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サスペンダーズ さん

サスペンダーズ

マセキ芸能社所属のお笑い芸人[サスペンダーズ]古川彰悟/依藤たかゆきのネタ動画や情報を紹介。

サスペンダーズ


サスペンダーズ メンバー

古川彰悟

よみがな:ふるかわしょうご
本名:古川彰悟
生年月日:1990年4月26日
血液型:AB型

依藤たかゆき

よみがな:いとうたかゆき
本名:依藤昂幸
生年月日:1990年6月7日
血液型:O型

Blog

サスペンダーズ 古川note

サスペンダーズ 古川 サスペンダーズの古川という芸人です! 倉庫での日雇いの肉体労働を始めたのでそこでの日々をnoteに書きます! よろしくお願いします!!

  • YouTube生配信について
    on 2020年4月9日 at 17:24

    皆さんこんにちはサスペンダーズ古川です。先月からコンビでのYouTube生配信を行っているのですが、新型コロナウィルスの感染拡大防止の為、今回からオンライン会議ツール「Zoom」を使用してのリモート配信で行う事となりました。YouTube配信機能を搭載したバージョンのZoomのダウンロードは有料だった為、誠に恐縮ながらこちらのnoteをサポート窓口として設置させて頂きました。YouTube生配信自体はもちろん無料でお楽しみ頂けますので、お楽しみ頂いた皆様の中からお気持ちばかりのサポートをして頂けるというような事がありましたら、こちらを窓口にさせて頂きまして、Zoom費用その他諸々のコンビの活動費に充てさせて頂けたらと思います。https://help.note.com/hc/ja/articles/360009035473-%E3%82%B5%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%99%E3%82%8B続きをみる

  • 12日目に代えて
    on 2019年10月31日 at 13:33

    皆さんこんにちは。前回の記事ぐらいからnoteの更新頻度が極端に少なくなってしまいました。申し訳ありません。前回更新したのが2週間以上前で、さらにそこで書かれている倉庫での日勤はそこから2週間も前の事です。その時から今現在までで日雇いに行ったのは1回だけで、それも今月頭の事です。4週間近く日雇いに入っておらず、4週間近く前の日雇いの記事を更新すらしていないという状態になります。日雇いに行って、そこでの事をnoteを書くという、当初掲げて少しの間続いていたルーティーンから完全に逸脱してしまいました。倉庫での日々が過去の事になりつつあります。何故そのような状態になってしまったか。それは僕のアルバイト事情に大きな変化が訪れた為です。変化の1つとして、ウーバーイーツのドライバーのアルバイトを始めたという事があります。このnoteでもそれに関して書いて、いらない自転車を募集しましたが、実際に自転車をもらうことが出来たので、ウーバーイーツのアルバイトを1ヶ月程前から始めました。好きな時間に行えるウーバーイーツのアルバイトは思った以上に僕の生活にフィットしていきました。お笑いライブやネタ合わせ、オーディション等の芸人としての時間や睡眠、食事等の生きていく上でどうしても避けられない時間以外の時間を自転車を漕いでウーバーイーツのアルバイトをする時間が大きく占めるようになりました。そんな日々を過ごすうちに、倉庫の日雇いというものがどんどんと自分の中で薄くなっていきました。同じアルバイトなら倉庫の日雇いに入るよりもウーバーイーツのアルバイトをした方が効率的にお金が稼げるからです。noteを更新することもせずにひたすらに自転車を漕いでいました。ウーバーイーツのアルバイトはホストクラブでのアルバイトのように「合わない」と感じる事もなく、むしろ自分に「合ってる」と感じました。ウーバーイーツをやらずに倉庫の日雇いをする理由はほとんどなくなってしまいました。それに加えてもう1つ、ある芸人の先輩に好条件のアルバイトを紹介してもらいました。それは、内装工事の現場での雑務のアルバイトです。現場で職人さんのお手伝いをするのですが、それほど複雑でもハードでもない作業内容で時給1250円、交通費支給、昼食はラーメン等を奢ってもらえるので無料というかなり好条件のアルバイトを紹介してもらったのです。働く時間帯は9-17時ですが、予定があれば9-12時にしてもらえますし、シフトも、来週のこの日やこの日いけます、この日は午前中だけいけますなどと連絡して、もしその日現場でも人手を必要としていたら入れるというもので、週何回とも決まっておらず、予定があれば無理に入らなくても良いという、僕の理想に限りなく近い形のアルバイトでした。ウーバーイーツとこの紹介してもらった内装工事のアルバイトを掛け合わせて、空いているスケジュールをうまくアルバイトで無理なく埋めれており、割が良いので、経済的にも困窮状態を脱して安定していきつつあります。日雇い生活を始めるまでしていたアルバイトはほとんど夜勤だったのですが、日中のスケジュールとシフトとの組み合わせが煩わしかったので、本来寝ている時間に夜勤をすることで無理矢理スケジュールに都合をつけていた節があり、それはむしろ非効率的で不健康だったように今は思います。夜勤に向かいながら「夜勤こそが諸悪の根元」と夜勤を呪ったりしていました。倉庫での日雇いはシフトから脱出は出来たものの時間帯的に入れる日が限られ、仕事にありつけない事もよくありますし、何より給料面で割に合わないので、かなり非効率的なアルバイトだったと思います。シフト制ではないというのと、給料が日払いというのはかなりのメリットではありましたが、シフトに関してはウーバーイーツと内装工事が倉庫をさらに上回る融通の効き具合を見せつけてきてくれていますし、ウーバーの給料週払いのリズムに生活が適応してきたので、日払いにそこまでの魅力を感じなくなってしまいました。僕は今現在しているアルバイトの形態が、理想とするアルバイトの形に史上最も近づいたと感じています。もちろんお金を稼げるようになる為にお笑いをやっているので、一生この形態でアルバイトをするつもりはありませんが、何か大きな理由が無い限り僕はこの形態を崩すことはないだろうと今は思っています。そうなると、倉庫での日雇いとこのnoteはどうなるのかという話になりますが、それは僕にも正直わかりません。倉庫での日雇いを完全に辞める訳では無いとは思っています。今のアルバイト形態に何かうまい具合に倉庫の日雇いを掛け合わせればさらなる効率化を達成出来るかもしれません。加えて、僕は倉庫での日雇いにはやはり何かしらのロマンを感じています。汗だくになって力一杯働く事で、人間として忘れてはいけない根元的な何かを思い出させてくれる部分が倉庫での日雇いにはあるように思っています。なので、ウーバーイーツと内装工事を優先させてはいきますが、日雇いに入る日はまた必ず来ると思っています。そうして、このnoteですが、日雇い生活を綴るという事で始めたので、倉庫での日雇いに入る頻度が極端に少なくなった今、ほぼ役割を果たさなくなってしまっているので、今後どうしていくかはわかりませんが、もし次に日雇いに入る事があればその都度更新していきたいと思っています。ウーバーイーツのアルバイトを1ヶ月ほどやってみて、自分の中でウーバーイーツというものに関して書きたい事も色々出て来てないことも無いので、それに関する記事は1つ近々更新できるかなとは思っています。加えて、一旦日雇い生活というものが一段落してしまったので、日雇い生活という1つのコンセプトを掲げたnoteを8月中旬に始めて、2ヶ月以上経って、そういったnoteを始めた事によって得た恩恵などに関する記事をウーバーイーツの記事の前に1つ書きたいと思っています。その2つの記事は有料記事として投稿しようと思っています。有料記事として投稿する理由は上記の恩恵などに関する記事の中で深く触れようと思っています。また、本来ならばまだ記事にしていない12日目の記事を書くべきなのですが、日々を過ごすうちにどのような作業をしたのか、忘れてしまいました。申し訳ありません。遠くおぼろげな記憶を辿ると、その日はいつも地獄を見ている日勤で行く平和島の冷凍倉庫だったのですが、巨大な倉庫の中のいつも行っている区画とは違う区画での作業だったかと思います。区画が違えばレギュラーの人の顔ぶれや扱う積み荷も違います。そこでは、イタリアのモロヘイヤやチリの海老などを運んだりした気がします。それほどきつくはありませんでした。続きをみる

  • 11日目 平和島の冷凍倉庫 新ポジション「ボタン」
    on 2019年10月13日 at 22:54

    皆さんこんにちは。前回は吉野原の日勤は楽だったという記事を書きました。今回また日勤に行ってまいりましたのでその記事を書きたいと思います。前回の更新からかなり日が空いてしまいました。新たに始めたウーバーイーツのバイトで、自転車を漕ぐ事に追われているうちに、いつの間にかnoteを書くという習慣から遠退いてしまっていました。申し訳ありません。前回吉野原の日勤に行ったのは先々週の水曜日の事でした。その翌日の木曜日は夜空いていたので夜勤に入る事にしました。木曜日の10:00に電話をかけて夜勤に入りたいという旨を告げると、既に人員が埋まってしまったと言われてしまいました。翌日金曜日は丸一日空いていました。日勤か…と思っていたら向こうの方から「明日の日勤ならば空いてるのですがどうでしょうか?」と言われたので再び勢いで行けますと伝え、金曜日に日勤に入る事となりました。翌朝6:15に起きて身支度をして事務所に向かいました。前回と同じ楽な吉野原の現場が良かったのですが、そううまくも行かないだろうと思っていました。事務所のすぐ近くまで来た時、前回吉野原まで僕らを引率して一緒に作業をしたレギュラーの人と3人の日雇い初心者とおぼしき人達の集団とすれ違いました。レギュラーの人は3人に「これから現場まで電車で向かうので…」と話していました。今日の吉野原のメンバーであることは明白でした。この時点でこの日の僕の吉野原行きの夢は断たれた事となります。憂鬱な気持ちで受付を済まし、待合室で名前を呼ばれるのを待ちました。名前を呼ばれて指定されたハイエースに乗り込むと、中にいたのは平和島で一緒だった人達でした。平和島か…。僕はもう腹をくくるしかありませんでした。コンテナ地獄、平和島に再び足を踏み入れる事となりました。ハイエースは平和島の冷凍倉庫に到着しました。ロッカールームで着替えて、倉庫内に入り、朝礼が始まりました。この日の日雇いは僕を含めて7人でした。ほとんど前回と同じメンバーでした。今日のコンテナは8本と告げられました。前回より1本多かったです。もうあまり何も考えないようにしました。作業が開始しました。最初は7人で1本のコンテナをコンベアで荷下ろしする「流し」をしました。図を貼っておきます。続きをみる

  • 10日目 吉野原の冷凍倉庫 スイーツに囲まれた楽園
    on 2019年10月2日 at 00:20

    皆さんこんにちは。前回は地獄の日勤を経て夜勤はやはり楽だったという記事を書きましたが、今回は再び日勤へ行く事になったのでその記事を書きます。前回夜勤に行ったのが先々週木曜日の事でしたが、そこから金土日月と、諸々の予定が重なってしまい日雇いには入れませんでした。先週の火曜日は日中に予定が入っていて夜は空いていたので夜勤に入る事にしました。火曜日の10:00に電話をかけて夜勤に入りたいという旨を伝えると、今日は夜勤の仕事は無いと言われてしまいました。しばらく日雇いに入っていなかった僕は金銭的事情からどうしても日雇いに入りたいと思っていました。翌日の水曜日は丸一日空いていました。以前僕は日勤の応募は前日の13:30からだとこのnoteで書きましたが他の日雇いの人との会話からそれが勘違いだという事を知りました。前日の10:00からでも応募は出来るのです。つまり、今翌日の日勤の空きがあるか聞いて、空いていれば日勤に入ることも出来るのです。僕は前回の日勤のトラウマから「日勤か…」とためらいましたが、背に腹は変えられないという思いから日勤に入る事に決めました。どうとでもなれという気持ちでした。翌日の日勤にはあっさり入る事が出来ました。翌朝、僕は6:15に起きて身支度をして事務所に向かいました。憂鬱な気分でした。日勤に対するトラウマはどうしても拭えませんでした。前回と同じ平和島でももちろんきついのですが、もしかしたら40㎏のタコのあるジョウナンジマなる土地に運ばれる可能性もあるのです。受付を済ませ、地下の待合室で待っていると名前を呼ばれました。僕ともう1人が呼ばれ、名前を呼んだレギュラーの人の後に付いて行きました。いつもなら駐車場にあるハイエースの1つを指定され乗り込むのですが、レギュラーの人は駐車場を通りすぎて駅の方へ歩き出しました。あれ?と思っていると、レギュラーの人は僕達の方を向いて「今日の現場は大宮で、これから電車で向かいます。」と言って、僕達に交通費の入った袋を渡しました。大宮…。初めての現場でした。今までの人生でも大宮に行ったことは無かったように思います。縁もゆかりも無い土地でどのような作業が待っているのかわかりませんでした。レギュラーの人について電車に乗り、大宮へ向かいました。大宮からさらにモノレールのような乗り物に乗り換えました。大宮のさらに先に現場はあるようです。都内を離れ見知らぬ土地に運ばれていくのは不安でしたが、同時にもしかしたら今日はハードではないかもしれないという希望も芽生えて来ました。もう1人の日雇いは僕よりも若い見た目の180㎝程の太った青年でした。背丈こそ大きいものの、筋肉があるようでもなく、日雇いに慣れた人間の雰囲気は一切漂っていませんでした。僕も毎日入っている熟練の人達ほど慣れている訳ではありません。いわば日雇い初心者の2人だけを連れていく現場ということは、それほどハードではないのではないかという推測です。しかしその推測もあわよくば楽な現場が良いという淡く儚い期待に基づいた都合の良い推測にすぎず、不安は完全には消えませんでした。大宮からモノレールで何駅か先の吉野原という駅でレギュラーの人に促され降りました。都心から電車で1時間ほどかけて来たその土地はのどかな郊外の風景が広がっていました。そこからさらに15分ほど歩きました。国道沿いに面しただだっ広い駐車場のある飲食店、都心では見られない鉄塔など、のどかな風景は僕の心を安らげました。工場や倉庫のような建物もポツポツ見られ、ある種の物流地帯のようではありましたが、平和島の大きな倉庫が乱立してこちらを威圧してくるような雰囲気は吉野原にはありませんでした。建物1つ1つも平和島のそれに比べて小さかったです。このようなのどかな土地の倉庫で行われる作業はハードでは無さそうだという希望も生まれ始めた頃、レギュラーの人が僕達に「2人はコンテナ作業はしたことある?」と聞いてきました。僕は「はい、平和島で何度か。」と答えました。もう1人の太った青年はよく分からない感じで首を傾げていました。コンテナ作業という言葉の意味自体わからないようでした。レギュラーの人は「今日は午前中一杯はコンテナ作業で、もしかしたら小休憩は無いかもしれません。午後はまあ、細々した作業と後は積み替えがちょっとあるぐらいで、もしかしたら早く終わるかも。」と言いました。僕は心から安堵しました。僕の読み通りこの現場は前回一日中コンテナのあった平和島の現場より楽な当たりの現場のようでした。そこからの足取りは軽くなりました。到着した倉庫は冷凍食品会社の倉庫で、大きさも平和島の倉庫より遥かに小さく、小さめの体育館ぐらいだったと思います。ロッカールームで着替え、まず与えられたのは予告通りコンテナの手下ろし作業でした。手下ろし作業の図を貼っておきます。続きをみる

  • 9日目 平和島の冷蔵倉庫 僕と猫とパン
    on 2019年9月26日 at 09:22

    皆さんこんにちは。前回は久々に行った日勤で地獄を見て自信が粉々に砕けたという記事を書きました。今回は夜勤に行ってきたのでその事を書きたいと思います。日勤で地獄を見たのは先週火曜日の事でした。翌日の水曜日は夜にお笑いライブがあったので、日雇いには入りませんでした。凄まじい筋肉痛に襲われていたのでお笑いライブ関係なく日雇いには入っていなかったと思います。主に上腕二頭筋、首の裏から肩にかけての筋肉、腰が特に痛みました。トラウマがべったりと貼り付いた呪縛のような筋肉痛でした。その翌日の木曜日は丸一日空いていました。丸一日空くとわかったのが水曜日の夜の事で、日勤の応募にはもう間に合わないだろうと思ったので夜勤に応募する事にしました。しかし、前の記事に書いたように僕は日勤に対して完全なトラウマを持ってしまったので、応募に間に合ったとしても、夜勤に逃げ込んでいた可能性は非常に高いです。木曜日の夜勤の仕事にはありつく事が出来ました。この日はいつものように事務所から交通費をもらって自分で電車で行くパターンではなく、事務所から出る車で連れていってもらう形でした。どのような理由で電車の日と車の日に別れるのかはわかりませんが、車に乗せられて行く方が楽ではあるので良かったと思っていました。事務所に行き受付を済ませて地下の待合室に行きました。この日の日雇いは4人でした。1人は1度一緒になったことのある人でした。ほとんど話した事がないので向こうが覚えているかはわかりません。レギュラーの人の運転するハイエースに乗って倉庫に向かいました。いつもの夜勤の平和島の冷蔵倉庫に到着しました。ロッカールームで着替え、倉庫内に入りました。その時点で19:00少し過ぎたところだったと思います。いつもより作業開始時刻が早いです。倉庫内は以前より段ボールの積まれたパレットが多く、作業もそこかしこで絶え間なく行われており、忙しい感じが漂っていました。日雇いを車に乗せたのは、いち早く人員を投入したかったからかもしれません。僕に最初に与えられた作業はコンテナの流しでした。1日目の図を貼っておきます。続きをみる

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