お笑い芸人大百科

芸人さんを応援❗ネタ動画・SNS・プロフィール情報サイト

映画 エンタメ

ウーマンラッシュアワー さん

ウーマンラッシュアワー

よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属のお笑い芸人[ウーマンラッシュアワー]村本大輔/中川パラダイスのネタ動画や情報を紹介。

ウーマンラッシュアワー


ウーマンラッシュアワー メンバー

村本大輔

よみがな:むらもとだいすけ
本名:村本大輔
生年月日:1980年11月25日
血液型:O型

中川パラダイス

よみがな:なかがわぱらだいす
本名:中川和宗
生年月日:1981年4月12日
血液型:B型

Blog

村本大輔note

  • 心ないコメント
    on 2021年10月4日 at 14:48

    心ないコメントは批判される。足がなかったり手がなかったりすると同情される。しかし心がない人は批判される。心がないのが一番可哀想にみえる。続きをみる

  • on 2021年10月3日 at 13:27

    際どいネタだねと言われたなんであなたに"際"がわかるんだと返した続きをみる

  • カレーライスを配るためのライブ
    on 2021年9月25日 at 16:02

    僕が生放送のネット番組をやっていた時、最終回で視聴者、スタッフを騙すと言う企画をやった、僕がネットニュースの記者に文句があると言い直接、電話で記者と討論をし、その記者が本当は新聞記者をやりたかったけどなれずに、ネットニュースの記者をやって家族を養ってると言うやりとりをする。記者は後輩芸人に成りすませて、最後はその記者がおれに説得され、もう一度新聞記者を目指し、最後は大手の新聞社に入社するという、嘘の物語をでっちあげた、視聴者や番組スタッフからは絶賛の嵐、涙が止まらない、僕も夢を諦めない、など、たくさんのコメントが届いた。そして最後に、僕が全部うそでしたー、おまえらはすぐに情報に騙されるんだよ、って、壮大なドッキリのネタばらしをする。コメントは抗議が殺到、もう何も信じられません、と言ったようなコメントがたくさんきた。それを見ていたのが、いま沖縄でスパイスカレー屋を、やってる"たけちゃん"という男だ。続きをみる

  • 情熱で血を煮込む
    on 2021年9月22日 at 17:21

    俺がテレビに出たくない理由。YouTubeをあまりやりたくない理由。沢山あるけど、そのひとつは自分の心臓を動かす血は限りなく、個人的でありたいからだ。テレビはYouTubeは無料だ。だから芸能人やYouTuberは企業からお金をもらう。テレビにもYouTubeにもスポンサーがついていて、番組は企業の広告を宣伝し、大金をもらう。だから芸能人やYouTuberはその自分を支える企業を批判できない。更に、テレビは、報道があり、そこには政治部があり記者を抱えてる、そこは情報集めとして政治家とも付き合いがある。だから、テレビという場所を使っての政治家への批判は度が越えると嬉しいものではない。そこは"株式会社テレビ""株式会社YouTube"で働く社員が芸能人でありYouTuberのようにみえる。しかしライブはいい、スポンサーは個人であり、来てるお客さんだ。彼らは僕の血管だ。彼らのお金で支えられてる。彼らがおれを"退屈だと思ったらその血管から血は流れて来なくなり、それは"おれの表現の死"を意味する。来てた客が来ない時、ゾッとする時がある。おれの表現が死ぬんじゃないか、と。だからいい、血が騒ぐ。興奮する、緊張する。だから作る。続きをみる

  • 空気がみえる
    on 2021年8月23日 at 14:29
  • 満天の星空の下でドビュッシーと優しい小学生
    on 2021年8月6日 at 19:10

    北海道独演会、函館が終わり、富良野へ。富良野の隣の街、中富良野にあるcafeてくりさんで独演会。ここはコロナ禍の以前まで年に何度か、独演会をさせてもらってた場所。僕はここで"地元で生きる人たちと話す"ということを教えてもらった場所かも知れない。いつもライブ終わりは、テーブルに店主のご主人が作るパスタやピザをワインと一緒に、地元の人たちと食べる。そこでその街に住む人たちと話す。それはひとりひとりに物語があるということを教えられる。ある人は、自分たちの住む街は莫大な借金をして不必要なビルを建てようとしてる。彼女は、自分たちの子供たちが、大人になるときにその借金を背負わされる、と、同じように感じるたくさんの地元の人たちと、署名運動をしようとするんだけど、関心が薄い人たちもいて、やり方を模索してた。牛飼いの奥さんは、子供の幼稚園のことで、仲間だった人たちと、意見が合わなくなり、疎外感を感じていた。ある人たちは、街にいいホテルやコンビニができていくことで自分たちの好きなこの街が変わっていく不安を感じていた。ある役者を目指してた土建屋の男性は、酒で、失敗した話を、パン屋の息子の小学生の男は"機関車トーマスが事故をしたら機関車トーマスが怒られるけど運転してるのは車掌さんだ"と、とても優しい目線の話を聞かせてくれる。ニュージーランドから富良野にきていまコーヒーをワゴンで販売してる女性は、なぜ、みんな缶コーヒーばかり買うのか、ちゃんとしたおいしいコーヒーを飲んで欲しい、と、店の奥さんは、社会、政治に熱い思いがあり、とても優しい心を持っていて、会うといつもこの社会のあり方に怒ってる。僕たち、人間てのは形がほぼ同じだから、だいたい、会話も同じだろうと決め込んでいる。特に、怒らせること、不快にさせること、を恐れ、そもそも、他人に関心がなく、嫌われることだけを恐れ意識し、毒にも薬にもならないような、天気の話のような話で「だよねー」「わかるー」と、キャッチボールのような会話をすることに終始し、全力で思いっきりボールを投げようとしない。だけど、話を聞けば、掘り下げれば、誰しも映画のような物語をみせてくれる。中富良野cafeてくりで、ライブをする時は、温かい人間味がある人たちばかりが集まってくる。田んぼの中にポツンとたつcafeてくり。冬はあたり一面、雪景色になり、周りに建物も街頭もないから夜から始まるライブは、ポツンとカフェだけが、オレンジ色の暖かい光に包まれる。田んぼのあぜみちには、ライブにきたお客さんたちの車が止まる。旭川や、帯広、何時間もかけてここにくる人たちも多くいる。近所の人たちが、田んぼ沿いの草っ原を自転車を走らせくる人たちもいる。今回は真夏の富良野でライブだった。蒸し暑いけどどこか涼しげな風が吹く中富良野の夏。ライブが始まるまで僕は外で待っていると、小さなアマガエルが窓ガラスにはりついていていた。田んぼからは虫の合唱、空を見上げると満天の星。てくりのご主人が差し入れしてくれた赤ワインをボトルで飲みながらドビュッシーの月の光をiPhoneで流し、僕はその時を待つ。店内がざわざわする音が外まで聞こえる。僕は店に入り、マイクを持つ。1番後ろのど真ん中の席にはひとり小学生の男の子だ。あとは30代以上がほとんどの中で、子供がひとり、お父さんと一緒に。彼は富良野の俺の1番の常連で富良野一の、おれのファンだ、おれも彼の1番のファンだ。俺の大人用のお気に入りのネタを大人よりも笑ってくれたのは、彼だ。今回はライブ終わりに金子みすゞさんの詩をおれにプレゼントしてくれた。こんな詩だった。大 漁朝やけ小やけだ大漁だ  大ばいわしの大漁だ。 はまは祭りのようだけど海のなかでは  何万のいわしのとむらいするだろうと。コピーされたその詩の、その下に太い文字の手書きで「元祖村本さん」と書かれていた。おれのネタがたまにその詩のように聞こえるんだろうか。俺の大好きな美瑛のパン屋さんの息子だ。お父さんは「明日店休みなので」と紙袋にたくさんのパンを、その息子の手紙と共に。「お前変わるなよそのままでいいよ」というと彼は「おれはおれでしかいれないからね」と返してきた。今回も彼や、てくりのご夫婦、その友人たち、この町の人たちの顔を見れて嬉しかった。日本にいる間に後何回行けるだろうと、寂しい気持ちになった。そんな中富良野の夜だった。北海道独演会、終わった。函館、中富良野、こんな時期に、東京からくる僕に場所を用意してくれてありがとう。いい笑い声が聞けたよ。またね。続きをみる

  • 石畳とワインと笑いの函館の夜
    on 2021年8月4日 at 13:00

    函館には"カフェやまじょう"という店がある。店内は古いレコードやCD、映画のポスター、で埋め尽くされ、お世辞にもインスタ映えなどという言葉が1番似合わないような場所だ。その店と出会ったのは1年ほど前か、コロナが流行しだし、舞台を中心にやってる僕の仕事は全滅した。幸い、zoomでもライブができるから、全国どこに行ってもzoomでライブができる。僕は北海道に行った。一人旅ってやつだ。そこで、函館に行くことにした、その理由は、函館にはとてもおいしい"枝豆のラビオリ"を食べさせてくれるイタリアン"コルツ"があると東京での仕事先の人に聞いたことがあるのでまずそこを目指して函館に行った。その枝豆のラビオリを出してくれるコルツに、その当時行き、そこの料理と、函館でワインを作ってる農楽蔵"のらくら"というワインに感動したことを覚えている。その時は1週間ぐらいいただろうか、初めての函館の街は、なんというか、寂れた観光地ならではのダサさや、橋の方に行くと石畳の教会が立ち並ぶ、静かな、心地よい場所、いろんな顔に心を打たれる素敵な場所だった。その石畳の街を歩いていると、渋い店を見つけた。扉は開けっ放しで中は薄暗い、中を見るとテーブルには雑誌が山積みになっていて、埃っぽい、店はやってる感じでもなかったが、なんとなく、その雰囲気に惹かれ、僕はすいません、やってますか?というと、中から、おじさんが出てきて、おーやってるよ、と言った。その店がカフェやまじょうで、店の店主が"太田さん"だ。彼は函館の人たちのなかでは、有名なおじさんで、音楽と映画、函館を愛し、僕の好きな映画レニーブルースのことを、初めて会ったときに語り合ったことを覚えている。その店で以前、ライブをやらせてもらった。続きをみる

  • 笑いは虐殺され産みの親は指をくわえてみている
    on 2021年7月27日 at 02:08

    正義感てのは本当に正しい判断をするのだろうか。世間でやつが怒られたものは、本当に悪いものなんだろうか。ラーメンズの小林賢太郎さんがアウシュビッシュのユダヤ人虐殺を若手のころにネタにしてたのが発覚して、オリンピックの仕事を降ろされた。彼は謝罪してた。その時、おれは真っ先に何年か前に、ダウンタウンさんがガキの使いでエディマーフィーの真似をして顔を黒塗りにしてそれが黒人差別だと問題になった時のことを思い出した。 とんねるずの石橋貴明さんのことも思い出した。番組のコントでほもおだほもお、というゲイをネタにしたキャラを演じた。それが人気だったんだけど、LGBTの人たちから、ゲイをバカにしてる、と抗議され、炎上し、フジテレビは謝罪した。続きをみる

  • ドキュメンタリーを撮る人たちのドキュメンタリー
    on 2021年7月17日 at 19:20

    僕を2年間密着したドキュメンタリーが衛星放送協会オリジナル番組アワードのドキュメンタリー部門最優秀賞という大きな賞をとった。監督は日向史有という男で僕と同い年の40歳。賞を撮った番組のタイトルは"村本大輔はなぜテレビから消えたのか?" 知ってる人も知らない人もいると思うけど以前僕はテレビに出ていた。そんなテレビの中からいなくなった僕を追ったドキュメンタリー番組だ。その作品が賞を獲った。Yahooニュースのトップに久しぶりに記事が上がった後から、なぜか僕にあっちこっちから「おめでとう」と連絡がきたんだけど、おれはあくまで彼の食材であって、おれを料理して皿に乗せたのはシェフである監督だ。それはフレンチのシェフがミシュランの星を獲得した時に、皿の上のロブスターに「よかったね、おめでとう」と言われるようなもので、評価されるべきは彼と彼の仲間達だ。いや待てよおれは"ロブスター"なんていいものじゃないな。ロブスターは、すでに価値があり、存在感があり、知名度もある。地上波の情熱大陸などの密着番組などにでてる人たちは、有名芸能人で、彼らはロブスターだ。しかしおれはザリガニだ。テレビの中にはいないし、そんなめちゃくちゃテレビに出てたわけではない、芸人達の中にはおれを心の底から嫌いなやつらもいて、いままで組んできたコンビは10人解散してきた、すべて相手に愛想尽かされた、相手を傷つけることを平気で言ってしまい、テレビに出てないのに嫌いな芸人ランキングには上位に毎年上がる。まさにザリガニ、川の生態系を壊す厄介者で、おれは汚れた用水路のザリガニだ。しかも野生のザリガニは、食べると食あたりを起こすと聞いたことがある。Twitterでの発言、テレビでの発言、漫才での発言、プライベートの素行が、知らない誰かを怒らせクレームになり、何度か所属しているよしもと興業に、食あたりを起こさせたこともある。日向監督もこんなおれに手をつけたせいで、そんな素晴らしい賞を受賞したのに直後からネットでは批判コメントばかりだった。ヒトラーを称賛した映画でも撮ったかのようにバッシングされている。これを読んでる人たちも"なんてリスキーな男に手を出したんだ"と思ってる人たちもいるかもしれないが、彼らはそんなことはすでに覚悟しているだろう、彼らは、僕にオファーした直後にすでに大きな食あたりをおこしてしまっているからだ。実は、おれを撮影したドキュメンタリー作品は、本来、受賞もしなければ、撮影もされてなかった。始まる前に終わっていた企画なんだ。オファーがあったのが、ちょうど2年ほど前。マネージャーから「村本さんに密着してドキュメンタリーを撮りたいってオファーがありました、地上波です、いい時間帯に流してくれるみたいです」と。ちょうどその頃、レギュラー番組を減らしていき、空いた時間にイギリスやアメリカに行き、素人がでる小さな酒場のオープンマイクに飛び込んでは英語で作ったネタを試していた。それを聞きつけたドキュメンタリージャパンという制作会社が、ぜひ、アメリカに行くおれを1ヶ月密着して、それを地上波のテレビ局で流したいというのだ。テレビ局が放送するテレビ番組というのはテレビ局側が作るものと、制作会社が作ってテレビ局に買ってもらい放送するものがあって、今回はドキュメンタリージャパンという制作会社側が、日向監督が、僕に興味を持ち、テレビ局に売り込み、それを番組にすることが決まったらしい。アメリカまでの旅費も1ヶ月のホテル代もでるし、おまけにギャラまでもらえる、さらにはテレビに出なくなってから、まわりから"いまなにやってんの?"と言われることが多くなってきたので、ちょうど、こんなことをやってる、と彼らに見せることもできるので、僕はすぐにその番組の出演を受けることにした。英語でネタを作り、練習などをして、その時を待った。しかし渡米する2週間ほど前に、突然、気まずそうな顔したマネージャーと、チーフマネージャーと、ドキュメンタリー制作チームの人たちが、僕の楽屋に現れこう言った。"番組なくなりました"僕は驚き、理由を聞くと原因は僕のTwitterだった。その時、芸能人が大麻で捕まると言うニュースがあって、ワイドショーのコメンテーター達が、相次いで大麻批判をした、その中のコメントで「大麻を合法化しようと言うやつは大麻をやったことがあるやつだけだ」という声もあり、そんな偏見ないだろう、と思って、大麻をやったことがない僕が「大麻を合法化しよう」と一言呟いた。それがネットニュースになり、それを目にしたテレビ局の人たちが「こんな危ないやつは出せない」と急遽、番組は中止になったそうだ。まあ、聞けば、局のなかに、もともと、僕を使うことへの反対の人たちもいたらしく、反対の彼らをその制作会社のドキュメンタリーを作るチームの人たちは必死に説得し、今回の番組を了解をもらったそうなんだが、僕のTwitterでのその発言で「ほらみたことか、やっぱりこんなやつだったんだ」というような流れになり、番組中止が告げられた、と。口は災いの元というがいまはTwitterは災いのもとだ。番組が中止になるということは、1ヶ月抑えられていた僕のスケジュールは空白になる。芸人はなんの補償ない。1ヶ月間、無職、無収入だ。その時、あらためて、この日本の、雇用とは、芸人てのは、この時代にまだその日暮らしなのか、と。そして言論の自由なんてのは"芸人"には一番必要なのに、それすら、奪うのか、と腹が立った。そもそも僕がアメリカで挑戦するスタンドアップコメディとはいかなるタブーにも切り込むもの。「大麻を合法化していい」ぐらいの発言ぐらいで、僕を不安視して番組を終わらすようなやつらに初めから、おれのスタンドアップコメディを流せるわけがない、しかも、おれが大麻をやったわけでもない、ただの発言だ。完全に、僕は1番の被害者の顔をしていた。日向監督及び、ドキュメンタリーの制作チームは、めちゃくちゃおれに謝ってきた。テレビ局側と、戦えなくてすいません、と。後日、おれは彼らを食事に誘った。最後に、彼らに、めちゃくちゃご飯を奢らせよう、それがこのモヤモヤを和らげる1番の解決策だ、と、小さな復讐を考えた。いい店を予約し、彼らを呼んだ、いや誘き寄せた。しかし、そのレストランに来た日向監督が「よかったらこれ差し上げます」とめちゃくちゃ分厚い資料をだしてきた。それは彼が番組が決まったから、ひとりでアメリカに下見に行って、片っ端から集めたアメリカの資料だった。続きをみる

  • いろんなことを考えたいい夜だった。
    on 2021年7月1日 at 01:44

YouTube

Instagram

オススメDVD

ウーマンラッシュアワー村本大輔の恨みと復讐のミルフィーユ/中川パラダイスの癒しと優しさのセレナーデ

ウーマンラッシュアワー村本大輔の恨みと復讐のミルフィーユ/中川パラダイスの癒しと優しさのセレナーデ

ウーマンラッシュアワーが、漫才とは異なる手法で描く衝撃のDVDは、禁断の村本ソロライヴ『100の恨み』を戦慄の映像化! さらに、驚愕のロケ企画に、パラダイスの癒...

販売価格: 3,300 円 ( 更新)

販売店舗: よしもとネットショップplus

コメント書込

  コチラの芸人さんもオススメ

ものいい
ものいい

よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属のお笑い芸人[ものいい]横山きよし/吉田サラダのネタ動画や情報を紹介。

ロバート
ロバート

よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属のお笑い芸人[ロバート]山本博/秋山竜次/馬場裕之のネタ動画や情報を紹介。

さまぁ~ず
さまぁ〜ず

さまぁ~ず メンバー 大竹一樹 本名:大竹一樹 生年月日:1967年12月8日 …

ジャイアントジャイアン
ジャイアントジャイアン

ジャイアントジャイアン メンバー かーしゃ よみがな:かーしゃ 本名:川嶋祐己 …

竹内ズ
竹内ズ

竹内ズ メンバー 竹内大規 よみがな:たけうちだいき本名:竹内大規生年月日:19 …

ウーマンラッシュアワー オススメ商品