お笑い芸人大百科

芸人さんを応援❗ネタ動画・SNS・プロフィール情報サイト

映画 エンタメ

キサラギ さん

キサラギ

ワタナベエンターテインメント所属のお笑い芸人[キサラギ]上野悠介/富樫啓郎のネタ動画や情報を紹介。

キサラギ


キサラギ メンバー

上野悠介

よみがな:うえのゆうすけ
本名:上野悠介
生年月日:1987年2月27日
血液型:

富樫啓郎

よみがな:とがしひろお
本名:富樫啓郎
生年月日:1987年2月10日
血液型:

Blog

キサラギ富樫の親愛なるトガシスト達へ

  • MC力
    on 2022年1月25日 at 20:12

    やぁ。トガシスト。人に優しく物に優しく環境に優しく。(君の事もピックしちゃうぜ!!!)この間後輩の『くーぽん』が主催するライブに出演した。メンツもかなり渋めでネタの後に企画を4本やるというこの時期ではなかなかお目にかかることのない挑戦的なライブだった。くーぽんは僕らの2年くらい後輩の芸人だ。(左がフルカウント千葉、右が成田瑞樹。いや、なりたみずきっぽくないフォルム!)事務所ではかなり長い事一緒にいるしエンディングとかでも何度か絡んだこともある。でもどんな人間かはあまりわかっていなかった。今回のライブ出てわかったこと。成田はめちゃくちゃMCが上手い。全然知らなかった。成田がMCやる人だなんて。MCだけじゃなくライブのリハーサルの仕切りもめちゃくちゃ上手い。そつがなく無駄もない。到底後輩のそれではなく、ベテランのあれだった。相方の千葉に聞いたら成田は回すのが好きらしい。今時の芸人で回すのが好きってあんまり聞いたことがない気がする。だからなのか成田のMCはすごい楽しそうでずっとキャッキャ笑って続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • 新年
    on 2022年1月6日 at 21:50

    やぁ。トガシスト。今年もこれを言う時が来てしまったようだね。あけましておめでとがし。(縁起よさげー!!!!ふー!!!)2022年。なんか未来みたいな数字。昨年もこのブログを見てくれたトガシストには感謝感激雨富樫だったし今年も他愛もない日常を書いていくから是非ともよろがし。今年の正月は寝て起きて食べて飲んで風呂入って飲んで寝たら終わってしまった。正月番組に出てる先輩同期後輩の芸人を見ておせち食べててもいよいよ何も感じなくなってきた事に危機感を覚えて思わずハッとした。インスタに新年の挨拶を投稿した。その次の日自分のフォロワーを見たら30人減っていて吹き出続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • 同い年
    on 2021年12月28日 at 17:22

    やぁ。トガシスト。トガシストの君に少し遅めのメリクリBIG BOSS(トガサンタ🎅!!きゃー!!)先日江ノ島のゴミ拾いのイベントに参加させてもらった。毎年年末に行われているボランティア団体『海さくら』さんが開く催しだ。ただのゴミ拾いとは違いいろんなイベントもあってその中の一つにお笑いライブがあり最後に芸人何組かでネタを披露する。今回で僕らは三回目の出演。このイベントに出ると年の瀬を感じる。今年の芸人は僕らとこのイベントに誘ってくれる『ロビンソンズ』さん仲良しの『スーパーニュウニュウ』さんクレイジーな『虹の黄昏』さんの4組。砂浜の野外ステージで寒い中だったけど皆さん温かい方ばかりでよく笑ってもらえてよかった。そして虹の黄昏さんの芸は野外だとより映えるということがわかった。そんな虹の黄昏さんと事務所の先輩のロビンソンズさんは芸歴はロビンソンズさんの方が上だけど年齢は4人とも42歳の同い年。深い友情で繋がれているのが見ているだけでわかった。これが何年来の戦友の絆というのだろうか。 帰りの電車。同い年の4人が並んで座ってまるで青春のようにキャッキャ話していた。僕の目には向かいに座っていた高校生6人組より42歳4人組のほうが青春していたように見えたしあと続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • 舞台袖
    on 2021年12月10日 at 17:23

    やぁ。トガシスト。クリスマス俺かイルミネーションか君ならどっち(トガミネーション!!!ピカーン!!)おととい事務所ライブ『NEW COMER 2nd night』が表参道GROUNDであった。僕らの出番はトリ前。トリは同期のクマムシ。この並びは2ヶ月連続だ。出番直前になり舞台袖に移動した。舞台上では僕らの前の順番の親子コンビ『完熟フレッシュ』がネタをやっている。普段そんなことはないんだけど僕はオナラをしたくなった。もう出番数分前というのに。このオナラを抱えたままでは舞台上でしてしまう可能性もあるし、それが不安でベストパフォーマンスが出せなくなると思い直前ではあったものの『する』ことにした。さすがにもう34年生きてきてこれから出てくるオナラがクサいのかクサくないのかはある程度わかっているつもりだ。今回のものは無臭という自信がありながらも舞台袖で『する』のはさすがに大人としてのエチケットにあまりに欠ける。と言って外まで出る時間はない。舞台袖からそのまま吹き抜けで繋がっている通路。そこにはトリのクマムシがいた。同期だし許してくれと思い舞台袖のたまりから一番離れた通路の奥に行きクマムシに「ごめん!ちょっと屁こくわ!」と僕が言うとクマムシ佐藤が今ま続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • ネックレス
    on 2021年11月23日 at 16:26

    やぁ。トガシスト。今日は君か。いや君か。はたまた君か。決めた。君に。ズームイン(ズーム!!!君にズーーーーム!!!)この間ロッチさんの単独手伝ってた時に空き時間コカドさんと手伝いメンバーで談笑していたらコカドさんのスマホが割と古いのに綺麗な事に気づき「コカドさんケータイめっちゃキレイですね」と言うと「俺ケータイあんま触らんねん。寝る時は別室に置いてるし。」ケータイ結構見ちゃう自分はかなり驚いて「なんでですか?」と聞くと「アホなんねん」と言うので「アホ?」と改めて聞くと「『スマホ脳』っていう本読んだら全部書いてあるよ」と言った。その何気ない会話がずっと忘れられず買った。結構すぐ。まだ読みきれてないけど、電磁波やブルーライトが人体に及ぼす悪影響を見ていたら少し怖くなってきた。気づけばネットで電磁波カットアクセサリーを探していた。いろんな電磁波カットの商品がある中で口コミと評判が一番よかったものを買った。電磁波カットネックレス。割と高かった。いい居酒屋で一人飲み2回できるくらいした。正直胡散臭すぎる。気休め程度の思いで買ってみたけどいざ付けてみると慢性的に痛かった首と肩が痛くなくなった。もしくは割と高かったからそう思おうとしてるのかもしれない。とりあえず付けてないよりは付けてるほうがいい気がするから付けることにした。ネックレスなんて付けるのは上京してきてすぐのめちゃくちゃイキってた時以来だ。なん続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • おにぎり
    on 2021年11月12日 at 22:17

    やぁ。トガシスト。俺こそがトガシスト達のBIG BOSS(マイアミ富樫!!!激レア!!!)売れてない芸人はお金はないけど情熱や活力は人の何倍もあると思っている。バイタリティ。僕の先輩でバイタリティの権化みたいな人がいる。それが『みんなのたかみち』さんだ。たかみちさんは元々松竹で『プリンセス金魚』というコンビで活動されていた。僕が5年目くらいの時にワタナべにやってきた。今は主にピンで活躍されている。芸歴も5年先輩で歳も僕の3つ上の正真正銘の兄さんだ。たかみちさんとは接点が多く事務所ライブでも同じカテゴリーのライブに出ている。2人でお茶をしたりしてネタの話をしたりもする。たかみちさんは高校野球ファンなら誰でも知っている強豪の京都成章高校の野球部出身だ。僕も高校まで野球をやっていたからわかるけど甲子園にいくような強豪の野球部で辞めずに3年間続けた人の根性は図抜けている。いろんな芸人コミュニティの草野球でご一緒する。中山秀征さんの草野球でよく一緒だった時は「富樫、中山さんと野球出来てるなんて貴重なんやからもっとガツガツいかな!」とたかみちさんにアドバイスを受けたもののなかなか中山さんとコミュニケーション取れずにいるとたかみちさんが「こういうことやで」と手本を見せるように次から次へとエピソードトークを中山さんにして笑わせていた。たかみちさんが軽快に四個目ぐらいのエピソードトークをし終わるとずっと笑っていた中山さんが「たかみち、さすがに盛りすぎ。」とたしなめた。少し凹むたかみちさん。ここら辺がたかみちさんの真骨頂でありたまらない人間味だ。そんな強続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • CD配り男
    on 2021年11月5日 at 18:02

    やぁ。トガシスト。今日も懲りずにここを覗きに来てくれる君に富樫から指ハートガシ。(くらえー!!!!キュン死にだー!!!)クマムシは同期。同期の中では最速で売れた。世の中では一発屋と言われているかもしれないが「あったかいんだからぁ」と言えば未だにあのフレーズと2人の顔が思い浮かぶ。クマムシの歌ってないほうの佐藤はポンコツに思われがちだけどギターは弾けるし絵は描けるしサッカーもできるしモノマネにも果敢にチャレンジしてオシャレにも敏感で先輩や上の人の懐に飛び込むコミュ力も兼ね備えよくジョギングしてる姿も見かける。本人曰く「お笑い以外は割とすぐ出来るようになる」らしい。よくコンビ間の愚痴で「相方がなにもしない」なんて聞くけど佐藤はそれとは全くの別物だ。めちゃくちゃやる。面白かろうがなんだろうがとにかく発信する。彼女とたくさんテレビにも出ているし割とクレバーだと思う。歌っている方の長谷川はもしかしたら今が一番面白いかもしれない。事務所でも特に誰と群れるわけでもない彼は今や孤高の存在だ。というか友達がいない。それも面白い。長谷川が事務所内で腹を割って話せる友達は自分だけだと勝手に思っている。この間事務所ライブ前日に長谷川がTikTokライブをやっていて「明日平井堅さんのネタやるんですけど結構仕上がってるんで見にきてほしいんですよね!」と言ってる時のコメント欄に「絶対行きません!!」と書き込まれていて吹いた。最近の長谷川のSNS。ハロウィンの時にはカービィ。また違う日にはキティちゃん。みどりの日には得体の知れないなにか。もはや狂気すら感じる。今の2人はいい意味で吹っ切れてなにも怖いものが無いように思う。思えば昔、毎年行っていた同期での旅行。熱海に行った時の長谷川は一泊二日の全時間続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • お手伝い
    on 2021年11月2日 at 17:53

    やぁ。トガシスト。毎日毎日働いて体がダルめのダルメシアン状態になってない?そんな君にトガメシアン。(わ!わんころちゃんになちゃたー!!!)10/30.31にあったロッチさんの単独ライブが無事終わった。無事終わったというのも今回も中岡さんの着替え担当のお手伝いとして参加していたからだ。昔は毎年呼ばれていたロッチさんの手伝いも芸歴を重ねると共に呼ばれなくなり今回は3年ぶりくらいに声が掛かり参加することになった。これでロッチさんの単独の手伝いをやるのは何回目だろうか。ロッチさんは僕が事務所に入り初めて会った芸能人だ。所属して初めて事務所ライブの手伝いに参加した新宿明治安田生命ホールのロビーに入り時間の10:30より少し前に「おざますー」と左手にスタバのコーヒー、右手に当時ではまだ珍しかったiPhoneを持ったコカドさんが現れた。ミーハーな僕は心の中で「すげー!!コカドケンタロウだぁ!!」と叫んだ。あのコカドさんのおしゃれな感じは今でも鮮明に覚えている。駆け出しのガキンチョにはあまりにセンセーショナルだった。あの当時ワタナベの若手ライブのMCをされていたロッチさんは若手の僕達にとって光でありカリスマであり絶対的な兄さんだった。お近づきになりたいと誰もが思ったものだ。2年目ぐらいからロッチさんの単独ライブの手伝いをやらせてもらえるようになった。最初は舞台転換から始まり、コカドさんの着替え担当、中岡さんの着替え担当。毎年呼んでもらった。大阪公演があった時は舞台転換をしに大阪まで行った。打ち上げでもつ鍋を食べさせてもらって手伝いの若手はみんなでそのまま夜行バスで帰った。あのバスで後ろの席に座っていたあばれる先輩の足の臭さはあまりにも強烈で思い出しただけで今でも鼻をつんざいてくる。中岡さんには特にお世話になっていて僕を人生初の沖縄旅行に連れて行ってくれたのは中岡さんだ。長野の温泉には2人旅で。いつも「気遣いすぎや。楽にしてええで。」と言って頂けるけどカリスマ相手に楽にできるわけもない。でも楽しい。そんな楽しい思い出しかロッチさんにはない。芸歴11年目でマネージャーからお手伝いのオファーが来た時は一瞬「おっと」とは思ったもののお世話になっているロッチさんのお手伝いならなんなりとと思い快諾した。本番2日前の全体通しリハ。他のお手伝いの後輩と顔合わせの時に「なんで富樫さん手伝いやってるんで続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • カメリハ
    on 2021年10月18日 at 22:04

    やぁ。トガシスト。秋の夜長にまたトガシストの君のことばかり考えてる。まいっちんぐ。(まいっちんぐ富樫は激レア!!!ふぅ!!)お笑い芸人にならなければ知らなかったような仕事がある。そのひとつがテレビ局でのカメラリハーサル。通称『カメリハ』だ。スタンドインとも言われる仕事で主にバラエティなどの本番前にタレントさんの代役として本番同様の流れでリハーサルをする役回りだ。音響や照明、映像などの最終チェックとして行われている。5年目くらいまでは特番やクイズ番組など様々な番組のカメリハに参加させてもらった。こんな風に番組は出来あがるのかと毎回勉強になった。自分がどのタレントさんの役をやるかは当日割り振られる。それによって立ち回りが変わったりする。カメリハやりたての頃は「わ!俺あの芸能人役だ!」なんてウキウキだったものだ。先日。11年目にしてカメリハの仕事が入った。もう5年ぶりくらいだろうか。めちゃくちゃ久しぶり。バラエティの特番。テレビ局に着くと他のカメリハメンバーが30人くらいいた。全員圧倒的後輩。中にはまだ芸歴5ヶ月の後輩もいた。みんな同じ事務所の後輩ということもあり「なんでキサラギさんがいるんだ、、」そんな視線が痛いほど伝わってきた。なるべく気を遣わせないように終始にこやかにしてたから余計キモく見えたかもしれない。収録スタジオの前に到着するとスタッ続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • 優しい先輩
    on 2021年9月24日 at 19:20

    やぁ。トガシスト。今日もこのブログを見てくれてありがとがし。そんな君に星3つだ。(召し上がれーーー!!!)毎月毎月事務所ライブというものがある。それに出演するためにはネタ見せというオーディションのようなものがあって。それに通って出演が決まる。僕らがいる『New comer 2nd night』は芸歴3年以上の芸人がひしめき合う一番カテゴリーが下のライブだ。11年目の僕はもうこのライブではかなりの先輩だ。「ニューカマー」なんてお恥ずかしい。今では自分より先輩を見つけるほうが難しくなってきた。先週、ネタ見せがあった。前日に一期上の先輩であり、同じくニューカマーの石井てる美さんからLINEがきた。てる美さんといえば芸人になる前は東大卒でマッキンゼーで働いていた異色の経歴を持つ才女だ。てる美さんとは昔ネット番組で2年ぐらい一緒だったのでよく話したしとても接しやすくもう姉さんみたいに思ってる。姉さんは会うたびにお笑いの話をしてきて最後にはいつも「富樫は面白いんだから大丈夫だよ!」と言ってくれる。とても励みになる。てる美さんは本当にお笑いが好きなんだなと思う。これが「生き様」というものなのかもしれない。そんな僕は毎月ネタ見せでてる美さんに会うたびに「てる美さん!また綺麗になりましたね!」と言う。相方もその流れで「ほんとどんどん綺麗になっていく!」と言う。すると決まって「じゃあどっちか抱いてよ」と真顔で言ってくる。あの時の目は怖い。その人間味も大好きだ。そんなてる美さんから先週のネタ見せの前日に「富樫、明日のネタ見せ私の二番前だよね?申し訳ないんだけど私の音響やってもらっても続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

YouTube

キサラギちゃんねる

ワタナベエンターテインメント所属『キサラギ』のYouTubeチャンネル。キサラギのラジオ、ネタ、動画配信予定!

コメント書込

  コチラの芸人さんもオススメ

魔人無骨
令和ロマン

よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属のお笑い芸人[令和ロマン]髙比良くるま/松井ケムリのネタ動画や情報を紹介。

藤崎マーケット
藤崎マーケット

藤崎マーケット メンバー 田崎佑一 よみがな:たさきゆういち 本名:田崎佑一 生 …

ANZEN漫才
ANZEN漫才

ANZEN漫才 メンバー みやぞん 本名:宮園大耕 生年月日:1985年4月25 …

波田陽区
波田陽区

波田陽区 よみがな:はたようく 本名:波田晃 生年月日:1975年6月5日 血液 …

こゝろ
こゝろ

ワタナベエンターテインメント所属のお笑い芸人[こゝろ]荒木誠也/山出谷怜門のネタ動画や情報を紹介。

キサラギ オススメ商品