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キサラギ さん

キサラギ

ワタナベエンターテインメント所属のお笑い芸人[キサラギ]上野悠介/富樫啓郎のネタ動画や情報を紹介。

キサラギ


キサラギ メンバー

上野悠介

本名:上野悠介
生年月日:1987年2月27日
血液型:

富樫啓郎

本名:富樫啓郎
生年月日:1987年2月10日
血液型:

Blog

キサラギ富樫の親愛なるトガシスト達へ

  • 11号
    on 2020年10月18日 at 20:32

    やぁ。トガシスト。寒くなったら目を閉じて。そこに俺がいる。(まぶたの裏に住みついておくね!)半沢直樹の動画を撮りにいつもの近所のカラオケに向かう。個人経営のお店でダーツやビリヤードもやることができる。もう結構な回数お世話になっている。いつも使う部屋は一番大きいパーティールームだ。そこには他の部屋と違って机が2つある。部屋に入ったらまずカラオケの音を全て消して二台あるテレビを消す。その後一つの机を裏返しにしてもう一つの机の上に重ねる。いろいろ試したけど立ちの撮影は結局この高さが一番いいから重ねる。上に重ねたテーブルの足部分に撮影用で買ったアーム式のスマホ固定装置をつける。その固定装置にはライトも付いているからそのライトを付けたら部屋の灯りと換気扇を消す。そこから撮影に入る。ここまで。もう随分と慣れた。スムーズな流れで段取りよく出来るようになった。みなさんが見たらきっと驚くほど。思えば夏からやっている。あの灼熱のような真夏に東京中央銀行のバッジをつけたスーツを着た1人の大人の男が「すみません、一人で。あの、一番おっきい部屋で。もし団体さん来たらすぐ出ますので。」って言ってくるんだ。結構変な客だと思う。今では部屋番号覚えちゃったから「すみません、11号室空いてますか?」って聞く。店員さんももう認知しているのかたまに自分が聞くよりも先に「今日11号室空いてますよ^ ^」って言ってくれる。多分このカラオケ屋の俺のあだ名は『11号』だろう。「いま11号きたよ!」とか言われてるかもしれない。僕はほぼ暗闇の中セリフを練習して撮影に臨む。ドリンクバーから見えるその部屋は自分がその部屋に入ると絶対と言っていい確率で店員さんがドリンクバーを掃除するフリをして部屋を覗きにくる。それもそうだ。スーツを着た大人の男が一人で昼間からパーティールーム借りて真っ暗な中マイクも使わず地声で「わびろー!!」「土下座だー!!」「箕部ー!!」と何度も叫んでいるのだから。怪しくて仕方ないだろう続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • 10年目の手伝い
    on 2020年10月9日 at 18:36

    やぁ。トガシスト。暗い夜が怖かったらそっと目を閉じてまた目を開けばいい。そこに俺はいるよ。(怖いね!)先月の上旬。マネージャーからライブのお手伝いの連絡が来た。10/4.5に事務所の先輩であるアンガールズさんの単独ライブを手伝って欲しいとのこと。正直10年目でまさかお手伝いに指名されるとは思ってなかった。他の手伝いメンバーは圧倒的に後輩ばかり。去年同期のクマムシの富山単独を一人で全てやったのが評価されたのだろうか。(とてもとても大変だった!!この件に関しては彼らにはまだまだ感謝してほしい!!!)断ろうと思えば断れたんだろうけど先日鶴瓶さんと話しをさせて頂きキングオブコントを見てYouTubeでかまいたちさんのキングオブコントの考察を見てもう一度キングオブコントを見て最近コントの事を日々悶々と考えていた自分にとってはマネージャーの「富樫さんはアンガールズ田中さんの着替え担当です」の言葉が財宝のように輝いて見えた。事務所のいろんな先輩の方々の手伝いはやらせてもらったけどアンガールズさんは初めて。しかもネタ作り担当の田中さんはとてもストイックな方だと伺っていたからそんな人の近くにいたらなにか感じれるのではないかと思い結構ワクワクして前のめりに引き受けさせてもらった。通しリハーサルの日と本番二日間。計3日間ともに過ごさせて頂いた。7本のネタ。通しリハ、ゲネプロ、本番1日目、本番2日目。全部で4回も見れた。ずっと面白かった。ずっと。毎回言い回しや言い方が変わってて最終日はアドリブもふんだんに入れ込んで。ライブ中は着替えの準備を早々に終えてネタ見て毎回ゲラゲラ笑ってた。なんなら絶対ダメなんだけど一瞬田中さんの着替えのこと忘れかけたりもした。(絶対ダメ!)田中さんは寡黙で、そして知的で厳かな雰囲気を纏っているように感じられた。身長のせいもあってオーラも存在もあまりにデカくて簡単に話しかけることなど到底できなかった。黙々と職務を全うしていたら最終日のリハ終わりに「キングオブコントどうだった?」と話しかけ続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • 鶴瓶さん
    on 2020年9月25日 at 19:46

    やぁ。トガシスト。見上げれば空があるし隣には富樫がいる。(いつでもトゥギャザー!!!トギャザー!!)昨日「A-STUDIO」に出演させて頂いた。ご覧になってくれたトガシストにはありがとがし。昨日見てたら物凄い温かい気持ちになった。なんか親友の結婚式に参加しているような。不思議な感覚で最後には少し泣きそうになった。(ちょいきもだね!)昔から『A-STUDIO』大好きだったけどまさかハナコの友人として出る時がくるなんて思わなかった。話を頂いた時はとにかく嬉しかった。嬉しさしかなかった。だって鶴瓶さんと話ができるんだ。同期のハナコの為ならよろこんでだ。約1ヶ月前。TBSの広い会議室に案内してもらうとスタッフさんが「こちらでお待ちください」と言うので一人で待ってたけどどうしてもソワソワするのでスタッフさんに「今日どんな感じですか?」って何度も聞いた。まぁまぁ迷惑だったと思う。「まもなく鶴瓶さんお見えになります!」というスタッフさんの声が聞こえて頭の中で何度も鶴瓶さんが入ってきてからの挨拶のシミュレーションをした。「はじめまして。ワタナベエンターテインメント所属10年目の、、」何度やってもソワソワする。足音が聞こえた。くる。「、、、やでほんまに。自分岡部の親友やろ。お前が考えたんやもんなぁ。いやぁおもろかったわぁ。」鶴瓶さんが話しながら入ってきた。もうなんなら廊下から自分と話していたかのように。まるで続きを話すかのように。 そして挨拶する間もないまま話し続け、流れるように椅子に座った。あまりにナチュラル。初めて見た鶴瓶さんはこんな表現しか出来なくて悔しいけど、神様みたいだった。軽い挨拶を済ますと鶴瓶さんは改めて「お前が設定考えたんやろ[つかまえて]のネタ。一番おもろかったわ。」と言うと「俺ハナコが売れる前から今までのネタ全部見たんや。」とおもむろにバッグからメモ帳を取り出した。「これなんかおもろいよなー」と見せてくれたメモには結成初期からのハナコのネタのタイトルがビッシリと書かれていて驚いた。昔ロッチのコカドさんが言ってた「鶴瓶さんはメモ魔やねん」の言葉は本当だったんだと感動した。それからは2人でハナコのあのネタがこのネタがと話した。その間は相手が鶴瓶さんというよりはお笑い好きの先輩と話してるぐらいリラックスして話せた。「でもどのネタよりお前の設定のが一番俺は好きやったな。」自分のネタなら「ありがとうございます。」と胸を張って言えるんだろうけどあくまでもほぼハナコのネタだしなぁと、恐れ多くて「僕は設定だけであとは全部ハナコの力で。本当すごいなぁと思います。」と続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • 変化
    on 2020年9月21日 at 15:50

    やぁ。トガシスト。夏、楽しめた?全然?じゃあ秋たのしんじゃえ。(バックショットガシ!!エモすぎ!!)最近はライブもめっきり減って。ひたすらやみくもに半沢直樹のモノマネに取り組んでいるのだけど。「似てるね!」と「ずっとただの富樫だよ!」の意見が綺麗に半々くらいで。でもどっちもそれなりに楽しんでくれてるようなので反応があることに感謝してますありがとがし。自分には相方がいて。名前は上野といって。出会ったのは18歳の調理師の専門学校で。そこから考えると15年の付き合いになるんだけど。友達の5年を経て23才で養成所に入ってコンビを組んだ。一緒に8年も暮らした。コンビを組んでみたら友達だった時は知らなかったいろんな部分を見ることになった。それは決していい部分ではなく。だらしないところ卑屈なところその割にプライドは高いところ他者を批評するところ羅列したらまだまだ出るけどこれはコンビ間じゃなければ気付かなかったところだ。逆にいいところもある。それは自分が持ち合わせていないものだ。天然で(本人はまるで認めないけど)急に突拍子もないことを言ったりやったりそれが原因で肝を冷やしたことも多々あるしたくさんすべってるとこも見たことがあるけどそれが要因ですごいウケてるのも見たことがある。たまに。自分個人としてはコロナ中もドラマのお仕事であったり他にもちょくちょくありがたいことにお仕事を頂けてこのコロナ禍の半年間もわりと充実した時間を過ごさせてもらえた。コンビとしては自分のスケジュールの都合で半年ほど事務所ライブに出れなかった。すこし申し訳ないなと思いながらこれはもしかしたら上野が個人としてついになにかを始めるキッカケになるんではないかとワクワクもした。とにかく今までなにか自分から発信することをしてこなかった彼が「ラップ好きなんだったら一年くらい毎週ラップ動画あげてみなよ」と言ったら「やってみるわ!」と言って4週でやめた彼が「なんでラップ動画やめたの?」って聞いたら「誰が見んだよ!」って逆ギレしてきた彼がついになにかを始めるんじゃないかと。「誰が見んだよ!」というのは逆に言えば誰も見てないからこそチャレンジしやすいんじゃないかと俺は思うんだけどな。なにか上野が始めたら見ちゃうけどなー。そして彼という人間を皆さんに知ってほしいなー。そう思っていた。でも自分がドラマに取り組んでいる間になにか上野が発信することはなかった。これには「どうせ俺なんか、、」が口癖の圧倒的な劣等感が邪魔をしていると思った。なにか始めるのは確かにリスクがつきものかもしれないけどリスクなくしてリターンはない。なにかを始めて成功体験を経て変な劣等感を取り払ってほしいと願った。もうなんなら発信でなくても趣味に没頭するとか友達増やすとか軍団を作るとかなんでもいいからやってみてほしいとさえ思った。そんなある日先輩の人に言われた。「なんか上野から大喜利やりましょうよって言われたんだけど続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • モノマネ
    on 2020年9月12日 at 17:52

    やぁ。トガシスト。こんな時だからこそ君にそしてみんなに愛を。(指ハートガシ!!!ずきゅん!!)お久しブラジリアンワックス。元気してた?俺は地上でのドラマ生活が終わってからというもの予想通りしっかりと地中の生活を送っているよ。撮影が終わったらやりたい事もいくつかあったのでやっている。そのうちの一つが大好きなドラマ「半沢直樹」の半沢のモノマネ。ドラマ撮影終わって違うドラマのモノマネするのもどうかと思ったけどもともと半沢のモノマネはハケンの撮影現場でなんとなくモノマネしたら「声似てない?!」って周りに言われたのがキッカケだからなんだか不思議だ。モノマネやったことなかったからまずは秘密裏にやってるTikTokにあげて、反応見てInstagram、Twitterと徐々に恐る恐るアップしていった。TwitterもInstagramも本当にたくさんの方に反応を頂いたし本当にフォロワーが増えた。お客さんはもちろんのこと後輩先輩同期の芸人が拡散してくれたりいいねをくれたときは本当に心が温かくなった。最近では芸人と会う機会も減ったけど、こうしてSNSの中で繋がっているんだという気がしていちい続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • オールアップ
    on 2020年8月6日 at 12:14

    やぁ。いつだってTOKYOと富樫は君の味方。(黒富樫!!)昨日ハケンの品格最終話が放送された。約一週間前にスタジオで助監督さんの「営業一課、藤堂役、富樫さん!オールアップでーす!!」の声が聞こえて花束をもらった時。すごい寂しかったけど。最終話が終わったらこれまた違った寂しさがある。でも寂しさと共に同じくらい安堵感もある。もし自分が感染してしまったらと毎日それなりに緊張していた。出演者、スタッフみなさん一緒だと思う。特に徹底した衛生対策をとって頂いたスタッフさんには頭が上がらない。本当にお疲れ様でした。自分にとってはもちろん初めてのドラマ撮影で。緊急事態宣言中の自粛期間も気持ちを保ち続けれたのは「ハケンの品格」のおかげでしかない。撮影現場は中断前と中断後では全く違う世界に変わってしまったけれど今思えば両方を経験出来たのはとても貴重だったと思う。撮影に参加した一番最初のシーンはまだ肌寒い頃の三崎口の漁港で。七輪を持った大前春子にしどろもどろになりながらついていくというシーン。本当にドラマの現場にもしどろもどろだったからめちゃくちゃリアルな演技できてたと思う。あの時に初めてお会いした勝地さんはもうその時にはすでにみんなの名前を覚えてくれていたうえに「まだネタは見れてないんですよ。すみません。」とおっしゃってくれた。本当に最初から最後までナイスガイだった。俳優さんってこんなにカッコいいんだって思った。塚地さんに関してはもはやなんと御礼を言っていいのやらというレベル。本当にいつも空気を作ってくださって。塚地さんのせいで何度も本番笑いそうになった。危なかった。もうレギュラー社員はみんな塚地さんが大好きだ。これからもずっと。吉谷彩子さんは最終日の空き時間にマンマーレのひろと2人でサッカー選手しりとりをしてたら「私も混ぜてくださーい!」という事で3人でしりとりをした。「び」でターンが回ってきた吉谷さんが答えれず散々悩んだ末に「ビッチストイコ!」とストイコビッチの事を業界用語風に言っていた。もう吉谷さんに言われたらこれから俺の中でストイコビッチはビッチストイコだ。いい思い出。中村海人さんは信じられないくらい腰が低くて僕らのようなキャストにも道が狭い時は「どうぞ。」と譲ってくれたりしてなんて好青年なんだと思った。それからTravis Japan続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • 反響
    on 2020年7月21日 at 17:40

    やぁ。トガシスト。雨が止んで。雲が晴れて。富樫が差し込む。どれだけウイルスが蔓延しようが梅雨が来て夏になるし朝がきて夜になるし季節の魚も野菜もそして肉もいつもと変わらず美味しい。これだけで充分幸せなんじゃないかと思えてきた今日この頃。トガシストのみんな。元気してる?こんな時期だからこそ特に。お仕事を頂けるということは本当にありがたい事だと感じる。ドラマの撮影現場も日に日に一体感を増していて。できればずっと撮影していたいけどそうもいかないらしい。とにかく最後まで無事に全うしたい。ドラマは第5話まで放送されて。芸人仲間や友達、知り合い、親族。嬉しい事にたくさん連絡を頂いた。さらには。ドラマを見てくれた徳島の女子高生達から「同じクラスのみんなで富樫さんのファンクラブ作ってます!」とメッセージが来た。夢かと思った。ガチンコのトガシストだ。もはやトガ四国。ファンクラブなんて大丈夫だろうか。俺のせいで変な集団と思われないだろうか。少し心配だけど本当にありがたい。それ以外にも二丁目系の男性の方々から「逸材です!めちゃくちゃタイプ!ドチャシコ!」という反響を頂いた。もうなんだって反響があるのは嬉しい。好意的に思われて嫌に思う人はいない。セリフがあるわけでもない自分を探してたどり着いてくれた事に本当に感謝している。御足労ありがとがし。今後とも見てほしいし、もしよかったらネタとかも見てもらえたら嬉しいな。あと『内村さまぁ〜ず』にもチラッと出演させて頂いた。別で収録した特技を、後日スタジオでお三方とアンガールズの田中さんに見てもらうというもの。特技を収録してる時はスタッフさんに何度も「これで大丈夫ですか?」と不安で何度も確認しては撮り直しさせてもらった。放送を見たらみなさんに大変美味しく料理して頂いていて頭が上がらない。こちらも見て頂いた方からありがたいお言葉をもらった。まだご覧になってない方はAmazon primeで配信してるので続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • なりたい大人
    on 2020年7月14日 at 17:04

    やぁ。トガシスト。近づかないで今は離れ離れでもいつも心は俺と密。(ソーシャルディスタンスポーズ!!流行れー!!いっけー!!!)みんな元気?相変わらず気の抜けない毎日だね。暑がりの俺にはもうマスクをするのがかなりキツくなってきた。コロナの感染はまだまだ収まりそうもない。地震もよく起きる。西日本では豪雨災害。アフリカや中東ではバッタによる被害が相次ぎ、カザフスタンでは新種の肺炎が出てきたそうだ。明日が、来週が、来月が、来年がどうなるか誰にもわからない。毎日変わる状況。お笑いライブも国のイベント緩和に合わせて少しずつ安全対策取りながらお客さんを入れているところが増えてきた。自分は、調理の専門学校を卒業している関係か飲食店を経営している友達がわりと多い。緊急事態宣言の最中にとても苦しみながらあの手この手でやりくりをしている様子を聞いた。自分なんかが「頑張れ」なんて言うのはおこがましすぎてその時はただ聞くしかできなかったな。お前に言われたくねぇよとも思うだろうし。だから感染者が増えたから「また緊急事態宣言出して休業要請だせばいいじゃん。」とはどうしても思えない。これからは自己責任。自分の行動には自分で責任持ってやっていく。外食したければ少人数でさくっと。ライブ見たければマスクしっかりつけて見る。家に帰ったらうがい手洗い。よく寝る。店側、主催者側も対策とりながら慎重に。やりたければしっかりやる。行きたければしっかり行く。守るものはしっかり守る。歳を重ねる毎に誰かからなにかを教えてもらうことも減ってきた。情報は自分から掴み取りにいかないといけない。その中で正しい情報を冷静に判断する。毎日が勉強。高校生だった時。雨の日はよく学校まで母親に車で送ってもらっていた。どんなに急いでいても脇道から車が入って来ようとするといつも道を譲っていて当時の俺は「なんで入れるんだよ!遅れるじゃん!」と言った。ユニクロに母親と買い物に行った時。前を歩いていた人が服を床に落としてそのまま気づかず行って続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • いじり
    on 2020年6月29日 at 19:59

    やぁ。トガシスト。大丈夫。辛い時はそっと寄り添うから俺が。(ピタットガシ!!!)誰にも向き不向きがあるように芸人にも向き不向きはあって。それぞれの生まれ持った性質というか。生まれながらボケて笑いをとってきた人。ツッコミで笑いをとってきた人。俺は完全に前者。人生でツッコミで笑いを取った記憶はほぼないと言っても過言ではない。でもライブや日々の生活の中でツッコミをしなければいけない場面がくるからやってみることもあるけど総じてウケない。らしくないのだと思う。その人らしさが爆発してるネタはやっぱりどんなテクニックあるネタよりも魅力的だと感じる。その人らしさ、自分らしさ。常々考えさせられる。器用だったらどちらも出来るのかもしれないけど自分は器用ではない。ボケられたら乗っかるか笑うくらいしかできない。逆にツッコミの人は大好き。楽屋がツッコミ芸人ばっかりだとずっとつっこんでくれるからめちゃくちゃ楽しい。ケタケタ笑っちゃう。多分ボケの人みんなそうなんじゃないかと思う。勝手ながら。大好物の後輩がいる。土佐兄弟の卓也。ずっとつっこんでる。産声が「なんでだよ!」だったんじゃないかぐらいずっとつっこんでる。根っからのツッコミ。たまに普通に会話してるだけなのにつっこんでくる。もうツッコミなのかただキレてるだけなのかわからなくて怖い。でもたくさん鋭利な反応があって嬉しい。ボケの人ならずっと側にいたい。そんな卓也のInstagramのストーリーはいつも沢山のボケの人間の心をくすぐってくる。もうくすぐったい。いじりたい。するとやはりくすぐられた誰かがすかさずいじりそれに対するツッコミが入る。気持ちいい。文章なのにこんなに気持ちいいなんて。つっこまれた人はみんなニタニタしてるはず。あーー。匂う。ぷんぷん匂う。いじりの匂い。大好きな香りだ。早くしないと食べられちゃう。あーーー食べられちゃった。もう卓也のストーリーの香ばしい匂いにボケがすぐ群がってくる。もうお願いされ続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • ご馳走
    on 2020年6月23日 at 23:08

    やぁ。トガシスト。梅雨とコロナが明けたら外のハンモックで君とハグモック。(昔のギャルポーズ!!どひゃー!!!)ついについに。ついについについに。ドラマ『ハケンの品格』が放送された。いやぁめでたい。昨日二話の放送があって。トガシストのみんなは見てくれてるかな?富樫探しもいいけどストーリーもしっかり見てくれよな。俺も。こんな風に仕上がるんだと終始感動しながら見ている。今も万全の感染予防をしながらモリモリ撮影中で。最初はとにかく翻弄され続けていた撮影現場だっけど、ようやく流れがつかめてきたような気がする。でも慣れたくはない。メインキャストの方々のお芝居はもちろん音響、照明、美術、カメラ、スタイリスト、ヘアメイクなどなど、とにかくスタッフの方々の無駄の無い動きを間近で見れている、そしてその空間に携わらせてもらえているということに慣れたくない。とにかく初心でいる事を心がけている。だからまだまだ何もかもが刺激的。モリモリ吸収したい。この時間にしっかり感謝しながらめちゃくちゃいい時間を過ごさせてもらっている。あまりに贅沢。とにかく雰囲気が良くて。現場に行くのが楽しみで仕方ない。自分の撮影がない日も。行ってみたいとすら思う。メインキャストの方々も、レギュラー社員役の俳優さんとも芸人ともどんどん仲良くなってて。もうなんとなくわかってい続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

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