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たかまつなな さん

タカマツナナ

たかまつなな


東大 お嬢様

たかまつなな

よみがな:たかまつなな
本名:高松奈々
生年月日:1993年7月5日
血液型:O型

たかまつなな Twitter

たかまつなな Blog

たかまつななオフィシャルブログ「お笑いジャーナリストへの道」

  • IT業界をちょっと好きになったお話
    on 2019年12月8日 at 15:26

    政治のことを話すと、どんどんお友達がいなくなるんです。 私は政治家になるつもりはないし企業にとってメリットのあるロビー活動をしている訳でもありません。特定の候補者の応援は、演説など含め一切お断りしています。 そうすると、政治好きの人からの利用価値も当然低いですよね。 基本的に選挙にいこうという啓発や出張授業、YouTubeでニュース解説、若者の声や教育現場を届けるため院内集会に登壇したり政治家の勉強会で、現状の課題や法律を解説したりしています。  いわゆる草の根の運動は地味です。右からも左からも叩かれてよく炎上もします。 私の発言を切り取ったフェイクニュースや過激なタイトルがつけられた見出しから誤解も多く生まれます。 志に共感してくださっている方もそのようなニュースをみて離れてしまうこともあります。(フェイクニュースなのに…) 世の中をよくしたいという思いをもてばもつほど勇気をもって発信すればするほど孤独になっていくんです。 私は政権批判をしたい訳ではありません。でも、公文書はきっちり管理した方がいいとは言う。 このような発言でさえ、長い物には巻かれろ的な感じの人たちと、どんどん距離もでてきてしまうのです。 そして、本来ならば、経済界の人が政治にもう少し関心をもってくれればと思っているのですが、なんかダサい的な空気があるのか政治より経済の方が社会をかえれると思っているのもあるのでしょうがなかなか振り向いてもらえないですし、 草の根とか、一校一校まわるなんて、IT業界からしたら、なんと非効率にうつるのかとよく思います。 芸能人という枠でちょくちょく六本木のパーティ的なところに呼ばれたりすることもあったのですがなんとなく IT業界の人と話があわず、徐々に疎遠になっていきました。 ですが…。 選挙期間中、投票率の低い10県に無料で出張授業にいく!というプロジェクトを掲げ、お金を集める必要があり、サイボウズの青野 慶久社長に、twitterで「青野さんの出身県の投票率が低いです!クラウドファンディング支援してください!」と送ったところ、すぐに支援してくださりました。 それだけではなく、青野社長は、サイボウズの大イベント、東京と大阪両日によんでくださりました。  他の登壇者の方も、青野社長が応援したいと考えている人だったのではないかなと勝手に推測しています。 令和版のメディチ家ですね。ありがたい。 腰が低く、隙がある方で、芯続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • 風化させないために
    on 2019年11月24日 at 23:59

    昨日、台風19号で被害の大きかった長野に取材に行きました。台風上陸からおよそ1ヶ月半、現状に驚きました。   昨日は、長野県に講演会の予定があり、帰りにやっぱりこの目で今の現状を知った方がいいと思い急遽取材に。 2時間ほどの緊急ロケ、全部スマホで撮影し、今回は編集も自分でやりました。 ヒロシさんのキャンプチャンネルのように、自分がその場に行っているような目線であえてテレビのような作り込んだものとは違う編集をしました。 動画を見た方、よろしければこんなことにこれから気をつけた方がいいこういう質問の仕方をした方がいいなどアドバイスをいただけると嬉しいです。  これから現場取材、徐々に増やしたいと思っています。より伝わる動画にするためにご感想をお願いします。 取材し、まだま続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • フェイクニュースに負けないためにご協力下さい
    on 2019年11月20日 at 07:53

    全国の学校に出張授業に行き始め、3年が経ちました。そこで若い学生さんたちと話して危機感を感じることがあります。  それは、テレビや新聞離れが進み、主な情報源である YouTube 動画がフェイクニュースに溢れているということです。 若者が見るプラットフォームに若者に向けたコンテンツが必要だと考え、YouTubeに力を入れ始めました。  時事 YouTube 動画rとして、たかまつななチャンネルを大幅にリニューアルしました。 オリエンタルラジオの中田敦彦さん(芸能人が政治を語ること)、宇野常寛さん(メディアの未来予想)、小島慶子さん(ジェンダー論)、内田良さん(教員の働き方)と対談をしています。  年内までにチャンネル登録者数5万人を目指し始めたところ、おかげさまで現在4万9千531人の方が登録してくださっています。 チャンネルの収益は、すべて次のコンテンツの投資、取材やロケ・編集の費用にあて、教材のクオリティを向上し、更新頻度も高めます。 いずれは、学習指導要領にそった教材や、学校の教室でそのまま使える動画教材やアクティブラーニングの教材なども作っていきたいと思っています。続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • 人を惹きつけるプレゼンを身に付けませんか
    on 2019年11月14日 at 22:21

    今まで「プロの芸人」であることに幾度となく助けられました。会社を立ち上げた当初、お金が全然なかったのですが、ビジネスコンテストで1年間で430万円稼ぎました。   そして、多くの人がプレゼンに苦手意識を持っていてもっともっと簡単にうまくなるのにもったいないと思う機会が増え社団法人を立ち上げました。 「笑い」を日常生活に「活用」してほしいという願いから笑活協会という名前にしました。 好評につき、プレゼン講座をまた開催することになりました!!  プレゼンには教科書があって、誰もが上手になれる。伝える力は学校でも会社でもなかなか教えてもらえません。   理論を知ってそれを日常生活の中で少しずつ実践すれば誰でも伝える力が向上します。    伝える力があがると、格段に仕事が楽になります。1日みっちりやって、伝える力を向上しませんか?   ■講演者・たかまつななお笑い芸人。エンタの神様、朝まで生テレビなど出演。日本テレビ「ワラチャン!」優勝。大学で言語学、政治学を学ぶ。全国2万人に出張授業を届ける。 ・森枝天平構成作家、お笑い講師。元漫才師でTHE MANZAIファイナリスト。お笑いの養成所の講師やテレビラジオの構成作家を務める。  ■日時・2019年11月24日(日) 13:00-19:00https://warakatsu.org/events/event/ninteikoza191124tokyo/  ・2020年01月19日(日) 13:00-19:00https://warakatsu.org/events/event/ninteikoza200119tokyo/  ※少人数限定、漫才やスピーチ実践であなたの伝え方の個性を引き出します続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • 朝日新聞 声に
    on 2019年11月12日 at 12:17

    本日の朝日新聞朝刊の「声」で、消費税について答えました。 今を逃げ切る政治はもうやめにしたい。というメッセージです。 若い世代はどのように考えるべきなのか。消費税の若者の声読み応えありますので、ぜひ。小学生、中学生、高校生の声と共に掲載されています。 取材の後、ベテランの記者さんに「たかまつさんって、こんなに政治について話せる方だったんですね」と言われて嬉しかったです。 1時間ぐらい濃い話をたくさんしました。 お笑いジャーナリストを名乗り、3年前からコメンテーターや選続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • 気候変動について同世代の人に伝えたいこと
    on 2019年11月7日 at 13:40

    ※今朝の朝日新聞朝刊に掲載されましたので想いを※ 今さえ良ければいい。自分たちさえ良ければいい。 そう大人たちが言っているようにしか私は聞こえない。 環境問題に関心を抱いたのは、小学校4年生の時。 アルピニストの野口健さんの環境学校に参加した時に富士山の麓、青木ヶ原樹海の中に、大量にゴミが落ちているのを目にした。 バスやトラック、注射器の医療器具など業者が捨てたと思われるものまで。  ゴミが落ちている土地がどれだけ汚いか調査したところめちゃくちゃ汚くなっていた。  「なぜ…?」人間がわざとこんなことをするのか。 ゴミの処理費用を浮かせるためだと知った。不法投棄だった。 「なんて無責任な」と思った。  その時、野口健さんがこう言った。「大人は見て見ぬふりをする。 だから君たち純粋な子どもが伝えてほしい。」 それが私が環境問題に関心をもつきっかけとなった。 10歳から細々と活動を始め、16年が経った。 そこで感じるのが、「逃げ切るため」に決断できない大人たち。 自分の担当の時に責任を取りたくない。なんとか穏便にすませたい。 政治も、企業も、学校も。 だから時代に不釣り合いなことがたくさん生まれていると思う。  その最たる例の一つが、気候変動だろう。今の意思決定者の偉い人は、どうせ、関係ないよね。逃げ切れちゃうもんね。 でも、私たちは異常気象や温暖化がやってくるし、政治でいうと年金や逼迫する財政問題、難民や移民に向き合わなくてはいけない。 決断しない大人になれてしまうと、自分が大人になった時に、また逃げ切ることをしてしまうのではないか。そう思う。  世代間格差、シルバー民主主義は、間違いなく今後世界のトレンドになる。 グレタさんなどその一角であろう。 いつの間にか私は「若者代表」という形で呼ばれることが多くなった。 学校の廊下に壁新聞を飾っていたのに、朝日新聞のこんな大きな会に呼んでいただけ本当にありがたいですよね。写真は、朝日新聞社提供です。 今朝7日の朝日新聞朝刊、20Pにもシンポジウムの模様が掲載してあります。  このシンポジウムで私が言ったこと。 「周りの若者で一歩踏み出そうとしている子がいたら、 応援してください。」 私の目の前に、ノーベル化学賞受賞者の白川英樹先生の奥様が見にいらしていて、感謝の気持ちを込めて言いました。 中学生・高続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • 日本一学校に行く芸人
    on 2019年10月31日 at 19:20

    名古屋経済大学高蔵高校にて、笑える!政治教育ショーを実施致しました。名古屋出身のぶらっくさむらいさんとご一緒に!楽しかったです〜 こ続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • 大学生とガチンコ政治議論
    on 2019年10月30日 at 22:06

    立教大学の授業にお邪魔しました。東京大学の小玉重夫先生に呼ばれてお伺いしました。  徹夜明けの日だったので、平日でしたが、授業に伺うことができました。 小玉先生は、主権者教育の中では私が言うのも失礼なのですが、めちゃくちゃ有名な先生で、大学生の時に先生の本を読んで勉強してきた私にとってお招きいただき嬉しかったです。 普段の出張授業は、他の芸人さんに任せることが多くなってしまったため、学生さんとお話する機会が減ってしまいましたがゆっくり話せて刺激になりました。 まっすぐな目で「どうして芸能人が政治を語らないんですか?」「主権者教育は、なぜ学校であまり行われないんですか?」「選挙報道は、なぜ選挙が終わったら過熱するんですか?」 みたいな、当たり前ででもそれが難しいという点をバシバシ言われて胸に突き刺さりました。 もう、大人側なんだよなー。 一緒にやろうぜ!的なことももちろん言っていきますがそんな生きにくい社会にしてごめん!的な立場にも変わりつつあるんだろうなぁー。 会社を作って3年ー。 最初は一人でやって死にそうだったのですが、最近は相川社長や副業でやってくれる仲間などが増え、確実に私の時間が空いてきたので、主権者教育や若者と政治を近づける役割の会社として、必要なことをどんどん、やっていこうと思っています。 例えば…●学者さんとのコラボ●実践家との横の繋がり●省庁・自治体のお手伝い この辺はまじでお金になりませんが、やっていきます! ①学者さんとのコラボ ファクトやデータで世の中に必要性を訴えていったり、現場の感覚を伝えること、そしてそれを照合することが大事です。私たちは現場をたくさんもっているので、コラボして研究や調査な続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • 修学旅行生に プロの芸人が漫才体験を
    on 2019年10月27日 at 14:49

    JTBさんと一緒に東海大学付属札幌高等学校の修学旅行生の皆さまに、キャリア教育と漫才体験をしていただきました。  第一部は、 JTBさんのプログラムのキャリア教育。社会人の「働く理由」について徹底的に話しました。 高校生にキャリア教育するときに1つ決めていることがあります。 嘘をつかないということです。 ウーマンラッシュアワーの村本大輔さんに朝まで生テレビの出演が決まりご相談したときに、アドバイスいただいたんです。 田原総一朗さんは「嘘」を見抜くと。変な笑いとかいらないから本気でいけと。 今までテレビに出るときに、こう見られた方が得かなとか自分の映りとかって結構考えていたと思うんです。  やっぱりテレビって画面いっぱいに顔がうつるし、嘘をつくとなんとなく伝わるし、本音で話すようにしたら、テレビに出るのも楽になったし、手応えも変わってきた。 田原さんは昔、ドキュメンタリー番組を作っていたときに「相手の本音を出すためには、自分が裸にならないといけない」というようなことをおっしゃっていた。  純粋な子どもは、嘘を発見する力に長けているし、大人に子ども扱いされることに対して敏感なんです。  キャリア教育の難しさは、私、たかまつななの経験が全く違うジャンルの人として捉えられたらダメだということです。 刺さるためには、個のエピソードは強くなきゃいけないだけどそこに普遍性を持たせる必要があるということです。夢がない子にも伝えなきゃいけないことが本当に難しい。 年齢が近くて、その子たちの感覚を理解しているつもりだったけど、もう10才ぐらい違う。  自分の高校生の時の感情やモヤモヤを思い起こし、あの時の自分が聞きたかったこと、そして伝えたかったことを過去の私に伝えることはできないから、今目の前にいる高校生に全力で話す。  本音で。そのことに尽きるのかなぁと思います。 JTBさんのキャリア教育のプログラムはとてもそこが上手く発揮されるようなプログラムの構成になっているなと感じました。私のような小さな会社は必死でコンテンツの力は高められるけど、それを広める力がどうしても限られているので、今後もお力添えいただきたいし、担当者の方がびっくりするぐらい教育に熱い方なので、一生お仕事したいと思えるお人なんです。本当にありがたいです。  第二部は、漫才体験。 THE MANZAIでファイナリストに進出したことのあるエルシャラカーニさんと一緒にやりました。  こちらは笑下村塾のオリジナルコンテンツ。 大学2年の時に大手商社から「芸人から学ぶ伝える力の向上」を依頼され、そこから、6年かけて、ずっと教材をブラッシュアップしてきました。   笑いを活用して伝える力を向上するという目的で作った「笑活」は8時間あるのですが、ぎゅっと凝縮して1時間で伝えました。 サンドウィッチマンさんに許可をいただいきましてサンドさんの漫才体験をプログラムに組み込み、そして自続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • ショッピングモールで出張授業
    on 2019年10月20日 at 21:29

    売れたーー!!と思いました!!CWニコルさんとキティちゃんに私が挟まれた広告が駅に大きくあって感激しました!!   昨日は、越谷レイクタウンにて「笑って学ぶ SDGs」の出張授業をきくりんさんとしてきました。 嬉しい、嬉しい、嬉しい!! ここは高校生の時にハイスクール漫才の予選でよく来ていた場所。   当時は全然結果出せず、負けた帰り道、しくしくと泣いていた。 楽屋は、いつもと違い場所による緊張をしていました。 吹き抜けで声が届きにくいし、視線もいろんなところに配らなきゃいけない。  当時は緊張して漫才をやっていたけど、楽しく授業ができました。    ショッピングモールでサイエンスショーだけでなく政治や社会問題の授業をするのが夢の一つだったので10年後にこんな形で帰ってこれて嬉しかったです。 もう26 才かー。そういえば、同じハイスクール漫才に出ていたパーマ大佐と「10年経って売れなかったら辞める」って話してたなぁ。 続けてきて、よかった!!続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

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ごきげんよう。お嬢様芸人「たかまつなな」が、ついにおLINEに登場ざます!人気イラストレーター「白ふくろう舎」の書き下ろし!これで庶民のあなたも今日からお嬢様ですわ!

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