お笑い芸人大百科

芸人さんを応援❗ネタ動画・プロフィール情報サイト

映画 エンタメ

しずる さん

シズル

しずる


しずる メンバー

池田一真

よみがな:いけだかずま
本名:池田一真
生年月日:1984年1月17日
血液型:A型

村上純

よみがな:むらかみじゅん
本名:村上純
生年月日:1981年1月14日
血液型:AB型

しずる Blog

村上純 note

  • 春とテーマよ来い
    on 2019年3月14日 at 20:26

    今後のノート更新ですが、時には皆さんからのコメントをヒントに記事を書いたりしてみようかなと思いまして。続きをみる

  • 自分に自信がない人
    on 2019年3月7日 at 19:51

    続きをみる

  • クレーンてどう立ててるか知ってますか?
    on 2019年3月5日 at 22:50

    「あのクレーン、あんな高いところでよく立ってるなぁ」割りと高めのビル建設中に見る、現段階での最上階を足場にしている、割りと高さのある、あのクレーンを見るといつも思う。空に向かって突き上げた拳のようなフォルムの、あのクレーン。いつも思うんですが、どうやったらあんなことできるの?ジェンガで言ったら、あれもう詰み状態でしょ?あれ、動かして大丈夫なんですか?上に斜めに頭だいぶ突っ込んだりしてるよ?しかも、飽きることなくあそこからまた高くするでしょ?本当に大丈夫すか?その際に、今度こそ首の方から『バターン!』てならない?僕の頭の中ではもう何回そうなってるかわからないほどですよ。ていうか、実は『バターン!』ていつもなってるの?それをみんなして隠して僕だけ秘密にされてるの?トゥルーマンショーみたく。そうじゃないと、説明つかないんですよ。それか、あのクレーンの回りの次元が歪んでて倒れたやつは全部パラレルワールドへ吸い込まれてるんですか?はたまた、あの足元には力自慢が何百人といてみんなで支えてるんですか?もうあれか、あのクレーンは地軸なんですか?こんなこと言ってる間に倒れてませんか?そもそも、そもそも、あのクレーン自体いつ立ったりしてるんですか?あのクレーン、気づいたら立ってたりしません?結構大変ですよね、あれ立てるだけでも。そんでもって、あのクレーンで何運んでんすか?あのクレーンで何をどうしてるんですか?とか言って、いい加減倒れてませんか?倒れてないか。で、気付いたら施工終わってませんか?あのクレーン、急に消えません?誰かに尋ねたら「そんなものありました?」とか言われそうで怖いんですよ。完成したビル見て、その辺りにあのクレーンの点線が見えるんですよ。ここにこうあったよな?って。そしてまた知らないところであのクレーンは人知れず立つんだよ。僕は知ってるんですよ。もうどこかまた別の場所であのクレーンは立ってるんですよ。どうか、絶対に、絶対に倒れないでね。ーーーーーーーみたいなことをいつもできるだけ小さな声でブツブツ言ってます、あのクレーンが倒れないように。それでは。続きをみる

  • サザエさんに出てくるアナゴさんの秘密
    on 2019年3月4日 at 22:08

    国民的アニメの『サザエさん』日本人なら誰もが知ってますよね?磯野家、フグ田家の全員のこと知ってますよね?それどころか、他の登場人物全員知ってますよね?その中で、マスオさんの同僚のアナゴさん知ってますよね?続きをみる

  • 村上は無類の女好き
    on 2019年3月3日 at 22:20

    僕は女性が好きです。簡単に性別で分けたとしたら、38歳の現時点で僕は男性より女性の方が好きです。僅差ではあると思いますが。どちらかと問われたら。では、どういう類いで女性が好きなのかと自分なりに解析してみると、分かりやすく性の対象だから動物としてやはり抜本的に好むということだけではなく、女性という生き物のことが様々な興味の対象として好きなんだと自覚してます。その分かりやすい1つの表れとして、普段僕は生業としてコントを書いたり演じたりするわけですが、時として無性に女性の役を能動的に書きたかったり演じたかったりする自分がいるのです。女性のこのシチュエーションを表現してみたい、この台詞を吐いてみたい、みたいに。僕には池田というコンビの相方(彼も自身でコントを書き、演じます)がいるんですが、僕が見受ける限り、彼にはそのような衝動はないように感じます。一番近くにいる人間にその傾向がないということは、少なくとも、比較的に僕は女性に知的好奇心を抱いていると思う訳です。では、女性の何が僕はそんなに好きで、何を描き浮き彫りにさせたいのでしょう。ここから改めてですが、今回の題材に対して自問自答になりそうです。とりあえず、今僕の頭にある女性の好きと思える部分、その一発目に浮かんだものは“憂い”です。女性の持つ、放つ“憂い”のパワーってとんでもなくて。男が悲しんでいる姿より、女性から溢れる切なさみたいなものの方が吸引力というかなんというか引き込まれる、モノが違うと感じていまして。じゃあ、それは一体どういったものかと言われたら、分かりやすくまず以下の一例があります。「ただいま~ …って誰もいない部屋に向かって何言ってんだ、私は」独り暮らしの1Kのアパートに帰ってきた女子の“憂い”から来るこの小さな叫び。これ、男性が同じようなことを言ったとしても女性に比べ深みに欠ける気がするんです。とりあえず、今の時点でこの世界観わかんないよとなってる読者の方がいらしたら、本当にすみません。世代とか趣向とかそこらへんによるものですかね。すみませんが、このまま行きますね。少し話が逸れましたが、こういったシーンや台詞を書いてたり演じるのが僕は特に好きなんです。本当になんでなんだろう。もうこうなったら、ここ最近の僕の作ったコント、女役を振り返りながら考えさせてください。「せっかく冷めたごはんが可哀想だよ…」これは僕が書いたコントの1つの台詞なんですが、マセた小学生女子が新しくお父さんになるかもしれない男に、モゴモゴしているので痺れを切らして放った言葉です。“可哀想な冷めたごはん”とよりリンクするのって、僕の中では女性だったんですよ。男性ではなかったんです。「主婦の、最後の、意地のひと手間ぁ~」こちらも僕が作ったコントの中の台詞です。登場人物である奥さんが旦那に作った料理に何気ないアクセントを加えたことをアピールをする一言なんですが。これは、できるだけねっとり話すことを心がけました。女性が見せるたっぷりとした“間”ってずっと見てられるんです、個人的に。別に貧しいとかではないんですが、この決して満たされてる感じではない部分に何か色々想像してしまったものでした。すみません、ここでビックリさせてしまう報告がありまして、今紹介した2つの台詞はコント中にボケとして使われていたとか、ウケた一言とかでは全くないということです。そうです、笑いという目的のためには全くもって不必要なものだったんです。でも、僕は絶対に演じたかったし表したかったんです。しなくてもいいことをわざわざするってのは、一番したいもの、好きなものなんだって思うんです。もしかしたら、僕はコントや作品という場を借りて、女性の言動における新しい実験をしているのかもしれません。こんなことしなくてもいいってわかってるはずなんですが、好きだからこそ、その行動が止まらないのかもしれません。女性がこんなこと言うかもな、言ったら面白いな、言ってそうだな、言わないってわかってるけど言ってもおかしくないんだよな…など、その思いは止まりません。コントでの女役の一言をもう1つ紹介させてください。「チェだよ、チェ…」こうやって、自己顕示欲の塊みたいな女子の一言を書いたこともありました。これは「夜道に一人裸足でハイヒール両手にぶら下げて、車のヘッドライトに照らされる中、こんなこと言ってる女子が見たい!」という欲求から、こんな女子にはなかなか出会えないので、もう自分で演じてしまいまったものです。この辺りで流石に読む気が失せていたら、ごめんなさい。でも、そのくらい女性が好きなんですね、僕。そして、それは一体どのくらいなんでしょう、果たして。支離滅裂ですみません、“憂い”の話をしていましたよね。“憂い”とはまた別に、女性から感じるのは男より“物事を受け入れてる感”、男より“何かとわかってる感”なんです。特に母親に育てられた、姉がいるなどの背景があるからかもしれませんが、僕には女性の“男性より達観してる感じ”がとても魅力的に映ります。これは単純に母性とか、包容力なんでしょうか。ただ、そこは女性も勿論人間です。神みたいな力はないわけですから、キャパオーバーだったり、歪みなどが生まれますよね。もしかしたら、そこから“憂い”みたいなものが生まれているのでしょうか。これは、結局はみんな大好き、いわゆるギャップなのかもしれません。『母なる大地』という言葉があるくらい、歴史的に見ても、生殖システム的に見ても、男よりも女性の方が大きな存在ということは明白だと思います。そんな大きくて尊い者が見せる“隙”や“不完全さ”みたいなものがとても愛おしいのかもしれません。母が、母となりうるデカすぎる人間が、化粧台の鏡に映る自分に向かって「バーカ」とか自分に言うんですよ。愛しくて仕方ないじゃないですか。美しくいようと化粧したり(逆にしなかったり)、お洒落したりしてるのに、疲れすぎちゃって電車の座席に座りながら大きく口を開けて寝てしまって後頭部を窓に叩きつけてしまったりするんですよ、可愛いが止まらないじゃないですか。深みや振り幅が、男のそれと雲泥の差なんです。僕からしたら。本当、すみません。今日のnote、ここまで散らかってまとまりのないものになるとは思いませんでした。今考えたら、女性のことを1つの記事として書きまとめられるわけがないんです。何故かそう思って書き始めてしまった僕の愚かさたるやです。もう思いきってここらで結論やら何やら投げ出して本投稿は終わりにしたいと思います。失礼する前に、本当に個人的に大好きな女性の台詞を紹介させてください。TBS系ドラマ『カルテット』第2話より。「わたしもずるいし、別府くんもずるい。でも、寒い朝ベランダでサッポロ一番食べたら美味しかった。それがわたしと君のクライマックスでいいんじゃない?」男とついさっき体を重ねた女性の言葉です。九條さんのこの地に足についた言葉、と覚悟。もしかしたら、強がって堪えているのかもしれませんが、男にはそれすらできない気がするんです。そして、この台詞の行間に漂う“憂い”って言ったら濃霧レベルじゃないですか。九條さんの包み込む力がとんでもない、僕の女性の好きなところが詰まりまくった大好きなシーンです。ということで、これからも僕は女性を好きでい続けるのでしょう。その言葉に耳を傾き続けるのでしょう。女性のあれやこれやの思惑、台詞を勝手に想像するのでしょう。最後まで、皆さんの中の母性にあぐらをかいたまま、男のワガママみたいな文章で失礼しました。それでは。※追記こちらの記事を更新したすぐ後、スマホのシャッフル再生で次の曲に流れたのはCharaさんの「やさしい気持ち」でした。やっぱり、女子には敵わないですよ。続きをみる

  • どうか、ご誤解ください
    on 2019年3月2日 at 19:23

    『人と人がお互いに理解し合うなんてない』僕が20歳くらいから今の今までジトーッとずっと思っていることです。先にお断りを入れさせてもらうと、これは別に悲観的なことを言いたい訳ではないのです。それならば、一体何が言いたいかと申しますと。『互いの誤解と誤解が綺麗に重なった部分が、理解ではないが限りなく理解というものに近いのではないか?』みたいなことです。わざわざ『』で閉じておいといて、わかりにくい説明で申し訳ありません。なにぶん、僕の中でも自分はおおよそこういうことを言いたいのだろうなと自分なりにその感覚を捉えての言語化になりますので、こんな言い回しになってしまっております。僕も自分の考察を確認する意味でも、皆さんにこうしてnoteさせてもらっているところもありまして、そのあたりご容赦頂けたら幸いと思います。僕もこれを書きながら改めて、自分のこの考え方の正体は何なんだろう?と38歳になった今ちょっと立ち止まってみて頭を捻っているわけですが、ちょっとした朗報です、何となくその1つのピースが見つかった気がします。『理解したつもりより、誤解してるのが当たり前という基本態勢の方が結果プラスなんじゃないか? 』と思うのです。例えば、一組のカップルがいたとして彼女の方が「もう…ゆうくんのこと…私、わかんないよ!」と家を出ていくみたいなことがあった時に、彼女はいわゆる“理解してたつもりが、コイツは理解できない人間だった”ということで幻滅して悲しい結果を招いてしまったという風に考えられますよね。一方、彼氏のゆうくんだって「ちげぇんだよ、まい… くそ、なんでわかってくれねぇんだよ!」と“理解してもらってると思ってたのに、結局アイツは理解してくれてなかった”ことに落胆してると言えると思うんです。そこでネックとなるのはやはり“理解(≒わかる)”という言葉。「確かな“理”を持って“解”ること」なんて、この世の中、到底ないと思ってしまう僕なんです。引いてはその相手が人間だなんて、わからない、わからないですって。うん10億という数の人間がこの地球にはいるのです。その内のたまたま出会った相手のことなんて、“理解”できなくて当たり前だと思うんです。だからそもそも、わからないことはマイナスではなくて、その人のより多くの個性に繋がるものではないかと。なので、自分以外の人間様というものは「わからない」「わかったつもり」などが99%を占めている、ほぼほぼ誤解の塊なんではないかと思う訳です。99%相手のことをわかった(理解した)つもりでいて、虫の息の1%の理解を裏切られて苦虫を噛む思いをするのなら、相手を99%誤解してると思った上で「あれ?この人のまた1%くらいは誤解じゃない形でわかってきた気もする、誤解だろうけど」というプラスの誤解が生まれたと考える方が事実を受け入れやすくなるのではないかと。だから、「理解し合えた!」と大手に喜ぶより「今、誤解と誤解が重なったんじゃない!?ラッキー!誤解なのに理解っぽいんだけど!」と小さくガッツポーズしてた方が、よっぽど人間を、相手を尊ぶことができる気がするんです。それによって、コミュニケーションの可能性を広げることに成功できるのではないかと。“理解は理想、誤解万歳!”と言いますか。と、突然ですが、ここで謝罪があります。この考え方を改めて文字にしてみて、正直、すみません、正直よくわからなくなってきた自分がいます。でも、でもです。自分のこと、自分の言いたいことすら理解できないなら、他人を理解するなんて象を捻り潰すくらい無理難題ではないでしょうか!声が大きくなってしまい、すみません。そしてそして、文を締めそうな雰囲気を携えながら、そろそろ反則的な文章をここに記します。『別に理解してもらおうなんて大それたことを思って、この文を書いてないんだから!』と、最後まで乱文を読んで下さり、ありがとうございます。どうか、僕の言葉を沢山誤解してみてください。ここまで書けて、しかもここまで読んでいただけたことは皆様の僕への有り難すぎるご理解のおかげだと思っております。それでは。続きをみる

  • 読んでください
    on 2019年3月1日 at 23:59

    「」東北の片田舎。早めの夕食を済ませ、東京に住む娘に向けて平屋の和室(と言っても、それらを擁する全てが“ザ・日本家屋”だが)にて、目の前の空間に言葉を投げかける64歳の男。誰がどの角度から見てもどこまでも農家の、いわゆるオジサンが照れ臭そうに話している。「母さん、ちゃんと映ってる?そのア、アイホンで録画出来んだよな、ほんとに。うん、ならいい。あー、なんか緊張すんな。ビデオメッセージなんて、初めてだしよ、こんなの。うん…うん、そうだろ?録画っつったらその大体あけぇとこでいいんだろ?うん… え?もう録画はじまるのか?」続きをみる

しずる YouTube 動画

有効な URL ではありません。

村上純 Instagram

[insta-gallery id=”320″]

コメント書込

  コチラの芸人さんもオススメ

ザ・マミィ
ザ・マミィ

ザ・マミィ メンバー 林田洋平 よみがな:はやしだようへい 本名:林田洋平 生年 …

[ビスケッティ]佐竹正史・岩橋淳
ビスケッティ

ビスケッティ メンバー 佐竹正史 よみがな:さたけまさふみ 本名:佐竹正史 生年 …

ツインクル
ツインクル

ツインクル メンバー ポリスじろう よみがな:ぽりすじろう 本名:田中二郎 生年 …

カベポスター
カベポスター

カベポスター メンバー 永見大吾 よみがな:ながみだいご 本名: 生年月日:19 …

トニーフランク
トニーフランク

トニーフランク よみがな:とにーふらんく 本名:久間隆司 生年月日:1990年3 …

しずる オススメ商品