに全然関係ないですが、補助金とは「国や地方自治体が民間などに交付する金銭の給付の事」だそうです。(本当に全然関係ない事を真面目に書くところ なんかステキ) 話を戻しまして、以下のようにメニューを組む事が出来ます。(※カーフ、腹筋などは好きなとことで行う) DAY1、背中・二頭・前腕 DAY2、胸・三頭 or 肩・三頭 DAY3、脚(大腿四頭筋とハムストリングス) のように、同じ日に主動筋(メイン)の筋トレをした後に、そのまま補助筋の筋トレを組みます。 良い点:主動筋の筋トレで、補助筋も十分に温まっている為に、筋肉・関節など痛めにくい。 主動筋の補助としても使っているので、補助筋は(比較的低重量で)追い込みやすい。 弱点:主動筋の筋トレで補助筋は多少は疲労しているので、高重量が持てない。 こんな人におすすめ 筋トレ初心者の方。 補助筋に持久力をつけたい方。 関節の負担を減らしたい方。 ○拮抗筋を組み合わせるメニュー 拮抗筋とは、お互いに反対の動きをする2つの筋肉の事を言います。 例えば、上腕二頭筋と上腕三頭筋です。 肘を屈曲する時に働くのが上腕二頭筋で、肘を伸展する時に働くのが上腕三頭筋となります。 よって以下のようにメニューを組む事が出来ます。(※カーフなどは好きなところで行う) DAY1、背中・胸 DAY2、二頭・三頭 DAY3、脚(大腿四頭筋とハムストリングス) DAY4、腹・腰 のように、拮抗する部位をまとめて行います。 良い点:働きとしては相反する筋肉ですが、それらは近くにあるのでよりパンプアップする事が出来る。 主動筋の筋トレ時は拮抗筋を休める事が出来るので、インターバルを短く出来る。 弱点:大きな筋肉を2つ行う日もあるので、それなりの体力が必要になる。 もしくは、どちらかの部位の強度をやや下げなければいけない。 こんな人におすすめ 時短で筋トレしたい方。 強烈にパンプアップがしたい方。 筋トレがマンネリ化している方。 ○独立部位を組み合わせるメニュー 独立部位とは、主動筋(メイン)種目を行っても疲労していない、それぞれの動作に関与していない部位の事を言います。 DAY1、胸・二頭 DAY2、中背・下背・上腕三頭筋 DAY3、大腿四頭筋・カーフ DAY4、上背・ハムストリングス のように、大きなの筋肉(メイン)の筋トレでは使わなかった独立した部位の筋トレを行う。 良い点:補助筋も疲労していないので、それぞれの部位で高重量でハードに筋トレが出来る。 強化したい部位を中心にメニューを組む事が出来る。 弱点:それぞれの部位をハードに筋トレする為、回復が追いつかないと筋トレスケジュールが上手く合わなくなる こんな人におすすめ 週に5回は筋トレが可能な方。 一つ一つの部位を高重量でしっかり追い込んで筋トレしたい方。 計画を立てて、弱点部位を克服したい方。 『なかやまきんに君のジムでの筋トレメニューはこれだ!!(解説付き)』 現在の筋トレメニューは週5回行っています。(2018年) 僕は上記で紹介しました「トレーニングメニュー例」の複合版といったメニューになっております。 筋トレ歴23年で今の形に落ち着きました。(一つの事をやり続けているところ カッコイイ) 日々色々な事を試していますので、今後変わる事はありますがご覧ください。 DAY1、背中・三角筋後部→補助筋を行うパターン DAY2、胸・腹→独立部位を行うパターン DAY3、脚(大腿四頭筋・ハムストリングス・内転筋・臀筋)→補助筋を行うパターン DAY4、僧帽筋・上腕二頭筋・カーフ→独立部位を行うパターン DAY5、肩(三角筋前部・中部)、上腕三頭筋→補助筋を行うパターン DAY6、オフ DAY7、オフ となっております。 《解説》 それぞれのDAYによって、上記の3つのメニューパターンを混合しております。 僕はメニューを組むにあたって第一に、大きな筋肉は1日1部位のみにしてます。 DAY1は、背中の日に三角筋後部のみを行なっていますが、DAY5の肩の筋トレはメニューが多いので背中の日に行います。(補助筋パターン) DAY2の胸の筋トレは背中の前日には組まないようにしています。 ラットプルダウンなどの上からのプル系種目では、小胸筋なども使う為、疲労していると背中の筋トレが行いにくくなるからです。 DAY3の脚の日は、大腿四頭筋とハムストリングスを別の日に行いたいですが、別日に回すと回復が間に合わずに筋トレスケジュールが崩れてきますので同じ日にしております。(例、ハムストリングスが疲れているとバーベルスクワットが行えないなど) 脚の日にカーフまでは行えないので、カーフは脚とは別日に行います。 DAY3までは大きな筋肉が続き、かなり疲労しますのでDAY4はややライトな組み合わせにしています。 DAY5の肩・三頭の後2日間オフを取るのは、肩・三頭が回復して次の胸を行うまでに3日間休めたい為です。 皆さんも参考にしてみて下さい。 ※なかやまきんに君プロデュース、世界で一番美味しい最高品質の『ザ・プロテイン』の詳細はこちらをクリックして下さい。 まとめ ジムや自宅で筋トレを行う方はかなり増えた今日この頃。 効率よく筋トレを行う為には、自分に合った筋トレメニューを組む事をおすすめ致します。 ジムでの筋トレでも、自宅筋トレでも、まずはメニューを組む時の考え方があります。 1、『大きな筋肉から行おう』 2、『高重量を扱える種目から行おう』 3、『一番効く種目を最初に行う』 です。 この3つをベースに、3つのメニュー組み合わせを紹介しました。 『補助筋を組み合わせるメニュー』 『拮抗筋を組み合わせるメニュー』 『独立部位を組み合わせるメニュー』 です。 私、なかやまきんに君は23年の筋トレ歴の経験から、上記の3つを細かく組み合わせております。(解説を参照ください) それぞれ、良い点と弱点がありますので、どんなメニューがご自分に合うのかの参考にしてみて下さい。 あー、お笑いも筋トレも組み合わせが大切な点は一緒ですね。 お笑いのネタの組み合わせも3つが大切です。 「ネタ振り」、「ボケ」、「ツッコミ」→笑い です。 しっかりとネタ振りをしてからボケる、そしてツッコミをしないと笑いは起きません。 お笑い歴20年の僕のネタの組み合わせも紹介します。 「あいさつ」、「ボケ」、「パワー」→すべり笑い やかましわ!!(大爆笑) 以上、なかやまきんに君でした。 パワーーー!! [...]
2018年10月01日(月)
Source なかやまきんに君のザ☆きんにくブログ
どーもー、全国の『ザ☆きんにくブログ』ファンの皆さん、こんにちは。 なかやまきんに君です。 最近は、ジムや自宅でも筋トレを行う方が増えましたね。 一昔前までは、筋トレといえば「肉体改造」と言って、ストイックで特別なアスリートだけがやるものという認識でした。 そんな昨今、なぜ多くの方が筋トレを行うようになったと思いますか? その要因はたくさんあります。(さすが 筋トレ歴23年以上 カッコイイ) 1つ目は、2000年代後半からの「韓流ブーム」です。 かっこいいイケメン達の鍛えられた筋肉を見て、男性女性共に「仕上がった筋肉はカッコイイなぁ」と認識したと思います。 2つ目は、2010年辺りからのパーソナルトレーニングに特化した「某プライベートジム」です。 有名人を起用したビフォーアフターの広告を全国ネットのゴールデンタイムに流した影響は、一般の方の中に「あんなに変わるならやってみようかな」と思わせました。 3つ目は、、、えーと、、、 2つで十分でしょ!! 「たくさんある」って、2つだけかい!!(さすが 大爆笑) まずはこの2つが大いに影響をしていると思います。 もちろんこれら以外にも、SNSの広がりで引き締まった筋肉やバルクアップした筋肉の写真などを投稿して、筋トレ・ダイエットなどが身近になったり、ボディビル大会だけではなく、フィジーク大会やフィットネスモデル等の大会が増えて、筋トレへの目標を持つ事が出来ているという事もあります。 さらには、テレビの特集で筋トレをする女子はカッコイイと話題になり、最近ではジムでアスリートではない女性がバーベルスクワットをやっているのもよく見かけます。 女性がバーベルスクワットですよ。 ちょっと前なら考えられません。 20年前なら、女性に「バーベルスクワット」って言っても「ベーグルすきでっす」って言われてましたからね。(スベってますが そんなお笑いも出来るようになったんですね ステキー) そんな筋トレブームになってきましたが、「これから筋トレをやってみようかな」という方や、「筋トレやっているけどなかなか効果が出ない」という方もたくさんいらっしゃると思います。 そこで今回は、男性女性ともに筋トレで筋量アップを目指している方はもちろん、ダイエットを目指して身体を引き締めたい方までにもおすすめ情報ありの内容です。 オイ、オレの筋肉!! 本当におすすめにの情報はあるのかい!? それともないのかい!? どっちなんだい!? あーーーーーる!!(大爆笑) さぁー、と言う訳で正しい筋トレ(ウエイトトレーニング)を行う為に4つに分けて進めていきます。 『正しい筋トレ(ウエイトトレーニング)って何なんだい?』 『正しい筋トレ(ウエイトトレーニング)のコツって何なんだい?』 『正しい筋トレの重量や回数って何なんだい?』 『なかやまきんに君の筋トレの目的・目標って何なんだい?』 です。 『正しい筋トレ(ウエイトトレーニング)って何なんだい?』 そもそも「正しい筋トレ(ウエイトトレーニング)」とは何なのでしょうか? 正しく筋トレをするには、フォーム、回数、セット数、呼吸などなどの方法や理論はありますが、これら以前に大切な事があります。 それは、単純に「その人の目的にあったトレーニングをしているか?」という事だと思います。 仮に、基本に忠実なフォームで筋トレ(ウエイトトレーニング)を行っていても、その方の目的にあったトレーニングでなければ(間違ったとまでは言えませんが)、それは正しい筋トレ(ウエイトトレーニング)とは言えないと思います。 例えば、 目的が下半身の「筋持久力をつけたい」としても、そのトレーニング内容がバーベルスクワットで「最大拳上重量アップのトレーニング(高重量低回数)」をしていると、それは正しいとは言えません。 今回の記事では、「いくら正しいフォームで筋肉に効かせながら行っていても、目的と違えば正しくはありません。」とします。 この例えを見て「それは当たり前でしょ。」と思った方の中にも、そもそもの目的から少しずれてトレーニングをしているの方は結構いると思います。 For example(英語で言うところ カッコイイ), 先日もジムで、「もう少し胸の筋肉をつけたいけど、いくらトレーニングをしても変わらない。」という方がいました。 その方のトレーニングを見ると、(その方にとっての)高重量のベンチプレスをパーシャルレップ(フルレンジではない、一部の可動域のみのトレーニング)で行っていました。 もっと言うなら、高重量のベンチプレスをやりたいが為に、パーシャルレップでやっているように見えました。 その方に「少し重量を落として、しっかりと筋肉に効かせた方がいいかもしれないですよ」と言うと、「重量だけは落としてやりたくない」と言われました。 さらに「高重量のベンチプレスは胸に効いている感じはありますか?」と聞くと「最近はあんまり効いてる感じがしない」と言われてました。 この方の目的が「とにかく重い重量で筋トレしたい」なら何の問題もないですが、この方は「胸の筋肉をつけたい」です。 その高重量のベンチプレスで胸の筋肉が発達し続けていればいいですが、そうではありませんでした。 負荷も筋肉ではなく関節などに逃げていたので、これでは本来の目的の「胸の筋肉をつけたい」ではなく、「高重量のベンチプレスをやりたい。」になってしまいます。 自分の「満足感を得るトレーニング」と「目的に合ったトレーニング」が必ずしも同じとは言えないですね。 よって、正しい筋トレ(ウエイトトレーニング)とは、「その人の目的にあったトレーニングをする」とします。 ※朝の4時、ゴールドジムベニスにて逆さに吊るしてトレーニングをする人。あまり見ないトレーニングですが、あの方の目的にあっているなら正しい筋トレ(トレーニング)と言える。 『正しい筋トレ(ウエイトトレーニング)を続けるには?』 何事においても、苦手なものや、やった事のないものを続けるのは簡単ではありません。 なぜ筋トレを続けていけるのか? どんな人でも筋トレ(ウエイトトレーニング)を続ける事が出来るコツを2つお教えします。 1、「目的・目標」を持つ事 目的と目標は似ているのでややこしいですが、簡単に、「目的」はそもそものゴール、「目標」はその目的達成のために必要な色々な通過点としましょう。(あってるか知らないけどなんか知的 カッコイイ) とにかく目的・目標どちらでもいいのですが(どちらでもいいんかい)、筋トレを続けていくには「自分がどうなりたいか?」、「なぜ自分はそうなりたいか?」、「その為にはどうすればいいのか?」を持つ事が大切です。 これは難しい事ではありません。 ただ「お腹を引っ込ませたい」、「海でかっこいいと言われたい」、「力が強くなりたい」、「モテたい」などでいいんです。 例えば、そもそもの目的は「モテたい」でそれを達成するために「筋トレで筋肉をつける」、「仕事で出世する」という目標を持つという具合です。 「モテたい」という原点があるから、筋トレも仕事も頑張れます。(当たり前の事を堂々と言える所 やっぱり カッコイイ) どんな人でも、最初はきつくて嫌になる事もあるかもしれませんが、この目的や目標はそれを乗り越えるパワーとなります。 僕が筋トレを始めた目的は(17歳当時)は「運動不足になりたくない」と「モテたい」でした。 トップのボディビルダーやフィジークの選手も、最初の動機は「モテたい」と答える人はかなり多いと思います。 最初の目的は皆さん軽くて漠然としていてもいいんです。(優しいんですね そういう所 好きです) その目的達成のために、「ベンチプレス100Kg挙げる」や「腹筋を割る」という目標を持って頑張ってきました。 今では、仮に筋肉ムキムキがモテないとしても、筋トレを止める事はないので最初の目的と今の目的は多少は変わってきていると思います。 変わろうが変わるまいが、ゴール(目的)とそれに向かう目標は絶対に忘れないようにしましょう。 2、「結果」を見る(感じる)事 筋トレを週に5〜6回やっていると言うと、「ストイックですね」や「なぜそんなに辛い事をやれるのか?」など言われます。 ただ単に、筋トレそのものや回数を聞けばそう言いたくなるのは分かりますが、実際にやると辛い事ではありません。 筋トレが続いている人も筋トレやダイエットが楽ではありませんが、それ以上に楽しみを感じているから出来るのです。 それは変化(結果)を見る(感じる)事です。 筋トレを正しく行い、栄養と休養をとれば筋肉は確実に成長(引き締めも含む)します。 特に初心者の方は、新鮮な刺激の為毎回毎回どんどん結果は出ます。 「前回挙げれなかった重さを1回多く挙げれた」、「今日は前ほど息切れしない」など、少しでも結果が出ている事を感じましょう。 それがほんの少しの変化だとしても、それは自分の目標に近づいている証です。 僕の考え方は「週に5〜6回辛い」ではなく、「週に5〜6回結果(成長)を得る機会がある」と捉えています。(さすが とにかく カッコイイ) 例1、『筋トレ(辛い)→結果(成長)を見る→筋トレ(楽しい)→結果(成長)』→続けられる◎ 例2、『筋トレ(辛い)→結果(成長)を見ない→筋トレ(辛い)』→やめたくなる× 結果は自身の最終目標の身体のみと比べるだけではなく、毎回毎回の少しの成長も感じてみましょう。 ※筋トレの本場、カリフォルニア州ベニスにあるゴールドジムで朝4時から筋肉を追い込むなかやまきんに君の貴重な1枚。 なかやまきんに君は筋トレは辛くないの? 僕も筋トレが辛いと感じる時もあります。 それは、筋トレの刺激が筋肉に効いてない時です。 筋肉に効かない筋トレほど辛い事はないです。 その逆に、刺激が筋肉にしっかり効いて、筋トレ的にはキツイ時の方が楽しくてたまりません。 これは僕がドMという訳ではなく、筋肉に効いているという事は、その分だけ筋肉の成長(僕の目的・目標)に近づいているという事です。 そう思えるようになると、筋トレは「やらなければいけない」ではなく、「やりたい」に変わってきます。 心理的ではなく、筋肉的にきちんとやった分だけちゃんと返って来ます。 そう、まさに「筋肉は嘘をつかない!!」です。 『正しい筋トレの重量や回数って何なんだい?』 100人いれば100通りの筋トレ方法があると言っても過言ではありません。 人それぞれ考え方も、身体の作りも違うので当然です。 正しい筋トレの重量と回数とは? よく「腕立て伏せは1日何回やればいいの?」、「腹筋は1セット何回やればいい?」など聞かれます。 初心者の方には「10回を2〜3セット」と伝える事は多いですが、それは「10回を2〜3セットで完璧」という訳ではなく、「まずは10回2〜3セットからやってみましょう」という意味ですのでこれが正しい回数とは言えません。 行う種目や人それぞれ体力も違うので、正しい筋トレの重量と回数は自ら探さないといけないんです。 正しい重量や回数の探し方とは? 重量や回数も自分の目的にあっているかが大切です。 まずは下記の表を見て下さい。 ◯目的 1セットの回数 重さ 筋力アップ 1〜5 高 筋量アップ 6〜12 中〜高 筋持久力アップ 12〜25以上 低 《解説》 まずは左の欄の目的を見て、それによって1セットあたりの回数の目安が決まります。(※引き締めが目的の方は筋持久力アップを参考にしましょう。) これは、回数が少ない筋力アップは楽で、回数が多い筋持久力アップはキツイという訳ではありません。 それぞれの回数でこれ以上出来ないとなる重さで行う事になるので、どれが楽などはありません。 当然の事ながら、20回出来る重さと5回しか出来ない重さを比べると、扱う重量は前者の方が軽く、後者の方が重くなります。 例えば、目的が「筋量アップ」とします。 ベンチプレスを60Kgで行ってみると、15回出来たとします。 これでは、筋力アップにしては(12回以上出来たので)軽すぎる重量なので、もう少し重量を足さなければいけません。 そのベンチプレスを、80Kgなのか90Kgなのかにしてみて、「6〜12回」の範囲内で限界を感じる重さにしないといけません。 これが、自分の重さを探していくという事になります。 腹筋や腕立て伏せも何回やればいいなどはなく、それぞれの目的に合わせて回数などは違ってきます。 ※『正しい腹筋の筋トレ』や『正しい腕立て伏せ』の詳しい説明はそれぞれをクリックして下さい。 よって、正しい筋トレの重量や回数はそれぞれの目的に合わせて決めて行きましょう。 ※世界で一番美味しいなかやまきんに君プロデュースの『ザ・プロテイン』の詳細はクリックして下さい。 『なかやまきんに君の筋トレの目的・目標って何なんだい?』 23年前、僕が筋トレを始めた目的は「運動不足にならないように」、「カッコイイ身体になりたい(モテたい)」でした。 小学4年生から高校3年までバスケットボールをやっていたので、高校3年で引退した後に急に運動をやめたくなかったので、家から自転車で20分位の所にあったジムに入りました。 そこはマニアックなボディビルのジムでしたので、壁に貼ってある仕上がったボディビルダーの写真を見て「ここまではなりたくないな」と思ったのを覚えています。 しかし、特に最初の頃は毎回毎回ベンチプレスが強くなっていくのが楽しくて、「どんどん結果が出るなぁ」や「このまま続けたらカッコイイ身体になれるかもしれない」と思い、2ヶ月後には自ら鏡の前でポーズを取っていました。 この毎回毎回の結果(変化)が忘れられず、筋トレが好きになっていったと思います。 筋肉の成長にはそれなりに時間はかかりますが、少しでも結果(変化)が出れば楽しくなります。 その結果(変化)は、最終目標のカッコイイ身体のみをすぐに求めるのではなく、毎回の少しの結果(変化)を感じる事でやる気が出ます。 僕はその繰り返しで、気付けば20年以上筋トレを続ける事が出来ています。 僕も元々筋トレが好きだったというよりは、漠然とした「カッコ良くなりたい(モテたい)」と思って、その方法が筋トレだったという事です。 今の目標は、「60歳、70歳でも筋トレを続けられる」ようになる事です。 筋トレ初心者の方や、なかなか筋トレが続かないという方は、まずは漠然とした目的(周りの人に凄いと言われたいなど)を考えて、そのための目標(とりあえず週に筋トレ2回など)を持ってみましょう。 筋トレが好きになれば、楽しくなり、また新たな目標も出来ると思います。 ※筋トレ開始して間もない頃に立てた目標の一つ、「いつかベニスのゴールドジムで筋トレをする」を達成したなかやまきんに君の貴重な1枚。 『まとめ』 筋トレの方法は幾つもありますが、正しい筋トレとはどういう事でしょうか? それは「その人の目的にあった筋トレをしているか」だと思います。 どんなにきちんとしたフォーム、回数、重量、呼吸などで行っていても目的に合っていなければ、正しいとは言えません。 正しい筋トレを続けるには2つのことが大切です。 『目的・目標を持つ事』と『結果を見る(感じる)事』 です。 その目的・目標を持つ事は、やる気が出たり、継続出来たりのはもちろんの事、その方の筋トレに合った回数や重量を決める事にも関係してきます。 とりあえず、ジムに行くという目標でもいいですが、どうなりたいかを決めて筋トレを行う方が確実に結果が出ると思います。 あー、僕はお笑いのプロなので、正しいお笑いについても皆さんに教えたいなぁー。 正しいお笑いには、3つのポイントが大切です。 それは、 「大きな声で叫ぶ」→パワー!! 「スベる」→シーン、、、 「笑顔でごまかす」→ニコッ!! これでOKです。 いやいや、結局スベる前提かい!!(さすが 大爆笑) 以上、なかやまきんに君でした。 パワーーー!! [...]
2018年9月26日(水)
Source なかやまきんに君のザ☆きんにくブログ

オススメプロテイン

プロテイン【なかやまきんに君プロデュース】ザ・プロテイン(THE PROTEIN)

プロテイン【なかやまきんに君プロデュース】ザ・プロテイン(THE PROTEIN)

総合評価 4.19(27件) ● なかやまきんに君、本気の監修! ただの名前だけではなく、成分からパッケージまで何度も会議・試飲を重ねて、こだわり抜いてつくられ...

販売価格: 6,264 円 ( 更新)

販売店舗: アレラカスタマーサポートショップ

コメント書込

こちらの芸人さんは★星いくつ?
[投票数: 0 平均値: 0★]

  コチラの芸人さんもオススメ

もりやすバンバンビガロ
もりやすバンバンビガロ

もりやすバンバンビガロ よみがな:もりやすばんばんびがろ 本名:森大輔 生年月日 …

タイムマシーン3号
タイムマシーン3号

タイムマシーン3号 メンバー 山本浩司 よみがな:やまもとこうじ 本名:山本浩司 …

ザ・パンチ
ザ・パンチ

ザ・パンチ メンバー パンチ浜崎 よみがな:ぱんちはまさき 本名:浜崎陽介 生年 …

ラニーノーズ
ラニーノーズ

ラニーノーズ メンバー 洲崎貴郁 よみがな:すざきたかふみ 本名:洲崎貴郁 生年 …

こゝろ
こゝろ

こゝろ メンバー 荒木誠也 よみがな:あらきまさや 本名:荒木誠也 生年月日:1 …